189 / 879
181
しおりを挟む
興奮した女性たちの手で、僕の躰は床と水平に倒されていく。
いつのまにやら、両手両足を引っ張られ、大の字の姿勢のまま、宙に浮いていた。
開き切った足の間から直立したペニスを下に押し下げ、”厚化粧”が咥えている。
後ろでは、お尻の間から引っ張り出した陰嚢を、”ショートカット”が口に頬張っていた。
両側に陣取った”女教師”と”キリン”がそれぞれ右と左の乳首を担当し、”ロリコン”は僕の躰の下にもぐりこんで顔を上に向けて夢中で僕のアナルに舌を差し込んでいる。
そのほかの女性たちも、さまざまな形で凌辱に参加していた。
僕の手の指を口に含んでチュウチュウ吸う者。
僕の足の指の間に舌を差し込んで一本ずつ舐めている者。
そして、僕の顔を取り囲み、口に指を突っ込んだり、引っ張り出した舌を抓んだり弄ったりする者・・・。
「あうあうあうっ!」
僕は跳ねた。
「ああ、あああ、ああああ、あああああ、ああああああっ」
口から涎がほとばしる。
ちゅうちゅうちゅう。
勃起ペニスがしゃぶられ、すいまくられる。
じゅぶ、じゅぶじゅぶっ。
陰嚢全体を舐められ、ぐちゅぐちゅと肛門の中を攪拌される。
「ああんっ、ああああんっ、ああああああっ!」
ペニスの根元で精液をせき止められているせいで、僕はもだえ苦しむしかない。
やがて、ソフトボール大に膨れ上がった陰嚢のつけ根を握って、”ショートカット”が言った。
「なかなか出ないね。これ、もう、爆発寸前なんだけど」
「このリボンのせいかしら」
おフェラを中断して、”厚化粧”が反応を返す。
「誰がやったのかな。ひょっとして、出したくっても、これで尿道が塞がれてるから、出せないんじゃない?」
いつのまにやら、両手両足を引っ張られ、大の字の姿勢のまま、宙に浮いていた。
開き切った足の間から直立したペニスを下に押し下げ、”厚化粧”が咥えている。
後ろでは、お尻の間から引っ張り出した陰嚢を、”ショートカット”が口に頬張っていた。
両側に陣取った”女教師”と”キリン”がそれぞれ右と左の乳首を担当し、”ロリコン”は僕の躰の下にもぐりこんで顔を上に向けて夢中で僕のアナルに舌を差し込んでいる。
そのほかの女性たちも、さまざまな形で凌辱に参加していた。
僕の手の指を口に含んでチュウチュウ吸う者。
僕の足の指の間に舌を差し込んで一本ずつ舐めている者。
そして、僕の顔を取り囲み、口に指を突っ込んだり、引っ張り出した舌を抓んだり弄ったりする者・・・。
「あうあうあうっ!」
僕は跳ねた。
「ああ、あああ、ああああ、あああああ、ああああああっ」
口から涎がほとばしる。
ちゅうちゅうちゅう。
勃起ペニスがしゃぶられ、すいまくられる。
じゅぶ、じゅぶじゅぶっ。
陰嚢全体を舐められ、ぐちゅぐちゅと肛門の中を攪拌される。
「ああんっ、ああああんっ、ああああああっ!」
ペニスの根元で精液をせき止められているせいで、僕はもだえ苦しむしかない。
やがて、ソフトボール大に膨れ上がった陰嚢のつけ根を握って、”ショートカット”が言った。
「なかなか出ないね。これ、もう、爆発寸前なんだけど」
「このリボンのせいかしら」
おフェラを中断して、”厚化粧”が反応を返す。
「誰がやったのかな。ひょっとして、出したくっても、これで尿道が塞がれてるから、出せないんじゃない?」
10
あなたにおすすめの小説
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる