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214 朝ごはんだよ~♪
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朝ごはんです。今日は何かな~?
朝のバタバタがあって、着替えてから食堂に集合です。ハクに乗っけてもらってかっぽかっぽ。
『サーヤ、かっぽかっぽはお馬さんだぞ?』
細かいことはいいのです。こういうのは気分なのです。
『そうか』
そうですよ。おいちゃん、細かいことは気にしちゃいけません。
『……』
残念そうな目はやめてください。
それにハクは朝からふわふわです。シャンプーのいい匂いもします。
「はくぅ きょうみょ、もふもふ、きみょちーにぇ♪」
どこをなでなでしてももふもふです。
『そうでしょ~♪』
ハクも自分のもふもふがお気に入りです。むふふ。
「あい。もふもふ~」
高級毛布みたいだよ~。すー
『サーヤ、せっかく起きたのに寝るなよ』
「はっ!さーにゃ、おきちぇりゅ」
寝てないよ!何言ってるの?おいちゃん。
ぴゅいきゅい『『ねてたよね~』』
『『『『『うん』』』』』
みんな裏切り者~。ぶー。
『うふふ~♪ぼく、気持ちいいから仕方ないよね~』
「にぇ~♪」
ハクはさすがです。その通りだよね!
『ハクはサーヤに甘々だな』
おいちゃんが言います。
〖一番甘いのはゲンだと思うわよ〗
『同感ですね』
ジーニ様とバートさんが鋭く突っ込みます。
『うっ そんなことは…』
ないとは言いきれないゲン…
「ばーとしゃん、おあよー」
『はい。おはようございます。サーヤ』
「あしゃごはん、ちゃにょちみぢゃにぇー」
きっと美味しいよね~♪
『はい。楽しみですね。美味しそうでしたよ』
バートさんはもう見たんだね?
「しょっか~ ごはん、にゃにかにゃ~♪」
『ふふ。楽しみにしてましょう。さ、着きましたよ。座りましょう』
「あ~い」
バートさんがひょいっと座らせてくれました。同時にナプキンも、きゅっと首の後ろで結ばれました。謎です。バートさんは手が四つあるのかな?わからなくても
「あいがちょ~」
お礼は言わないとね。
『どういたしまして』にこっ
えへへ~
ごっはん♪ごっはん♪
『今日はな、バートさんがこのあと帰るらしいから、盛りだくさんだぞ』
「ばーとしゃん、かえりゅ?」
うるうる
『はい。残念ですが。ですが、また必ず来ますよ』
バートさんも寂しそうです。
「ほんちょ?」
うりゅうりゅ
『はい。必ず』
頭ぽんぽんしてくれました。じゃあ、信じてあげます。
「わかっちゃ。やくしょく」
『はい。約束です』
指切りげんまんです。約束破ったら針千本だからね?
『ほらほら、サーヤ。飯食おうな。今日はご飯派にはおにぎり、まだ具がないから塩むすびな。それに、甘い卵焼き』
「ちゃみゃごやき!!」
甘いのだいすき!
『サーヤ好きだもんな。でも、サラダもスープも食べるんだぞ』
「あ~い」
もちろんだよ!
『パンがいいやつはマヨネーズもどきで土手を作って卵を乗せて焼いた目玉焼きヤシの実パントースト、って言っていいのか?実だしなぁ?まあ、いっか。肉が食いたいやつは、鶏肉?塩胡椒で味付けしてある。パンに野菜と一緒に挟んで食べてもいいし、ご飯のおかずで食べてもいい。飲み物は牛乳に、フルーツジュース、バートさんが持ってきてくれたお茶。それからデザートは…』
お、おいちゃん、それは…ま、まさか!その白いものは…
『ヨーグルトだ!』
「うきゃ~!!」
やっぱり~!
『お好みでハチミツ、カットフルーツ、フルーツソースも何種類か作ったからかけてくれ』
「うきゃ~!おいちゃん!よーぐりゅちょ?よーぐりゅちょ?にゅうしゃんきん?」
出来たの?
『おう!乳酸菌の作り方サーヤが教えてくれたからな。まあ、さすがにビフィズス菌とか言われたら分からないけど、何となく出来てるだろ?』
「あい!しゃりゃぢゃに、かけちぇいい?」
ヨーグルトサラダ♪
『お~その手もあったな!いいぞ!どんどん野菜食べろ~。野菜は体にいいからな!』
「あ~い!いちゃぢゃきま~しゅ」
『おう!召し上がれ!』
わ~い♪…あれ?
