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159 また固まちゃったよ
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けんけんぱをしながら泉のほとりに到着!
「ふ~ぅ。ちょっちょ、ちゅかりぇちゃにぇ~」
今回はほんとにかいた汗を拭いているサーヤ。でも、疲れたと言いながらニコニコしている。
ぴゅいぴゅい~『でもでも~』
きゅいきゅい~『たのしかった~』
「あい!たにょちかっちゃ!」
『またやりたいね~』
『『うん!』』
『『『やりた~い!』』』
ちびっこたちは初めての遊びに大興奮!
『わははは!こんなのいつでも出来るからな!またやればいい』
道具も要らないしな!っとおいちゃんは豪快に笑う。
「しょだにぇ~」
ぴゅいきゅい『おいちゃん!おいちゃん!』
『他にもある~?』
『『ぼくたちも』』
『『『みんなで出来るやつ~』』』
他にもほかにも!と、おいちゃんモテモテ!
『あるぞ~!色々あるからな!楽しみにしてろ!』
おいちゃんはもちろんちびっ子たちの期待に応えます!
「あ~い!」
ぴゅきゅ~『『わ~い!』』
『やった~』
『『教えて』』
『『『おしえて~』』』
さっそくやろう!とやる気満々なちびっこたち。でも今は
『おう!今度な!今はお茶にしような~』
お茶のお時間です!
「わ~い!おやちゅ~」
ぴゅい『おやつ』
きゅい『なんだろね~』
みんなわくわく。おいちゃんの人気はうなぎ登り!
『今日は焼きリンゴだぞ。そして、飲み物は~ミルクセーキだ!』
ドーン!と胸を張って答えるおいちゃん!そして
『ふぉ~お!みりゅくしぇーき~!』
サーヤが両手でほっぺたを挟んで興奮している。だが、初めて聞く言葉に他のみんなは『なに?なに?』と、首をひねっている。
『本当は砂糖で作るんだけどな~また蜂蜜で代用だ』
そんなことはお構いなし!どんどんみんなの前にカップとおさらが置かれる。カップの中身はお昼に飲んだ牛乳に似ているがちょっと違う色の液体が。
『まあ、飲んでみな』
ニヤッと笑っておいちゃんがすすめると、サーヤは待ってました!とばかりに
『いちゃぢゃきみゃ~しゅ』
こくこくと飲む!
『あみゃ~い!おいち~い!』
サーヤが足をぱたぱたさせている。
『そうかそうか。美味いか!(今日は)ちゃ~んと糖分とらないとな!』
「うにゅ?」
なんか今変な声が?
『ほらリンゴも食べろ~』
「あ~い!」
まっいっか~♪しゃくしゃく
「しゅっぱあみゃ~い♪ばちゃーにょあじみょちゅりゅ?」
『お!さすがだな!気づいたか!バターは牛乳を根気よく振ればできるからな!作ってみたんだ』
「おいち~♪ちあわちぇ~♪」
『そうかそうか!よ~く噛んで食べろよ~(後で頭使うからな)』
「あ~い♪おいちいにぇ~」
あれ?また何か聞こえたかな?
『良かったな~(単純で良かった)』
「あい!」
なんか変~?まあ、いっかあ。
あれ?そう言えば、みんなは?なんか静かだね~と思ってみんなを見ると、
「おいちゃん、みんにゃ まちゃ」
『お~見事に固まってるなぁ』
またまた、みんな飲んだり食べたりした格好のまんま、固まってました。
『ん~、そんなに衝撃かぁ?甘みだけなんだけどな?』
「りんご、ちなもんちょか、たちちゃりゃ」
『シナモンか~ 足したら大変なことになりそうだな。まだ、基本の調味料もないのになぁ』
「みんにゃ、きじぇちゅ?」
『ん~、気絶かぁ ありうるかもなぁ』
みんなを二人で見回す
「うごかにゃいにぇ~」
『昼飯の時より長いなぁ』
「ちゃべよっか~」
『そうだな~その内動くだろ。続き食べるか!今度はアイスも作ろうな~焼きリンゴに乗せたら美味いぞ~』
「ふぉ~ちゅくりゅ~!ちゃにょちみ~」
『なあ!楽しいな!』
「あい!ちゃべよう~」
『おう!食べよう食べよう!』
そして、二人でまた食べ始めた頃…
『うわあぁっ』
『〖きゃーっ〗』
『なんだこれーっ』
という悲鳴のような声と、無言ですごい勢いで食べ始める面々がいました。
「おいちゃん、ちょっちょ こわい…」
おめめ、見開いて食べてるよ…
『しっ。見ない方がいい。静かにしてような』
触らぬ神に祟りなし…
「あい」
『ほら、白い髭生えてるから拭こうな』
「あい」
こわいよぉ
「ふ~ぅ。ちょっちょ、ちゅかりぇちゃにぇ~」
今回はほんとにかいた汗を拭いているサーヤ。でも、疲れたと言いながらニコニコしている。
ぴゅいぴゅい~『でもでも~』
きゅいきゅい~『たのしかった~』
「あい!たにょちかっちゃ!」
『またやりたいね~』
『『うん!』』
『『『やりた~い!』』』
ちびっこたちは初めての遊びに大興奮!
『わははは!こんなのいつでも出来るからな!またやればいい』
道具も要らないしな!っとおいちゃんは豪快に笑う。
「しょだにぇ~」
ぴゅいきゅい『おいちゃん!おいちゃん!』
『他にもある~?』
『『ぼくたちも』』
『『『みんなで出来るやつ~』』』
他にもほかにも!と、おいちゃんモテモテ!
『あるぞ~!色々あるからな!楽しみにしてろ!』
おいちゃんはもちろんちびっ子たちの期待に応えます!
「あ~い!」
ぴゅきゅ~『『わ~い!』』
『やった~』
『『教えて』』
『『『おしえて~』』』
さっそくやろう!とやる気満々なちびっこたち。でも今は
『おう!今度な!今はお茶にしような~』
お茶のお時間です!
「わ~い!おやちゅ~」
ぴゅい『おやつ』
きゅい『なんだろね~』
みんなわくわく。おいちゃんの人気はうなぎ登り!
『今日は焼きリンゴだぞ。そして、飲み物は~ミルクセーキだ!』
ドーン!と胸を張って答えるおいちゃん!そして
『ふぉ~お!みりゅくしぇーき~!』
サーヤが両手でほっぺたを挟んで興奮している。だが、初めて聞く言葉に他のみんなは『なに?なに?』と、首をひねっている。
『本当は砂糖で作るんだけどな~また蜂蜜で代用だ』
そんなことはお構いなし!どんどんみんなの前にカップとおさらが置かれる。カップの中身はお昼に飲んだ牛乳に似ているがちょっと違う色の液体が。
『まあ、飲んでみな』
ニヤッと笑っておいちゃんがすすめると、サーヤは待ってました!とばかりに
『いちゃぢゃきみゃ~しゅ』
こくこくと飲む!
『あみゃ~い!おいち~い!』
サーヤが足をぱたぱたさせている。
『そうかそうか。美味いか!(今日は)ちゃ~んと糖分とらないとな!』
「うにゅ?」
なんか今変な声が?
『ほらリンゴも食べろ~』
「あ~い!」
まっいっか~♪しゃくしゃく
「しゅっぱあみゃ~い♪ばちゃーにょあじみょちゅりゅ?」
『お!さすがだな!気づいたか!バターは牛乳を根気よく振ればできるからな!作ってみたんだ』
「おいち~♪ちあわちぇ~♪」
『そうかそうか!よ~く噛んで食べろよ~(後で頭使うからな)』
「あ~い♪おいちいにぇ~」
あれ?また何か聞こえたかな?
『良かったな~(単純で良かった)』
「あい!」
なんか変~?まあ、いっかあ。
あれ?そう言えば、みんなは?なんか静かだね~と思ってみんなを見ると、
「おいちゃん、みんにゃ まちゃ」
『お~見事に固まってるなぁ』
またまた、みんな飲んだり食べたりした格好のまんま、固まってました。
『ん~、そんなに衝撃かぁ?甘みだけなんだけどな?』
「りんご、ちなもんちょか、たちちゃりゃ」
『シナモンか~ 足したら大変なことになりそうだな。まだ、基本の調味料もないのになぁ』
「みんにゃ、きじぇちゅ?」
『ん~、気絶かぁ ありうるかもなぁ』
みんなを二人で見回す
「うごかにゃいにぇ~」
『昼飯の時より長いなぁ』
「ちゃべよっか~」
『そうだな~その内動くだろ。続き食べるか!今度はアイスも作ろうな~焼きリンゴに乗せたら美味いぞ~』
「ふぉ~ちゅくりゅ~!ちゃにょちみ~」
『なあ!楽しいな!』
「あい!ちゃべよう~」
『おう!食べよう食べよう!』
そして、二人でまた食べ始めた頃…
『うわあぁっ』
『〖きゃーっ〗』
『なんだこれーっ』
という悲鳴のような声と、無言ですごい勢いで食べ始める面々がいました。
「おいちゃん、ちょっちょ こわい…」
おめめ、見開いて食べてるよ…
『しっ。見ない方がいい。静かにしてような』
触らぬ神に祟りなし…
「あい」
『ほら、白い髭生えてるから拭こうな』
「あい」
こわいよぉ
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