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3 ラブホデート2
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「きてる…先輩の大きなチンポが」
と後輩は言った。
そして入りきった後、パンパンッ!と音を鳴らしながら後輩の男の子を後ろからチンポで突いた。
ギシギシと音をベットで鳴らすのが好きな先輩は、激しく動く。
ヌルヌルとした後輩のアナルを出しては突き、出しては突きを繰り返した。
「ああ…激しいよ、へんぱい!」
ベロを出して喋る後輩。
口からはヨダレを垂らしながら、身体をよじる。
「いつ挿れてもお前のマンコは最高だな」
先輩は嬉しそうに言った。
後輩もマンコと言われた事が嬉しくてニヤニヤが止まらない。
「キスして、先輩」
「あぁ、してやる」
男同士とは思えないくらい身体を密着させてベロを合わせる。
いつもと違う場所のせいなのか、2人ともいつもよりも感じていた。
「先輩出して! 僕の中に精子出して!!」
「分かった、中出ししてやる」
先輩の大きなチンポから沢山の赤ちゃんの素が後輩男子の中に出された。
ブチュ…
精子が音を鳴らす。
「出てる…たくさん」
「ああ、いつもより出た」
既に後輩はベットにうつ伏せで倒れるような形になっていた。
激し過ぎて四つん這いではいられなかった。
足は痙攣し、ベロが出たままだけど、先輩は気にしている様子はない。
後輩の綺麗なプリッとした小ぶりなお尻の穴からは、先輩の精子が垂れている。
男同士でなければ、妊娠していただろう。
2人は満足げだった。
「さて、今日は泊まりだから好きなだけできるぞ」
「えっ!?」
賢者タイムに入りかけていた後輩に先輩は笑顔で語った。
まだ夕方なんだけど…と後輩は戸惑いながら、困惑している。
後何時間セックスするのだろう…
「さぁ、お風呂に入って続きをしよう」
先輩はその体についた筋肉を使い、後輩をお姫様抱っこした。
「ちょっと先輩!」
後輩を連れてお風呂に入っていった。
お風呂の中からは、後輩の喘ぎ声がし始めたのは他でもなかった…
と後輩は言った。
そして入りきった後、パンパンッ!と音を鳴らしながら後輩の男の子を後ろからチンポで突いた。
ギシギシと音をベットで鳴らすのが好きな先輩は、激しく動く。
ヌルヌルとした後輩のアナルを出しては突き、出しては突きを繰り返した。
「ああ…激しいよ、へんぱい!」
ベロを出して喋る後輩。
口からはヨダレを垂らしながら、身体をよじる。
「いつ挿れてもお前のマンコは最高だな」
先輩は嬉しそうに言った。
後輩もマンコと言われた事が嬉しくてニヤニヤが止まらない。
「キスして、先輩」
「あぁ、してやる」
男同士とは思えないくらい身体を密着させてベロを合わせる。
いつもと違う場所のせいなのか、2人ともいつもよりも感じていた。
「先輩出して! 僕の中に精子出して!!」
「分かった、中出ししてやる」
先輩の大きなチンポから沢山の赤ちゃんの素が後輩男子の中に出された。
ブチュ…
精子が音を鳴らす。
「出てる…たくさん」
「ああ、いつもより出た」
既に後輩はベットにうつ伏せで倒れるような形になっていた。
激し過ぎて四つん這いではいられなかった。
足は痙攣し、ベロが出たままだけど、先輩は気にしている様子はない。
後輩の綺麗なプリッとした小ぶりなお尻の穴からは、先輩の精子が垂れている。
男同士でなければ、妊娠していただろう。
2人は満足げだった。
「さて、今日は泊まりだから好きなだけできるぞ」
「えっ!?」
賢者タイムに入りかけていた後輩に先輩は笑顔で語った。
まだ夕方なんだけど…と後輩は戸惑いながら、困惑している。
後何時間セックスするのだろう…
「さぁ、お風呂に入って続きをしよう」
先輩はその体についた筋肉を使い、後輩をお姫様抱っこした。
「ちょっと先輩!」
後輩を連れてお風呂に入っていった。
お風呂の中からは、後輩の喘ぎ声がし始めたのは他でもなかった…
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