「うにゅ?」
また静か~。
『もはや恒例だな。ほっとくか。食べよう食べよう』
「あ~い」
お野菜美味しいね!しゃくしゃく。おいちゃんが野菜にはこの方がいいだろ?ってヨーグルトに少しマヨネーズもどきを混ぜてくれました!スープも食べて、お野菜柔らかい♪
そして、卵焼き!甘~い!美味しい!ふんわり~♪だし巻き玉子も食べたいなぁ~。
「だちみゃき」
『な~。やっぱり鰹節と醤油欲しいな。あっそうだ。あとで青葉たちに水の中案内してもらおう』
「どちて?」
水の中?
『色々ありそうだよな。異世界なんだから何でもありかもしれないだろ?』
「にゃりゅほぢょ~」
すいすいミントとかあったもんね~。
つぎは、おにぎり!あ~ん♪おいちい~でも
「おにょり」
やっぱりおにぎりには海苔が欲しいよね。
『海苔、欲しいよなぁ』
「あい。にょりべん」
のり弁大好き!食べたい!でも、サーヤのは、おかか抜いて欲しいな。
『のり弁か、いいな。サーヤはおかか抜きなんだよな?でも醤油がないな。早く作らないと。料理してると醤油のありがたさを痛感するよな。驚くほど醤油がないと何も出来ない』
「あい。しょーゆ、ぢゃいじ」
日本人には醤油は欠かせません。
『ほんとになぁ大事だよな』
ほんとだよね。
「きんぴりゃ、にもにょ、かりゃあげ」じゅるり
『お前、それは無いものだらけだな。俺は焼き鳥が食いたくなったぞ』
「ちゅくにぇ」じゅりゅり
大好き…
『つくね。上手いよな。照り焼きか…そしたら、みたらし団子作れるな』
「おじゃんご、あんこ、しりゃちゃま」
和菓子も食べたい~
『あんこ…白玉は米があるから小豆さえあれば…水ようかん、食いたいなぁ…寒天ないかな~ゼラチンみたいのでもあればゼリーも作れるし』
羊羹…ゼリーそれから
「みじゅまんじゅう」じゅりゅり
『ぶれないな。水まんじゅう』
当たり前だよ
「おいちい。ぷりゅぷりゅ」
味もプルプル食感もたまりません…
『まあなぁ~水まんじゅうには黒蜜だよなぁ』
「あい」じゅりゅり
中からとろり…最高です。
『サーヤ、よだれかけがびしょびしょだぞ…』
「しょんにゃこちょは」
ありました。
『まあ、ヨーグルトで今はガマンだな』
「しょうでちちゃ。ありぇ?」
『ん?フルーツソースが』
「にゃい」うりゅう
『いつの間に?』
サーヤのフルーツソース~うぅ…
『あなた方が、連想ゲームのように、未知の食べ物とおぼしき名前を連ねている間に、なくなりましたよ』
「ふえ?」
『え?』
バートさんの声がして、ふと気づくと周りじゅう囲まれてました。怖い……
「お、おいちゃん」
『サーヤ、俺たち何かしたか?』
分からないよぉ
『何かした?じゃないわぁ~』
〖私たちが今まで食べたことの無い美味しいものに驚いてるのに〗
『まるで、これじゃ全然ダメだと言わんばかりだったからな』
『そうしたら、どんどん食べ物らしき名前をあげながら、サーヤの顔が凄いことになって』
ジーニ様たちが攻めてきます。怖いです。
『サーヤ…』
ヨダレでバレたのか
「しょ、しょんにゃ」
なんてことでしょう…
『サーヤはヨーグルト食べましょうね』
『そうだな。こっちにまだフルーツ残ってるからな』
「あ、あい」
フゥとクゥが救出してくれました。
『あ、サーヤずるいぞ』
〖ゲンはダメよ~〗
ご、ごめんね~おいちゃん
『さあ、食べような。フルーツソースはないけどな』
ガーン。「にゃ、にゃい」
『ごめんね、だって美味しかったから…』
「ち、ちかちゃにゃい。はちみちゅちょ、ふりゅーちゅ、いりぇりゅ」
ないなら別の食べ方するしかありません。
『え?併せ技があったの?』
「ふぇ?」
な、なに?
『まさか、フルーツにフルーツソースとかも…』
「あ、あい。おいちいおみょう」
な、なに?なんでそんなにショック受けてるの?
『なんてこと…』
『別々に食べてた。全種類…』
え?それ、どれだけ食べたの?
『決めた。ご飯の時は絶対サーヤの隣にいるわ!』
『ずるいぞ!俺だって!』
フゥとクゥが突然宣言しました。
「ふ、ふぇ?」
何言ってるの?
ぴゅいきゅい『『ずる~い』』
『フゥたちだけはダメ~』
『『ぼくたちだって~』』
『『『そばにいる~』』』
「え、え?」
ちびっこまで?おいちゃ~ん
〖ゲン、私たちも手伝うから必要なものいいなさい〗
『うふふ~もちろんよ♪』
『食べ物は大事だからな』
『その通りだ』
『い、いや、あのな』
ダメだ!おいちゃんもダメだ!
