4 / 296
【あえての】偽兎の草原ダンジョン【未クリア勢】part3
しおりを挟む234:名無し(イージー:偽兎の草原)
やっぱりアクティブじゃないじゃん。自分で攻撃してくるのはいない。というか兎もどきしかいない。
235:名無し(イージー:偽兎の草原)
あれって攻撃しないと攻撃してこない割に攻撃してきても突進やぞ。
あれで死ぬか?
236:名無し(イージー:偽兎の草原)
スキル振りしてないやつが無謀に突進していって当たり所悪かったみたいな話じゃないの
237:名無し(イージー:偽兎の草原)
いやいやいや。
俺スキル振りなし状態で突進食らったことあるんだけど、ぶっちゃけ同年代のパンチのほうが痛いレベルだったぞあれ。
イージーは自動で初手強化入ってるっぽいから。
238:名無し(イージー:偽兎の草原)
PK?
239:名無し(イージー:偽兎の草原)
やっぱPK?
240:名無し(イージー:偽兎の草原)
ていうか、同じ偽兎の草原でも複数チャンネルっていうか、違う場所なのあるでしょ。
どこで起きてるのよ。
241:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>238
PKってありなん?
242:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>238,239
この状況でPKする馬鹿が出るのか? マジでか。
ゲームちゃうぞ。単なる殺人やんけ。
243:名無し(イージー:偽兎の草原)
考えたくないけど、やっぱモンスターにやられる確率が極低な以上は人間が犯人で決定でしょ、もう。
ありがっちっちゃありがち。創作じゃなくて現実で自分が体験したらありがちとかいいたくはないけど、流れとしてわからなくはないでしょ。
244:名無し(イージー:偽兎の草原)
リスポーンしたやつどうなってんの。
245:名無し(イージー:偽兎の草原)
油断しているところバックスタブおいしいです。
246:名無し(イージー:偽兎の草原)
死に戻りしたやつ発狂はしてなかったけど(できない?)、トラウマはできたっていうか消えないっていうか?
引きこもって出てこようとしないらしい。まぁ、イージーは至れり尽くせりだからポイント無くてもどうとでもなるっちゃなるけど……
247:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>244
こもってる。不快なインパクトクソほど強いらしい。
次も死ねるから~って発想はできないほど怖いこと、らしいよ。そいつ以外の自ら試した頭おかしい奴に聞いてみた。当たり前に後悔してた。
掲示板でも真面目に答えてくれる感じで他の難易度の人がいるときに聞いてみたら大体同じ返事が返ってくる。
他の上の難易度じゃ、もう共有スペースで姿を見ない人も多いらしいし、共有スペースにずっといて部屋にもダンジョンにもいってる様子が見えないって人もいるらしい。
248:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>245
この状況でその冗談は笑えない。
249:名無し(イージー:常夏の浜辺)
平和ボケメーン!
モンスターじゃ張りがないんだから、そりゃ人にいっても不思議じゃねーだろ!
せっかく超常的な力手に入れたんだぞ! 振り回すでしょw
もぐもぐもぐもぐー!
250:名無し(イージー:偽兎の草原)
スキル振りで警告、警戒、警報とかあんじゃん。それじゃダメなの。あれ便利だよ。
てかクリアしたらいいじゃん。クリアしたらどうなるかわかんないから残ってるやつばっかりなんだろうけど、イージーなら2日くらいマジでやればすぐいけるでしょ、実際。
ノーマルからはガチ目のやつとかでてくるらしいけど、チュートリアルは頭おかしいレベルで簡単らしいし、イージーだって下手すりゃ戦闘無しで最後にいるらしいやつまではいけるんだから。
251:名無し(ノーマル:木人と森)
Gシステム実装を取れ。
格闘ゲームシステム実装でなんか気配とかわかるようなるぞ。
素人でも流れるような動きで連撃を叩き込める。
キャンセルもできる。ポイントはでかめだが。
252:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>245
お前か。
253:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>251
ノーマルさんちっすちっす。
確かに見た覚えはあったわw
でも縛り入りそうでやめたんだよなー俺。
便利そうなら入れてみるかなー。キャンセルもできるぽいし。
イージーはキャンセルにポイントいらんからなw
254:名無し(イージー:偽兎の草原)
PKかぁ。PKっていうとマジでゲーム感覚なんだなぁ。
現実味がないのはわかるんだけどさぁ……
255:名誉プレイヤーキラー(イージー:きのこの腹)
ぱららぱっぱぱーぱぱーん!
俺様は初のPKってことで運営から【祝:初めての故意的プレイヤーキラー☆】という称号もらったプレイヤー様だぞ!
無意味にな名誉称号じゃなくて、キルするたびに特典がもらえるんだ!
初めてのってことで更に人に攻撃するとき、きずかれてない場合は強力な毒を与えられるって能力もついたぞ!
そりゃやるっきゃないって感じでしょ!
ちな、ボケどもには見れないプレイヤーキラーしか覗けない掲示板があるぞ!
さぁ、みんなもPKしてレッツアクセス!
どうせ死なないんだ、楽に殺ろうぜ!
256:名無し(イージー:偽兎の草原)
人殺してなんのメリットがあんだよ。
メリットがあったらやっていいってことでもないけどさぁ。
やめろよマジで。
もし戻れたらどうすんの、まじめに。
257:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>255
258:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>255
は?
259:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>255
PK増やそうとしている奴か?
人が混乱するのがそんなに楽しいか?
260:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>252
お前か(キリッ)
だってよw
おーれーだーよーw
早く見つけて見つけて―w
261:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
公開記録を見て僕と握手!(できない)
262:名無し(イージー:偽兎の草原)
PK特典あるのか……そうだ!
263:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>255
マジ情報なら減らないどころか増えていくし積極的に狩り続けるやつとかでてくるの……?
うっわぁ。
264:名無し(イージー:偽兎の草原)
>>261
いや誰だよ空気読めよ。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
ダンジョン学園サブカル同好会の日常
くずもち
ファンタジー
ダンジョンを攻略する人材を育成する学校、竜桜学園に入学した主人公綿貫 鐘太郎(ワタヌキ カネタロウ)はサブカル同好会に所属し、気の合う仲間達とまったりと平和な日常を過ごしていた。しかしそんな心地のいい時間は長くは続かなかった。
まったく貢献度のない同好会が部室を持っているのはどうなのか?と生徒会から同好会解散を打診されたのだ。
しかしそれは困るワタヌキ達は部室と同好会を守るため、ある条件を持ちかけた。
一週間以内に学園のため、学園に貢献できる成果を提出することになったワタヌキは秘策として同好会のメンバーに彼の秘密を打ちあけることにした。
現実世界にダンジョンが出現したのでフライングして最強に!
おとうふ
ファンタジー
2026年、突如として世界中にダンジョンが出現した。
ダンジョン内は無尽蔵にモンスターが湧き出し、それを倒すことでレベルが上がり、ステータスが上昇するという不思議空間だった。
過去の些細な事件のトラウマを克服できないまま、不登校の引きこもりになっていた中学2年生の橘冬夜は、好奇心から自宅近くに出現したダンジョンに真っ先に足を踏み入れた。
ダンジョンとは何なのか。なぜ出現したのか。その先に何があるのか。
世界が大混乱に陥る中、何もわからないままに、冬夜はこっそりとダンジョン探索にのめり込んでいく。
やがて来る厄災の日、そんな冬夜の好奇心が多くの人の命を救うことになるのだが、それはまだ誰も知らぬことだった。
至らぬところも多いと思いますが、よろしくお願いします!
やさしい異世界転移
みなと
ファンタジー
妹の誕生日ケーキを買いに行く最中 謎の声に導かれて異世界へと転移してしまった主人公
神洞 優斗。
彼が転移した世界は魔法が発達しているファンタジーの世界だった!
元の世界に帰るまでの間優斗は学園に通い平穏に過ごす事にしたのだが……?
この時の優斗は気付いていなかったのだ。
己の……いや"ユウト"としての逃れられない定めがすぐ近くまで来ている事に。
この物語は 優斗がこの世界で仲間と出会い、共に様々な困難に立ち向かい希望 絶望 別れ 後悔しながらも進み続けて、英雄になって誰かに希望を託すストーリーである。
オッサン齢50過ぎにしてダンジョンデビューする【なろう100万PV、カクヨム20万PV突破】
山親爺大将
ファンタジー
剣崎鉄也、4年前にダンジョンが現れた現代日本で暮らす53歳のおっさんだ。
失われた20年世代で職を転々とし今は介護職に就いている。
そんな彼が交通事故にあった。
ファンタジーの世界ならここで転生出来るのだろうが、現実はそんなに甘く無い。
「どうしたものかな」
入院先の個室のベッドの上で、俺は途方に暮れていた。
今回の事故で腕に怪我をしてしまい、元の仕事には戻れなかった。
たまたま保険で個室代も出るというので個室にしてもらったけど、たいして蓄えもなく、退院したらすぐにでも働かないとならない。
そんな俺は交通事故で死を覚悟した時にひとつ強烈に後悔をした事があった。
『こんな事ならダンジョンに潜っておけばよかった』
である。
50過ぎのオッサンが何を言ってると思うかもしれないが、その年代はちょうど中学生くらいにファンタジーが流行り、高校生くらいにRPGやライトノベルが流行った世代である。
ファンタジー系ヲタクの先駆者のような年代だ。
俺もそちら側の人間だった。
年齢で完全に諦めていたが、今回のことで自分がどれくらい未練があったか理解した。
「冒険者、いや、探索者っていうんだっけ、やってみるか」
これは体力も衰え、知力も怪しくなってきて、ついでに運にも見放されたオッサンが無い知恵絞ってなんとか探索者としてやっていく物語である。
注意事項
50過ぎのオッサンが子供ほどに歳の離れた女の子に惚れたり、悶々としたりするシーンが出てきます。
あらかじめご了承の上読み進めてください。
注意事項2 作者はメンタル豆腐なので、耐えられないと思った感想の場合はブロック、削除等をして見ないという行動を起こします。お気を悪くする方もおるかと思います。予め謝罪しておきます。
注意事項3 お話と表紙はなんの関係もありません。
最遅で最強のレベルアップ~経験値1000分の1の大器晩成型探索者は勤続10年目10度目のレベルアップで覚醒しました!~
ある中管理職
ファンタジー
勤続10年目10度目のレベルアップ。
人よりも貰える経験値が極端に少なく、年に1回程度しかレベルアップしない32歳の主人公宮下要は10年掛かりようやくレベル10に到達した。
すると、ハズレスキル【大器晩成】が覚醒。
なんと1回のレベルアップのステータス上昇が通常の1000倍に。
チートスキル【ステータス上昇1000】を得た宮下はこれをきっかけに、今まで出会う事すら想像してこなかったモンスターを討伐。
探索者としての知名度や地位を一気に上げ、勤めていた店は討伐したレアモンスターの肉と素材の販売で大繁盛。
万年Fランクの【永遠の新米おじさん】と言われた宮下の成り上がり劇が今幕を開ける。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる