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ダンジョンが近くにある街・アグルトン
ポチの鱗が凄い値段?
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「こちらが、鱗の売却金額になります。」
受付のねーちゃんが俺様に、いつの間にか教えてくれた。
あ、第二王女とやらは、名を名乗らず去って行ったぞ。
ちょっと背中が寂しい。もっと胸を張って歩かないと、おっぱい立派にならないぜ!
あ、鱗の事だった。
「なんだ?ポチの鱗、値段が付くのか?」
「え?ポチの鱗って・・・・ドラゴンの鱗ですよ?ええ?もしかして、そちらの小さな従魔がこの鱗の提供者でしょうか?」
「ああそうだ。ポチはデカすぎてな。街に入るのに、小さくなってもらってる。」
「そ・・・・そうですか・・・・あ、値段ですが、鱗、127枚ありました・・・1枚あたり、金貨10枚として、金貨1270枚になりますね。」
「え?」
「え?」
「ポチの鱗の値段って・・・・1枚当たり金貨10枚?」
「あ、もしかして、ご不満ですか?でしたら・・・・」
「すげえ!こんな鱗1枚、金貨10枚とかすんげえ!」
(ほっ・・・・本当は1枚金貨15枚するのですが・・・・流石にあの枚数、助かります・・・・そして、ごめんなさい・・・・)
「で、では、この値段でよろしいでしょうか?」
「ああいいぜ!これだけあれば、金に困らないな!あ、そうだ、こいつら住まわせる一軒家、空いてねえか?その金で買うぜ!」
「え?一軒家でしょうか?庭付きの家ならあると思いますが、元は大きなドラゴンですよね?建物には難しいですが、庭なら・・・・」
「じゃあそれで!あ、お金足りる?」
「え・・ええ、問題ありません・・・・」
「じゃあ、お金は後でいいや。あ、一寸だけ貰える?金貨数枚と、銀貨で。金貨で買い物しても、お店困るんじゃねえか?」
「はい。」(うう・・・・気が付いてるのか気が付いてないのか、言葉は悪いけど、この人いい人なんだなあ・・・・)
「なあ受付のねーちゃん、そんなつらそうな顔して、便秘か?」
「は?そんな事はないですよ?」
「ならいいんだけどさ、何だかさっきからどんどん顔色悪くなってるんじゃねーか?ちょっくら治してやろうか?」
「ええ?治るんですか?」
(私の顔色が悪いのは、貴方がお人よしだからですよ?)
「じゃあ、ちょっとこっち来て!」
「どうするんですか?」
「えい!」
さーせん!俺はすかさずねーちゃんを抱きしめ、中々の尻と、おっぱいを揉んでいく。いい感じやあ!
「ちょ!ちょっと何するんですか!」
「おお!元気が出たな!うひひ!あ、これやるぜ!」
俺様、見てわかったんだ。ねーちゃん下着のサイズ合ってねえってな。胸当て、小さいんだよ。なので、ぴったりのを出してあげた。勿論、以前のはコレクションさ!
「あの・・・・サイズが違いますよ?」
「ふっ・・・・付ければわかるさ。最近、胸当てきついんじゃない?」
「え?どうして知ってるんですか?」
「まあそれはどうでもいいんだが、最近おっぱい大きくなってないか?だから以前のはきついんだよ!おっぱいが可哀想だ!」
「は?・・・・はあ・・・・」
「あ、物件よろしくな!ちょっと腹減ったから、ご飯に行ってくっからよ!戻ったら、家案内してくれたまえよ!」
うーん、いい尻だった・・・・
受付のねーちゃんが俺様に、いつの間にか教えてくれた。
あ、第二王女とやらは、名を名乗らず去って行ったぞ。
ちょっと背中が寂しい。もっと胸を張って歩かないと、おっぱい立派にならないぜ!
あ、鱗の事だった。
「なんだ?ポチの鱗、値段が付くのか?」
「え?ポチの鱗って・・・・ドラゴンの鱗ですよ?ええ?もしかして、そちらの小さな従魔がこの鱗の提供者でしょうか?」
「ああそうだ。ポチはデカすぎてな。街に入るのに、小さくなってもらってる。」
「そ・・・・そうですか・・・・あ、値段ですが、鱗、127枚ありました・・・1枚あたり、金貨10枚として、金貨1270枚になりますね。」
「え?」
「え?」
「ポチの鱗の値段って・・・・1枚当たり金貨10枚?」
「あ、もしかして、ご不満ですか?でしたら・・・・」
「すげえ!こんな鱗1枚、金貨10枚とかすんげえ!」
(ほっ・・・・本当は1枚金貨15枚するのですが・・・・流石にあの枚数、助かります・・・・そして、ごめんなさい・・・・)
「で、では、この値段でよろしいでしょうか?」
「ああいいぜ!これだけあれば、金に困らないな!あ、そうだ、こいつら住まわせる一軒家、空いてねえか?その金で買うぜ!」
「え?一軒家でしょうか?庭付きの家ならあると思いますが、元は大きなドラゴンですよね?建物には難しいですが、庭なら・・・・」
「じゃあそれで!あ、お金足りる?」
「え・・ええ、問題ありません・・・・」
「じゃあ、お金は後でいいや。あ、一寸だけ貰える?金貨数枚と、銀貨で。金貨で買い物しても、お店困るんじゃねえか?」
「はい。」(うう・・・・気が付いてるのか気が付いてないのか、言葉は悪いけど、この人いい人なんだなあ・・・・)
「なあ受付のねーちゃん、そんなつらそうな顔して、便秘か?」
「は?そんな事はないですよ?」
「ならいいんだけどさ、何だかさっきからどんどん顔色悪くなってるんじゃねーか?ちょっくら治してやろうか?」
「ええ?治るんですか?」
(私の顔色が悪いのは、貴方がお人よしだからですよ?)
「じゃあ、ちょっとこっち来て!」
「どうするんですか?」
「えい!」
さーせん!俺はすかさずねーちゃんを抱きしめ、中々の尻と、おっぱいを揉んでいく。いい感じやあ!
「ちょ!ちょっと何するんですか!」
「おお!元気が出たな!うひひ!あ、これやるぜ!」
俺様、見てわかったんだ。ねーちゃん下着のサイズ合ってねえってな。胸当て、小さいんだよ。なので、ぴったりのを出してあげた。勿論、以前のはコレクションさ!
「あの・・・・サイズが違いますよ?」
「ふっ・・・・付ければわかるさ。最近、胸当てきついんじゃない?」
「え?どうして知ってるんですか?」
「まあそれはどうでもいいんだが、最近おっぱい大きくなってないか?だから以前のはきついんだよ!おっぱいが可哀想だ!」
「は?・・・・はあ・・・・」
「あ、物件よろしくな!ちょっと腹減ったから、ご飯に行ってくっからよ!戻ったら、家案内してくれたまえよ!」
うーん、いい尻だった・・・・
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