だれかぁ たすけて~
朝のバタバタがあって、着替えてから食堂に集合です。ハクに乗っけてもらってかっぽかっぽ。
『サーヤ、かっぽかっぽはお馬さんだぞ?』
細かいことはいいのです。こういうのは気分なのです。
『そうか』
そうですよ。おいちゃん、細かいことは気にしちゃいけません。
『……』
残念そうな目はやめてください。
それにハクは朝からふわふわです。シャンプーのいい匂いもします。
「はくぅ きょうみょ、もふもふ、きみょちーにぇ♪」
どこをなでなでしてももふもふです。
『そうでしょ~♪』
ハクも自分のもふもふがお気に入りです。むふふ。
「あい。もふもふ~」
高級毛布みたいだよ~。すー
『サーヤ、せっかく起きたのに寝るなよ』
「はっ!さーにゃ、おきちぇりゅ」
寝てないよ!何言ってるの?おいちゃん。
ぴゅいきゅい『『ねてたよね~』』
『『『『『うん』』』』』
みんな裏切り者~。ぶー。
『うふふ~♪ぼく、気持ちいいから仕方ないよね~』
「にぇ~♪」
ハクはさすがです。その通りだよね!
『ハクはサーヤに甘々だな』
おいちゃんが言います。
〖一番甘いのはゲンだと思うわよ〗
『同感ですね』
ジーニ様とバートさんが鋭く突っ込みます。
『うっ そんなことは…』
ないとは言いきれないゲン…
「ばーとしゃん、おあよー」
『はい。おはようございます。サーヤ』
「あしゃごはん、ちゃにょちみぢゃにぇー」
きっと美味しいよね~♪
『はい。楽しみですね。美味しそうでしたよ』
バートさんはもう見たんだね?
「しょっか~ ごはん、にゃにかにゃ~♪」
『ふふ。楽しみにしてましょう。さ、着きましたよ。座りましょう』
「あ~い」
バートさんがひょいっと座らせてくれました。同時にナプキンも、きゅっと首の後ろで結ばれました。謎です。バートさんは手が四つあるのかな?わからなくても
「あいがちょ~」
お礼は言わないとね。
『どういたしまして』にこっ
えへへ~
ごっはん♪ごっはん♪
『今日はな、バートさんがこのあと帰るらしいから、盛りだくさんだぞ』
「ばーとしゃん、かえりゅ?」
うるうる
『はい。残念ですが。ですが、また必ず来ますよ』
バートさんも寂しそうです。
「ほんちょ?」
うりゅうりゅ
『はい。必ず』
頭ぽんぽんしてくれました。じゃあ、信じてあげます。
「わかっちゃ。やくしょく」
『はい。約束です』
指切りげんまんです。約束破ったら針千本だからね?
『ほらほら、サーヤ。飯食おうな。今日はご飯派にはおにぎり、まだ具がないから塩むすびな。それに、甘い卵焼き』
「ちゃみゃごやき!!」
甘いのだいすき!
『サーヤ好きだもんな。でも、サラダもスープも食べるんだぞ』
「あ~い」
もちろんだよ!
『パンがいいやつはマヨネーズもどきで土手を作って卵を乗せて焼いた目玉焼きヤシの実パントースト、って言っていいのか?実だしなぁ?まあ、いっか。肉が食いたいやつは、鶏肉?塩胡椒で味付けしてある。パンに野菜と一緒に挟んで食べてもいいし、ご飯のおかずで食べてもいい。飲み物は牛乳に、フルーツジュース、バートさんが持ってきてくれたお茶。それからデザートは…』
お、おいちゃん、それは…ま、まさか!その白いものは…
『ヨーグルトだ!』
「うきゃ~!!」
やっぱり~!
『お好みでハチミツ、カットフルーツ、フルーツソースも何種類か作ったからかけてくれ』
「うきゃ~!おいちゃん!よーぐりゅちょ?よーぐりゅちょ?にゅうしゃんきん?」
出来たの?
『おう!乳酸菌の作り方サーヤが教えてくれたからな。まあ、さすがにビフィズス菌とか言われたら分からないけど、何となく出来てるだろ?』
「あい!しゃりゃぢゃに、かけちぇいい?」
ヨーグルトサラダ♪
『お~その手もあったな!いいぞ!どんどん野菜食べろ~。野菜は体にいいからな!』
「あ~い!いちゃぢゃきま~しゅ」
『おう!召し上がれ!』
わ~い♪…あれ?
「うにゅ?」
また静か~。
『もはや恒例だな。ほっとくか。食べよう食べよう』
「あ~い」
お野菜美味しいね!しゃくしゃく。おいちゃんが野菜にはこの方がいいだろ?ってヨーグルトに少しマヨネーズもどきを混ぜてくれました!スープも食べて、お野菜柔らかい♪
そして、卵焼き!甘~い!美味しい!ふんわり~♪だし巻き玉子も食べたいなぁ~。
「だちみゃき」
『な~。やっぱり鰹節と醤油欲しいな。あっそうだ。あとで青葉たちに水の中案内してもらおう』
「どちて?」
水の中?
『色々ありそうだよな。異世界なんだから何でもありかもしれないだろ?』
「にゃりゅほぢょ~」
すいすいミントとかあったもんね~。
つぎは、おにぎり!あ~ん♪おいちい~でも
「おにょり」
やっぱりおにぎりには海苔が欲しいよね。
『海苔、欲しいよなぁ』
「あい。にょりべん」
のり弁大好き!食べたい!でも、サーヤのは、おかか抜いて欲しいな。
『のり弁か、いいな。サーヤはおかか抜きなんだよな?でも醤油がないな。早く作らないと。料理してると醤油のありがたさを痛感するよな。驚くほど醤油がないと何も出来ない』
「あい。しょーゆ、ぢゃいじ」
日本人には醤油は欠かせません。
『ほんとになぁ大事だよな』
ほんとだよね。
「きんぴりゃ、にもにょ、かりゃあげ」じゅるり
『お前、それは無いものだらけだな。俺は焼き鳥が食いたくなったぞ』
「ちゅくにぇ」じゅりゅり
大好き…
『つくね。上手いよな。照り焼きか…そしたら、みたらし団子作れるな』
「おじゃんご、あんこ、しりゃちゃま」
和菓子も食べたい~
『あんこ…白玉は米があるから小豆さえあれば…水ようかん、食いたいなぁ…寒天ないかな~ゼラチンみたいのでもあればゼリーも作れるし』
羊羹…ゼリーそれから
「みじゅまんじゅう」じゅりゅり
『ぶれないな。水まんじゅう』
当たり前だよ
「おいちい。ぷりゅぷりゅ」
味もプルプル食感もたまりません…
『まあなぁ~水まんじゅうには黒蜜だよなぁ』
「あい」じゅりゅり
中からとろり…最高です。
『サーヤ、よだれかけがびしょびしょだぞ…』
「しょんにゃこちょは」
ありました。
『まあ、ヨーグルトで今はガマンだな』
「しょうでちちゃ。ありぇ?」
『ん?フルーツソースが』
「にゃい」うりゅう
『いつの間に?』
サーヤのフルーツソース~うぅ…
『あなた方が、連想ゲームのように、未知の食べ物とおぼしき名前を連ねている間に、なくなりましたよ』
「ふえ?」
『え?』
バートさんの声がして、ふと気づくと周りじゅう囲まれてました。怖い……
「お、おいちゃん」
『サーヤ、俺たち何かしたか?』
分からないよぉ
『何かした?じゃないわぁ~』
〖私たちが今まで食べたことの無い美味しいものに驚いてるのに〗
『まるで、これじゃ全然ダメだと言わんばかりだったからな』
『そうしたら、どんどん食べ物らしき名前をあげながら、サーヤの顔が凄いことになって』
ジーニ様たちが攻めてきます。怖いです。
『サーヤ…』
ヨダレでバレたのか
「しょ、しょんにゃ」
なんてことでしょう…
『サーヤはヨーグルト食べましょうね』
『そうだな。こっちにまだフルーツ残ってるからな』
「あ、あい」
フゥとクゥが救出してくれました。
『あ、サーヤずるいぞ』
〖ゲンはダメよ~〗
ご、ごめんね~おいちゃん
『さあ、食べような。フルーツソースはないけどな』
ガーン。「にゃ、にゃい」
『ごめんね、だって美味しかったから…』
「ち、ちかちゃにゃい。はちみちゅちょ、ふりゅーちゅ、いりぇりゅ」
ないなら別の食べ方するしかありません。
『え?併せ技があったの?』
「ふぇ?」
な、なに?
『まさか、フルーツにフルーツソースとかも…』
「あ、あい。おいちいおみょう」
な、なに?なんでそんなにショック受けてるの?
『なんてこと…』
『別々に食べてた。全種類…』
え?それ、どれだけ食べたの?
『決めた。ご飯の時は絶対サーヤの隣にいるわ!』
『ずるいぞ!俺だって!』
フゥとクゥが突然宣言しました。
「ふ、ふぇ?」
何言ってるの?
ぴゅいきゅい『『ずる~い』』
『フゥたちだけはダメ~』
『『ぼくたちだって~』』
『『『そばにいる~』』』
「え、え?」
ちびっこまで?おいちゃ~ん
〖ゲン、私たちも手伝うから必要なものいいなさい〗
『うふふ~もちろんよ♪』
『食べ物は大事だからな』
『その通りだ』
『い、いや、あのな』
ダメだ!おいちゃんもダメだ!
だれかぁ たすけて~
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