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第一章 願望
先輩の名前 ②
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和也の体は火照り興奮し、チ◯コはギンギンに勃起してしまう。
そしてケツを振り大胆なまでに准一を挑発した。
准一はゆっくりとじわじわと、和也のズボンとボクサーブリーフを下げてはまた元に戻すを繰り返し、和也を焦らし悶えさせた・・・
「あぁっ意地悪・・・准一、早く脱がせて!早く欲しいよぉ・・・准一のものを早くっ!」
「和也・・・お前・・・ちょっと会わないうちに随分とスケベになりやがって・・・」准一はよがり悶える和也の様子を楽しむ。
「和也、お前のこんな姿を、お前の嫁さんや子どもたちにも見せてやりたいなぁ・・・」准一は意地悪く和也の耳元で囁いた。
その言葉を聞いて、和也の顔や体はカッーと熱くなった。
准一は四つん這いになっている和也のズボンとパンツを膝まで一気におろし、和也のプリっとしたケツを露わにした。
「本当にいいケツだ・・・智成もこのケツの虜みたいだな」
「智成・・・」その言葉を聞いて和也の体は更に熱くなった。
「あ~あっ、ほ、欲しい・・・准一、准一のものが欲しいっ!」
「もの?ものって何だ?何が欲しいかちゃんと言わないとやらないぞっ・・・」准一は意地悪くニヤッとした。
「准一のチ◯コが欲しい、准一のチ◯コ欲しいっ!」
「よしよしいい子だ・・・和也、今入れてやるからな」
准一はローションを和也のケツにたらし、ケツの穴に指を入れてゆっくりとほぐしていく。
ケツの穴に指を入れながら口で息をしている和也の顔を眺め楽しんだ。
「愛おしい・・・」准一は心底思った。
准一は自分のギンギンに勃起したチ◯コにもローションを塗り和也のケツの穴にゆっくりと挿入した。
「あぁっ・・・痛いっ、うぅっ・・・」
和也は痛みはあるものの、准一を受け入れる喜びの方が大きかったので、歯を食いしばった。
「あぁっ准一が・・・俺の中に・・・入ってくる・・・」
和也のケツの中に准一のデカマラが根本まで入ると准一はゆっくりとピストン運動をはじめる。
「あぁっ、凄いっ、あ~っ!」和也のケツの痛みは快楽に変わっていき、更なる期待が込み上げて、よがりが止まらない。
「このケツは俺のものだぁっ・・・智成にも・・・誰にも渡さないからな!」
和也は准一が発したその言葉が堪らなく嬉しかった。
和也のケツの中で蠢く准一のデカマラにより、和也は快楽で体がトロけていく感覚を覚えていた。
「あぁっ・・・准一が俺の中でっ、暴れている・・・あぁあぁっ・・・気持ちいいっ!」
「あぁ好きだ准一、好きだ!」和也は思わず口にした。
「あぁっ、俺もだっ・・・和也!あぁ和也ぁ!好きだっ!」
「准一っ!凄い、あぁぁぁっ・・・き、気持ちいい・・・あぁぁぁぁぁ・・・」
「ハァハァハァハァ、き、気持ちいいいか?和也・・・」パンパンと腰を振る准一。
「うん・・・准一・・・す、凄い、准一と一つになっている!」
「そうだ、和也、俺たちは一つだ!もう離さないぞ!」
「うん、准一、もう離れたくない!あぁぁぁ、准一のチ〇コが・・・き、気持ちいい!」
「和也・・・俺そろそろイキそうだぁっ!我慢できないっ、あぁぁっ・・・」
准一は激しく腰を振る。
「あぁぁぁっ・・・うん、准一!俺の中で・・・」
「和也・・・もう駄目だ・・・が、我慢できない!イクぞっ!イクぅっ・・・」
准一が和也の中で果てた。
その直後に准一は和也をひっくり返した。
和也の勃起したチ◯コを咥えしごきあげる。
「准一っ・・・あぁっ、駄目だっ・・・やめて、離して、イキそう!」和也は准一の顔を引き離そうとした。
准一は更に激しくチュパチュパと音を立てて和也のチ◯コをしゃぶった。
「あぁっ!駄目だっ、イ、イっちゃうよっ!あぁぁっ・・・イクぅっ、あぁぁぁっ!」和也は准一の口の中にたっぷりと精子をぶちまけた。
准一は和也の精子をゴクンと飲み込む。
二十年前には准一は絶対に和也のチ◯コを咥えたりしなかった。
キスだって准一が酒に酔っている時に、気分次第でたまにされるくらいだった。
「准一は、どうせ俺のケツにしか興味がなく、准一がやりたいときに、ズボンを下げればいいんだろう・・・」
「ケツほ掘れたら准一は満足なんだろ・・・」
和也は准一はただの性処理で自分を犯していると思っていた。
まさか准一も和也のことを好きだったなんて和也は夢にも思わなかった。
准一と和也は事が済み一緒に部屋のシャワーを浴びた。
そのうちに智成と茂が帰ってきた・・・
「何で先生と和也さん、こんな狭い風呂に一緒に入っているの?!」智成がその光景を見て驚いた。
「な、何でもない、ひ、久しぶりに会ったから体育会の名残で背中を流させながら話をしていただけだよ・・・」
准一は誰が聞いたって不自然な言い訳をした。
和也は智成にはバレているだろうと思いながらも准一の愛を確かめられた喜びに酔いしれたのだった。
そしてケツを振り大胆なまでに准一を挑発した。
准一はゆっくりとじわじわと、和也のズボンとボクサーブリーフを下げてはまた元に戻すを繰り返し、和也を焦らし悶えさせた・・・
「あぁっ意地悪・・・准一、早く脱がせて!早く欲しいよぉ・・・准一のものを早くっ!」
「和也・・・お前・・・ちょっと会わないうちに随分とスケベになりやがって・・・」准一はよがり悶える和也の様子を楽しむ。
「和也、お前のこんな姿を、お前の嫁さんや子どもたちにも見せてやりたいなぁ・・・」准一は意地悪く和也の耳元で囁いた。
その言葉を聞いて、和也の顔や体はカッーと熱くなった。
准一は四つん這いになっている和也のズボンとパンツを膝まで一気におろし、和也のプリっとしたケツを露わにした。
「本当にいいケツだ・・・智成もこのケツの虜みたいだな」
「智成・・・」その言葉を聞いて和也の体は更に熱くなった。
「あ~あっ、ほ、欲しい・・・准一、准一のものが欲しいっ!」
「もの?ものって何だ?何が欲しいかちゃんと言わないとやらないぞっ・・・」准一は意地悪くニヤッとした。
「准一のチ◯コが欲しい、准一のチ◯コ欲しいっ!」
「よしよしいい子だ・・・和也、今入れてやるからな」
准一はローションを和也のケツにたらし、ケツの穴に指を入れてゆっくりとほぐしていく。
ケツの穴に指を入れながら口で息をしている和也の顔を眺め楽しんだ。
「愛おしい・・・」准一は心底思った。
准一は自分のギンギンに勃起したチ◯コにもローションを塗り和也のケツの穴にゆっくりと挿入した。
「あぁっ・・・痛いっ、うぅっ・・・」
和也は痛みはあるものの、准一を受け入れる喜びの方が大きかったので、歯を食いしばった。
「あぁっ准一が・・・俺の中に・・・入ってくる・・・」
和也のケツの中に准一のデカマラが根本まで入ると准一はゆっくりとピストン運動をはじめる。
「あぁっ、凄いっ、あ~っ!」和也のケツの痛みは快楽に変わっていき、更なる期待が込み上げて、よがりが止まらない。
「このケツは俺のものだぁっ・・・智成にも・・・誰にも渡さないからな!」
和也は准一が発したその言葉が堪らなく嬉しかった。
和也のケツの中で蠢く准一のデカマラにより、和也は快楽で体がトロけていく感覚を覚えていた。
「あぁっ・・・准一が俺の中でっ、暴れている・・・あぁあぁっ・・・気持ちいいっ!」
「あぁ好きだ准一、好きだ!」和也は思わず口にした。
「あぁっ、俺もだっ・・・和也!あぁ和也ぁ!好きだっ!」
「准一っ!凄い、あぁぁぁっ・・・き、気持ちいい・・・あぁぁぁぁぁ・・・」
「ハァハァハァハァ、き、気持ちいいいか?和也・・・」パンパンと腰を振る准一。
「うん・・・准一・・・す、凄い、准一と一つになっている!」
「そうだ、和也、俺たちは一つだ!もう離さないぞ!」
「うん、准一、もう離れたくない!あぁぁぁ、准一のチ〇コが・・・き、気持ちいい!」
「和也・・・俺そろそろイキそうだぁっ!我慢できないっ、あぁぁっ・・・」
准一は激しく腰を振る。
「あぁぁぁっ・・・うん、准一!俺の中で・・・」
「和也・・・もう駄目だ・・・が、我慢できない!イクぞっ!イクぅっ・・・」
准一が和也の中で果てた。
その直後に准一は和也をひっくり返した。
和也の勃起したチ◯コを咥えしごきあげる。
「准一っ・・・あぁっ、駄目だっ・・・やめて、離して、イキそう!」和也は准一の顔を引き離そうとした。
准一は更に激しくチュパチュパと音を立てて和也のチ◯コをしゃぶった。
「あぁっ!駄目だっ、イ、イっちゃうよっ!あぁぁっ・・・イクぅっ、あぁぁぁっ!」和也は准一の口の中にたっぷりと精子をぶちまけた。
准一は和也の精子をゴクンと飲み込む。
二十年前には准一は絶対に和也のチ◯コを咥えたりしなかった。
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