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第一章 苦悩
秘事と自責 ①
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和也はすっかりと眠ってしまい、起きたら夕方になっていた。
裸のまま寝ていたからか、寝汗が凄い。
茂は既に起きていて、短パンTシャツ姿でキッチンにいた。
部屋の中はコーヒーの香りで充満していた。
「あ、和也さん起きたんですか、コーヒーが入ったら起こそうと思っていたんですけど・・・」
「茂君、あ~すっかり寝ちゃつて、気持ち良かった・・・」
「僕もです・・・それに和也さんの寝顔可愛かったです!」茂はニコッと微笑んだ。
「え~そうか~?言われたことないよ・・・茂君も可愛かったよ!」
茂は恥ずかしそうな顔をした。
茂が入れたコーヒーの香りが心地良い。
和也はコーヒーをすすっていると和也のスマートフォンが鳴った。
その着信は嫁からだった。
和也は一瞬、罰の悪さを感じ動揺したが、出ることにした。
「もしもし・・・」
「あなた?今どこにいるの?」
「い、今、茂君の家にお邪魔させてもらってるよ・・・」
和也は、茂の家に来た理由として嫁から色々なことを言われたので、茂に悪くて外で飲み直そうと誘ったら、茂が家に呼んでくれたという状況設定にした。
嫁は何も疑うことはなかった。
「ごめんなさい、ちょっと言い過ぎちゃった・・・」嫁はしおらしい声で謝る。
嫁から帰宅時間を問われ、あと1時間くらいと和也は答えた。
「茂君、ごめん、そろそろ帰らないと・・・」
「そうですね、もう夕方ですもんね・・・」
「帰る前にシャワー借りてもいいか?茂君も一緒に入ろうよ」
和也の言葉を聞き茂は微笑んだ。
和也と茂は裸になりユニットバスに入る。茂のチ◯コは硬くギンギンになっていた。
「さすがに若いね~!」和也は茂のギンギンのチ◯コを握る。
和也のチ◯コもやや硬くなり始めていたが、完全な勃起にはならない。
茂は硬くならない和也のチ◯コを握り、その後はしゃがみこみ口に含んだ。
茂は一生懸命に和也のチ◯コをしゃぶりつくと和也のチ◯コは段々と硬くなっていった。
茂は和也の背後に回り込み、後ろから和也の硬くなったチ◯コを握りケツを撫でる。
「もう一回いい?」茂は和也の耳元で甘えるように囁いた。
「いいよ・・・茂君・・・」
和也のマラも反応し、感じ始めてしまったのだ。
茂は手にボディシャンプーを取り、和也のケツの割れ目を撫でた。
和也はケツにヌルヌルとした感触を味わった。
「茂君・・・指入れて・・・」
「和也さん、積極的ですね、いいですよ!」茂は和也のケツの穴に指を入れた。
「あぁっ・・・」和也は声を漏らした。
しばらく茂は指で和也のケツ穴をもてあそぶ。
「し、茂君・・・欲しくなっちゃったよ・・・」
「和也さん、わかりました・・・入れますよ、ケツをもっと僕の方に向けてください!」
「あぁ」和也は茂に向けてケツを突き出した。
「ズブっ・・・」和也のケツは茂のガチガチになったチ◯コをいとも簡単に飲み込んだ。
「あぁぁぁっ・・・茂君!あぁっ!」
「和也さん入りましたよ・・・」
和也と茂は再び繋がるのだった。
裸のまま寝ていたからか、寝汗が凄い。
茂は既に起きていて、短パンTシャツ姿でキッチンにいた。
部屋の中はコーヒーの香りで充満していた。
「あ、和也さん起きたんですか、コーヒーが入ったら起こそうと思っていたんですけど・・・」
「茂君、あ~すっかり寝ちゃつて、気持ち良かった・・・」
「僕もです・・・それに和也さんの寝顔可愛かったです!」茂はニコッと微笑んだ。
「え~そうか~?言われたことないよ・・・茂君も可愛かったよ!」
茂は恥ずかしそうな顔をした。
茂が入れたコーヒーの香りが心地良い。
和也はコーヒーをすすっていると和也のスマートフォンが鳴った。
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「ごめんなさい、ちょっと言い過ぎちゃった・・・」嫁はしおらしい声で謝る。
嫁から帰宅時間を問われ、あと1時間くらいと和也は答えた。
「茂君、ごめん、そろそろ帰らないと・・・」
「そうですね、もう夕方ですもんね・・・」
「帰る前にシャワー借りてもいいか?茂君も一緒に入ろうよ」
和也の言葉を聞き茂は微笑んだ。
和也と茂は裸になりユニットバスに入る。茂のチ◯コは硬くギンギンになっていた。
「さすがに若いね~!」和也は茂のギンギンのチ◯コを握る。
和也のチ◯コもやや硬くなり始めていたが、完全な勃起にはならない。
茂は硬くならない和也のチ◯コを握り、その後はしゃがみこみ口に含んだ。
茂は一生懸命に和也のチ◯コをしゃぶりつくと和也のチ◯コは段々と硬くなっていった。
茂は和也の背後に回り込み、後ろから和也の硬くなったチ◯コを握りケツを撫でる。
「もう一回いい?」茂は和也の耳元で甘えるように囁いた。
「いいよ・・・茂君・・・」
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茂は手にボディシャンプーを取り、和也のケツの割れ目を撫でた。
和也はケツにヌルヌルとした感触を味わった。
「茂君・・・指入れて・・・」
「和也さん、積極的ですね、いいですよ!」茂は和也のケツの穴に指を入れた。
「あぁっ・・・」和也は声を漏らした。
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「し、茂君・・・欲しくなっちゃったよ・・・」
「和也さん、わかりました・・・入れますよ、ケツをもっと僕の方に向けてください!」
「あぁ」和也は茂に向けてケツを突き出した。
「ズブっ・・・」和也のケツは茂のガチガチになったチ◯コをいとも簡単に飲み込んだ。
「あぁぁぁっ・・・茂君!あぁっ!」
「和也さん入りましたよ・・・」
和也と茂は再び繋がるのだった。
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