十人十色の強制ダンジョン攻略生活

ほんのり雪達磨

文字の大きさ
193 / 296

【クソゲ】ほかなんいどのわだいにのるのだ【雑談会場】

しおりを挟む

255:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
>>249
落ち着いたからちゃうん。
というか、ああいうのの思考は考えるだけ無駄やぞ。

>>251
せやな。
ワイも終末会じゃないけどぶちゃっけ傾き天秤よりも超人への歩みのが身近いたから嫌いやねん。

256:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
食いあって全部なくなってくれれば良かったんですけどね。

257:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
似たようなのは増加傾向にあったけれど、それでも天秤と終末、超人の3つは強いわよね。
強いというか、しつこいというか。親が超人関係に関わっていたから本当に鬱陶しかったわ……

258:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
今ならキノコをぶつけてやれるのになぁ!
勧誘鬱陶しかったんじゃー……通報して捕まってもめげないのなんなのー?
見かけるだけで通報案件なのに堂々と勧誘してくるのなんなのなんなのー?

259:おっさん(クソゲ:修羅求道鬼ヶ島)
天秤は単語自体にいい思い出ないなぁ……潰しても潰しても湧いてくるGみたいな存在。

260:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
子供まで巻き添えにするやつは死ねばいいですよ。

261:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
おっさんから怨念が漏れ出ててワイ恐怖を覚える。
でも団体がちがくても迷惑かけられたことあると気持ちはわかるマン。

262:天国階段(クソゲ:至上天獄)
やみやみしてる!
でも俺も嫌いだから結構わかる!

263:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
割合でいうと?

264:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
鬱陶しさのキノコ割。

265:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
学割。

266:おっさん(クソゲ:修羅求道鬼ヶ島)
お茶割。

267:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
縦割り。

268:天国階段(クソゲ:至上天獄)
割合……
……割合?

269:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
そこで身代わりよ。

270:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
>>268
謎の流れからの混乱草生える。

271:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
あれらはやってることは基本的に迷惑行為なのになぜか仲良くはないのよね。

272:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
天秤……超人……うっ頭が!

273:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
なんか縄張りみたいなのがあったんちゃうん?
収益に関わるぞみたいな。
激はまりしてるやつとか幹部級とかはともかく、そうじゃないやつはそういう目的の奴もおったやろうし。
普通ってとおかしいが、そゆ組織って幹部級はうまい汁吸っとるもんやろうけど、超人への歩みとかリブラとかはガチで頭おかしい奴らばっかみたいやったからな。

274:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
爆散っちゃん! しっかりするんだ爆散っちゃん!
傷は深いぞゆっくり寝ろ!

275:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
率先的に削られるのを楽しめてる頭おかしいのはアレ終末会関係でしょ? 超人?

>>273
どっちにしても知れる限りで判断すると今いるのっておかしいとはいえ表層のなんちゃってが多いみたいだけれど。

276:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
ちな、他は知らんけど超人への歩みはガチエスパーおったもよう。超人=エスパーなのかは知らんが。
嘘くさいから内情知らん奴にいったことないけどな。

277:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
効果は抜群なのかな?

278:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
さいこきねしす!

279:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
目指すものがニーチェ的な超人だったらもうちょっとマシだったりしたんですかね。

280:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
おそらくリブラにも終末会にもいたわよそういうの。
そっち界隈ではそう珍しくもなかったようなレベルではいた……というか増えていたようね、詳しくは知れていないけど、感覚としては黙ってるだけで界隈以外でも割といたと思うわ。

281:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
永劫回帰|(リスポーン)。

282:サル大帝(クソゲ:もふ死ね)
言われてみればだけど確かに知り合いの子供にそれっぽいのいたウッキー。
でも超能力なんて目じゃないような状況になってるウッキー。

283:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
増えてた、ってのはわかる。知り合いとか友達の弟とかやべぇの見たことある。
そっちは念動力! とかじゃなくて身体能力とか記憶力とかがバグってる感じだったけど。
わかりやすいエスパー的な奴だけじゃなくてそういうのも含めるとネットで情報収集すれば昔から今に近づくほどに本当に割と簡単にそういうの見た、知り合いがやばいとかって人は多くて、終末会ほど極端な発想ではないけど確かに
何か起こるんじゃ?
感はあった。
いや、ダンジョンとかいうのに拉致されるのは予想外だったけど。

284:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
>>281
それはまた違うでしょ。

285:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
あー。身体能力的なら俺も見たことあるかも。

286:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
エスパー|(ぶつり)。

287:おっさん(クソゲ:修羅求道鬼ヶ島)
念動力(拳)はコンクリの壁を砕き、鬼の体を貫く。

288:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
拉致される前にも大規模活動してたわよね。そういえば。
こうなってはどうなったかも確認しようがないけれど。

289:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
超キノコ能力ならおまかせ!
まくぜまくぜー! ぼしゅしゅしゅしゅ。

290:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
>>287
それ今の状態なら大体の奴ができそうなんだよなぁ……

291:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
もういないけれど、和尚は終末会くさかったわよね。

292:サル大帝(クソゲ:もふ死ね)
>>289
止めるんだぁ! もう原型なくて意味不明だからウッキー!

293:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
>>291
あー。

294:おっさん(クソゲ:修羅求道鬼ヶ島)
>>291
俺はどっちかといえばリブラ臭いと思っていた。
どっちにしてもアレなのは変わらないが。

295:体の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
思考はある程度そんな空気感あったかもせんが、終末会だった場合は喜び勇んで死んどるやろから違うんちゃう?
実際体験したら心変わりした説もあるとは思うが。
最後の方空気感は変わっとたのは確かやし。
あ、いや、にわかやったらわからんか。

296:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
こんな状況で性格がちょっとも変わらないのがおかしいので……(爆散さんをみて)あっ、なんでもないです。

297:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
確かにそうなのかしら。終末会は3つの中でも1番バラバラな空気があった気がするからよくわからなくなるのよね。

298:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
言うようになったぁ!
俺だってなんか真っ黒くなってるから変わってるもん。
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。

MP
ファンタジー
高校2年の夏。 高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。 地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。 しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。

【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~

シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。 木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。 しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。 そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。 【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】

ダンジョン学園サブカル同好会の日常

くずもち
ファンタジー
ダンジョンを攻略する人材を育成する学校、竜桜学園に入学した主人公綿貫 鐘太郎(ワタヌキ カネタロウ)はサブカル同好会に所属し、気の合う仲間達とまったりと平和な日常を過ごしていた。しかしそんな心地のいい時間は長くは続かなかった。 まったく貢献度のない同好会が部室を持っているのはどうなのか?と生徒会から同好会解散を打診されたのだ。 しかしそれは困るワタヌキ達は部室と同好会を守るため、ある条件を持ちかけた。 一週間以内に学園のため、学園に貢献できる成果を提出することになったワタヌキは秘策として同好会のメンバーに彼の秘密を打ちあけることにした。

現実世界にダンジョンが出現したのでフライングして最強に!

おとうふ
ファンタジー
2026年、突如として世界中にダンジョンが出現した。 ダンジョン内は無尽蔵にモンスターが湧き出し、それを倒すことでレベルが上がり、ステータスが上昇するという不思議空間だった。 過去の些細な事件のトラウマを克服できないまま、不登校の引きこもりになっていた中学2年生の橘冬夜は、好奇心から自宅近くに出現したダンジョンに真っ先に足を踏み入れた。 ダンジョンとは何なのか。なぜ出現したのか。その先に何があるのか。 世界が大混乱に陥る中、何もわからないままに、冬夜はこっそりとダンジョン探索にのめり込んでいく。 やがて来る厄災の日、そんな冬夜の好奇心が多くの人の命を救うことになるのだが、それはまだ誰も知らぬことだった。 至らぬところも多いと思いますが、よろしくお願いします!

やさしい異世界転移

みなと
ファンタジー
妹の誕生日ケーキを買いに行く最中 謎の声に導かれて異世界へと転移してしまった主人公 神洞 優斗。 彼が転移した世界は魔法が発達しているファンタジーの世界だった! 元の世界に帰るまでの間優斗は学園に通い平穏に過ごす事にしたのだが……? この時の優斗は気付いていなかったのだ。 己の……いや"ユウト"としての逃れられない定めがすぐ近くまで来ている事に。 この物語は 優斗がこの世界で仲間と出会い、共に様々な困難に立ち向かい希望 絶望 別れ 後悔しながらも進み続けて、英雄になって誰かに希望を託すストーリーである。

オッサン齢50過ぎにしてダンジョンデビューする【なろう100万PV、カクヨム20万PV突破】

山親爺大将
ファンタジー
剣崎鉄也、4年前にダンジョンが現れた現代日本で暮らす53歳のおっさんだ。 失われた20年世代で職を転々とし今は介護職に就いている。 そんな彼が交通事故にあった。 ファンタジーの世界ならここで転生出来るのだろうが、現実はそんなに甘く無い。 「どうしたものかな」 入院先の個室のベッドの上で、俺は途方に暮れていた。 今回の事故で腕に怪我をしてしまい、元の仕事には戻れなかった。 たまたま保険で個室代も出るというので個室にしてもらったけど、たいして蓄えもなく、退院したらすぐにでも働かないとならない。 そんな俺は交通事故で死を覚悟した時にひとつ強烈に後悔をした事があった。 『こんな事ならダンジョンに潜っておけばよかった』 である。 50過ぎのオッサンが何を言ってると思うかもしれないが、その年代はちょうど中学生くらいにファンタジーが流行り、高校生くらいにRPGやライトノベルが流行った世代である。 ファンタジー系ヲタクの先駆者のような年代だ。 俺もそちら側の人間だった。 年齢で完全に諦めていたが、今回のことで自分がどれくらい未練があったか理解した。 「冒険者、いや、探索者っていうんだっけ、やってみるか」 これは体力も衰え、知力も怪しくなってきて、ついでに運にも見放されたオッサンが無い知恵絞ってなんとか探索者としてやっていく物語である。 注意事項 50過ぎのオッサンが子供ほどに歳の離れた女の子に惚れたり、悶々としたりするシーンが出てきます。 あらかじめご了承の上読み進めてください。 注意事項2 作者はメンタル豆腐なので、耐えられないと思った感想の場合はブロック、削除等をして見ないという行動を起こします。お気を悪くする方もおるかと思います。予め謝罪しておきます。 注意事項3 お話と表紙はなんの関係もありません。

最遅で最強のレベルアップ~経験値1000分の1の大器晩成型探索者は勤続10年目10度目のレベルアップで覚醒しました!~

ある中管理職
ファンタジー
 勤続10年目10度目のレベルアップ。  人よりも貰える経験値が極端に少なく、年に1回程度しかレベルアップしない32歳の主人公宮下要は10年掛かりようやくレベル10に到達した。  すると、ハズレスキル【大器晩成】が覚醒。  なんと1回のレベルアップのステータス上昇が通常の1000倍に。  チートスキル【ステータス上昇1000】を得た宮下はこれをきっかけに、今まで出会う事すら想像してこなかったモンスターを討伐。  探索者としての知名度や地位を一気に上げ、勤めていた店は討伐したレアモンスターの肉と素材の販売で大繁盛。  万年Fランクの【永遠の新米おじさん】と言われた宮下の成り上がり劇が今幕を開ける。

処理中です...