122 / 196
◎冷食&インスタントの日
しおりを挟む
今日は友達に会いに行きます。
帰宅は、子どもが帰る30分前の予定。
なので晩ごはん、ほぼ作れません。
冷凍食品・インスタントをフル活用します。
朝、サラダだけ用意しました。
あとはレンチンとお湯を注ぐだけ。
◆◆◆
1品目→冷凍唐揚げ
→大人…冷凍春巻きも追加
2品目→わかめスープ
→上の子…コーンスープ
3品目→キャベツ・きゅうりのサラダ
◆◆◆
スープはインスタントです。
わかめスープは上の子にとって拷問に等しいので、コーンスープ出します。
逆に下の子はコーンスープ食べなさそう。
ホワイトシチューが嫌いなので。
しかしまあ、同居直後だったら、義両親がめちゃくちゃ嫌な顔をしたことでしょう。
無職の主婦が、友達に会うため遠出するとか。
1年半くらい前の、土曜か日曜。
私が午前中に子どもの相手しつつ昼ごはんを作り、食べ終わってグッタリしてたら。
夫が食器を洗おうとしてくれてまして。
それを見た義母が、夫に一言。
「そんなの◯◯さん(私)にやらせなさいよ。あんたは働いて疲れてるんだから」
間違いではないんですが、モヤッとしました。
私、夫にゆっくり寝てもらうために、6時から11時まで動き回ってたんですけど……
あなたの昼ごはんも用意したんですけど……
そして義母の口調もですが、声もけっこう刺々しかったです。
義母にとって、無職の主婦は暇人らしいです。
たしかにお仕事なさってる方に比べたら暇人ですが。
子どものメンタル&私の体調が崩れてからは、義両親の態度はやわらかくなってきましたが……
なんか落ち着かない。
私たちが元気になったら、またチクチク言われるんじゃないか、と。
たぶん、そんなことはないとは思うんです。
義両親が刺々しかった時期は、状況が特殊だったので。
こっちが引っ越しの片付けでバタバタしてる間、食事を作ってくださって。
ご負担おかけしました。
そんな中で、子どもは泣き喚くし、走り回るし。
ストレス&疲労が溜まっていらっしゃったんでしょう。
泣く子のもとへすっ飛んでいく嫁に、「子どもを構うな! ほっとけ!」と腹を立てるのも無理はない。
落ち着いた今なら、大丈夫なんでしょう。
理性ではわかってます。
でも、実は。
9月下旬に体調を崩してから、フッと糸が切れたようになっちゃって。
体が勝手にビクビクして、義両親に話しかけられると頭が真っ白に。
かなりおかしくなってます。
まあ、近いうちに出ていくのでどうでもいいんですが。
夫と話し合って、年内には新居を決めて契約することになりました。
その新居へ、すぐには使わない荷物を私が少しずつ運び入れます。
賃貸なので、家賃がもったいないですが……しょうがない。
大々的に引っ越しの準備をしてたら、義両親に我々の計画がバレてしまう。
で、あらかた荷物を運び終えたら、義両親と子どもに話をして。
残りの荷物を業者に頼む予定です。
遅くとも次のお盆には引っ越したい。
早ければGW。
場合によってはもっと早くなるかも。
子どもと義両親に話す時期は……「先生」たちと相談して決めます。
話す内容も。
10月末と12月に、別々の予約が取れたので、それぞれの「先生」とお話しします。
ちなみに「先生」といっても、宗教的なアレではありません。
学校関係のカウンセラーさんとか、いろんな方です。
念のため。
帰宅は、子どもが帰る30分前の予定。
なので晩ごはん、ほぼ作れません。
冷凍食品・インスタントをフル活用します。
朝、サラダだけ用意しました。
あとはレンチンとお湯を注ぐだけ。
◆◆◆
1品目→冷凍唐揚げ
→大人…冷凍春巻きも追加
2品目→わかめスープ
→上の子…コーンスープ
3品目→キャベツ・きゅうりのサラダ
◆◆◆
スープはインスタントです。
わかめスープは上の子にとって拷問に等しいので、コーンスープ出します。
逆に下の子はコーンスープ食べなさそう。
ホワイトシチューが嫌いなので。
しかしまあ、同居直後だったら、義両親がめちゃくちゃ嫌な顔をしたことでしょう。
無職の主婦が、友達に会うため遠出するとか。
1年半くらい前の、土曜か日曜。
私が午前中に子どもの相手しつつ昼ごはんを作り、食べ終わってグッタリしてたら。
夫が食器を洗おうとしてくれてまして。
それを見た義母が、夫に一言。
「そんなの◯◯さん(私)にやらせなさいよ。あんたは働いて疲れてるんだから」
間違いではないんですが、モヤッとしました。
私、夫にゆっくり寝てもらうために、6時から11時まで動き回ってたんですけど……
あなたの昼ごはんも用意したんですけど……
そして義母の口調もですが、声もけっこう刺々しかったです。
義母にとって、無職の主婦は暇人らしいです。
たしかにお仕事なさってる方に比べたら暇人ですが。
子どものメンタル&私の体調が崩れてからは、義両親の態度はやわらかくなってきましたが……
なんか落ち着かない。
私たちが元気になったら、またチクチク言われるんじゃないか、と。
たぶん、そんなことはないとは思うんです。
義両親が刺々しかった時期は、状況が特殊だったので。
こっちが引っ越しの片付けでバタバタしてる間、食事を作ってくださって。
ご負担おかけしました。
そんな中で、子どもは泣き喚くし、走り回るし。
ストレス&疲労が溜まっていらっしゃったんでしょう。
泣く子のもとへすっ飛んでいく嫁に、「子どもを構うな! ほっとけ!」と腹を立てるのも無理はない。
落ち着いた今なら、大丈夫なんでしょう。
理性ではわかってます。
でも、実は。
9月下旬に体調を崩してから、フッと糸が切れたようになっちゃって。
体が勝手にビクビクして、義両親に話しかけられると頭が真っ白に。
かなりおかしくなってます。
まあ、近いうちに出ていくのでどうでもいいんですが。
夫と話し合って、年内には新居を決めて契約することになりました。
その新居へ、すぐには使わない荷物を私が少しずつ運び入れます。
賃貸なので、家賃がもったいないですが……しょうがない。
大々的に引っ越しの準備をしてたら、義両親に我々の計画がバレてしまう。
で、あらかた荷物を運び終えたら、義両親と子どもに話をして。
残りの荷物を業者に頼む予定です。
遅くとも次のお盆には引っ越したい。
早ければGW。
場合によってはもっと早くなるかも。
子どもと義両親に話す時期は……「先生」たちと相談して決めます。
話す内容も。
10月末と12月に、別々の予約が取れたので、それぞれの「先生」とお話しします。
ちなみに「先生」といっても、宗教的なアレではありません。
学校関係のカウンセラーさんとか、いろんな方です。
念のため。
1
あなたにおすすめの小説
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
旧校舎の地下室
守 秀斗
恋愛
高校のクラスでハブられている俺。この高校に友人はいない。そして、俺はクラスの美人女子高生の京野弘美に興味を持っていた。と言うか好きなんだけどな。でも、京野は美人なのに人気が無く、俺と同様ハブられていた。そして、ある日の放課後、京野に俺の恥ずかしい行為を見られてしまった。すると、京野はその事をバラさないかわりに、俺を旧校舎の地下室へ連れて行く。そこで、おかしなことを始めるのだったのだが……。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる