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265 いつものむぎゅー
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ジーニ様がきらきら~♪キレイだね~
『見て見て~サーヤ。おうちのご飯食べるお部屋みたいだよ~』
ぴゅきゅ!『『ほんとだ!』』
『『広くなった~』』
『『『ふしぎ~』』』
みゃ~『すごいにゃ~』
「しゅご~」
青葉ちゃんの樹もさっきよりのびのびです。お魚さんたちもゆうゆうと泳いでます。
『あっ終わるにゃよ』
『ええ。戻ってらっしゃいますわね』
ジーニ様が戻って来ました。
「じーにしゃま~おかえりなしゃ~い!きらきら♪しゅごいね~」
『すごかった~』
ぴゅきゅ『『キラキラ!』』
『『かっこいい~!』』
『『『まぶしかった~』』』
みゅ!『すごいにゃ!』
〖きゃー♪ほんと?私すごい?嬉しいわー〗
『あっ』
ぴゅきゅ!『『あぶないよ!』』
『『サーヤ!』』
ガバッと抱きしめられてむぎゅー攻撃です!しまったああうぅぅ
『『『あ~おそかったぁ』』』
みゃ?『なんにゃ?』
『ぎゃー!ジーニ様!サーヤちゃんがしまってる!しまってるにゃ!』
『ジーニ様!お気を確かにですわ!』
〖ありがとう~♪〗
むぎゅーっうぅぅ、く、くるち。ジーニ様のお胸は凶器!アイナ様たちの声は興奮中のジーニ様には聞こえてないみたいです。その時、しゅぽんっ!
「ぷはぁ~」
『も~う!ジーニ様ったら~毎回毎回だめじゃないのぉ。ねぇ?サーヤ』
「ふぃ~あいがちょ」
『うふっどういたしまして~』
こてっ。結葉様のお胸はふかふかです。いつものように結葉様に救助されました。助かります。でも、どうやってるんだろね?
『それはねぇ、ひ・み・つ♪』
そ、そうですか
〖あ~ん、ひどいわ!結葉ばっかりサーヤ返してよ~〗
『だぁめ!またサーヤ窒息しちゃうでしょぉ』
〖そんなぁサーヤ、私頑張ったでしょ?だから、ね?もう苦しくしないから~〗
ほんちょ?
〖ホントよ!だから!ね?〗
わかっちゃ。
「むすびはしゃま~」
『はいはい。それじゃぁ、ジーニ様、い~い?苦しくしちゃダメよぉ』
だめよ~。
〖分かってるわよ〗
『はい。じゃあ、渡すわね~』
バチンってウインクでサーヤに合図してくれました。結葉様、流石です!ジーニ様使いに認定です!
〖あ~このぷにぷにたまらないわぁ〗
ジーニ様がほっぺとほっぺ合わせてすりすり。ジーニ様のほっぺもすべすべです。
『おどろきましたわ。お母様が役に立ってますわ』
『ほんとにゃ。ここに来て一番の活躍にゃ』
アイナ様とニャーニャにゃんが変なことで驚いてます。結葉様の印象って…
『ジーニ様~すごかったね~』
ぴゅいきゅい『『きらきら~』』
『『かっこよかった~』』
『『『きれいだった~』』』
みゃ~『すごいにゃ~』
うんうん。すごかったよね~
〖あら~みんなもありがとう♪〗
『あ、あのジーニ様、アイナ様、それにサーヤちゃんたちもありがとうございました』
『『『ありがとうございました』』』
『『『『『『ありがと~』』』』』』
青葉ちゃんと泉のみんながありがとうしてくれました。なんでサーヤも?
『サーヤ、さっきゲンや土の妖精の力も借りて地上から力を送っただろう?』
「あっ!しょうでちた~」ギン様が教えてくれました。えへ?
『あの、お陰様で精霊樹ものびのびできそうです。周りにぶつかって壊す心配もなくなりました』
『ありがとう。サーヤ、皆さん』
青葉ちゃんの精霊樹の声もしました。
『あ~ぼくたちにも聞こえるね~』
ぴゅいきゅい『『ほんとだ~』』
『これから、よろしく頼むよ』
『『まかせて!』』
『『『よろしく~』』』
みゃ~『よろしくにゃ』
みんな仲良し!いいことだね!
ぴょこぴょこぴょこぴょこ
「うにゅ?」スライムさんたち?
『おや?そのスライムは…』
ぷにぷに『夫が長い間お世話になりました。ほら!』どん!ってアウルがアルをどつきました。
ぷにぷに『ありがとう』
『なんと、エンシェントスライムの番の片割れとは。これは奥方には長いこと申し訳ないことをした。私に早くに力があれば、起こせたかもしれないが…』
ぷにぷに『いえいえ。悪いのは夫ですので、こちらこそ長いことお世話になり、申し訳ありません』
『いやいや』
『いえいえ』
おう。いやいやと、いえいえの応酬が……
『まあ、みんな無事でよかったじゃないのぉ。ねぇ?』
しーん……
〖そうなんだけど、そうなんだけど〗
『お母様だけはそのセリフを言ってはいけない気がしますわ』
『そうにゃね』
うんうん。そう思うよ
『なによぉ』
いやいや。ねぇ?
ほら、みんなも頷いてるよ?
『なによぉ』
反論はうけつけておりません。
『さあ、地上に戻るかぁ』
おいちゃんが声をかけます。そだね~みんなで戻ろう。おー!
『見て見て~サーヤ。おうちのご飯食べるお部屋みたいだよ~』
ぴゅきゅ!『『ほんとだ!』』
『『広くなった~』』
『『『ふしぎ~』』』
みゃ~『すごいにゃ~』
「しゅご~」
青葉ちゃんの樹もさっきよりのびのびです。お魚さんたちもゆうゆうと泳いでます。
『あっ終わるにゃよ』
『ええ。戻ってらっしゃいますわね』
ジーニ様が戻って来ました。
「じーにしゃま~おかえりなしゃ~い!きらきら♪しゅごいね~」
『すごかった~』
ぴゅきゅ『『キラキラ!』』
『『かっこいい~!』』
『『『まぶしかった~』』』
みゅ!『すごいにゃ!』
〖きゃー♪ほんと?私すごい?嬉しいわー〗
『あっ』
ぴゅきゅ!『『あぶないよ!』』
『『サーヤ!』』
ガバッと抱きしめられてむぎゅー攻撃です!しまったああうぅぅ
『『『あ~おそかったぁ』』』
みゃ?『なんにゃ?』
『ぎゃー!ジーニ様!サーヤちゃんがしまってる!しまってるにゃ!』
『ジーニ様!お気を確かにですわ!』
〖ありがとう~♪〗
むぎゅーっうぅぅ、く、くるち。ジーニ様のお胸は凶器!アイナ様たちの声は興奮中のジーニ様には聞こえてないみたいです。その時、しゅぽんっ!
「ぷはぁ~」
『も~う!ジーニ様ったら~毎回毎回だめじゃないのぉ。ねぇ?サーヤ』
「ふぃ~あいがちょ」
『うふっどういたしまして~』
こてっ。結葉様のお胸はふかふかです。いつものように結葉様に救助されました。助かります。でも、どうやってるんだろね?
『それはねぇ、ひ・み・つ♪』
そ、そうですか
〖あ~ん、ひどいわ!結葉ばっかりサーヤ返してよ~〗
『だぁめ!またサーヤ窒息しちゃうでしょぉ』
〖そんなぁサーヤ、私頑張ったでしょ?だから、ね?もう苦しくしないから~〗
ほんちょ?
〖ホントよ!だから!ね?〗
わかっちゃ。
「むすびはしゃま~」
『はいはい。それじゃぁ、ジーニ様、い~い?苦しくしちゃダメよぉ』
だめよ~。
〖分かってるわよ〗
『はい。じゃあ、渡すわね~』
バチンってウインクでサーヤに合図してくれました。結葉様、流石です!ジーニ様使いに認定です!
〖あ~このぷにぷにたまらないわぁ〗
ジーニ様がほっぺとほっぺ合わせてすりすり。ジーニ様のほっぺもすべすべです。
『おどろきましたわ。お母様が役に立ってますわ』
『ほんとにゃ。ここに来て一番の活躍にゃ』
アイナ様とニャーニャにゃんが変なことで驚いてます。結葉様の印象って…
『ジーニ様~すごかったね~』
ぴゅいきゅい『『きらきら~』』
『『かっこよかった~』』
『『『きれいだった~』』』
みゃ~『すごいにゃ~』
うんうん。すごかったよね~
〖あら~みんなもありがとう♪〗
『あ、あのジーニ様、アイナ様、それにサーヤちゃんたちもありがとうございました』
『『『ありがとうございました』』』
『『『『『『ありがと~』』』』』』
青葉ちゃんと泉のみんながありがとうしてくれました。なんでサーヤも?
『サーヤ、さっきゲンや土の妖精の力も借りて地上から力を送っただろう?』
「あっ!しょうでちた~」ギン様が教えてくれました。えへ?
『あの、お陰様で精霊樹ものびのびできそうです。周りにぶつかって壊す心配もなくなりました』
『ありがとう。サーヤ、皆さん』
青葉ちゃんの精霊樹の声もしました。
『あ~ぼくたちにも聞こえるね~』
ぴゅいきゅい『『ほんとだ~』』
『これから、よろしく頼むよ』
『『まかせて!』』
『『『よろしく~』』』
みゃ~『よろしくにゃ』
みんな仲良し!いいことだね!
ぴょこぴょこぴょこぴょこ
「うにゅ?」スライムさんたち?
『おや?そのスライムは…』
ぷにぷに『夫が長い間お世話になりました。ほら!』どん!ってアウルがアルをどつきました。
ぷにぷに『ありがとう』
『なんと、エンシェントスライムの番の片割れとは。これは奥方には長いこと申し訳ないことをした。私に早くに力があれば、起こせたかもしれないが…』
ぷにぷに『いえいえ。悪いのは夫ですので、こちらこそ長いことお世話になり、申し訳ありません』
『いやいや』
『いえいえ』
おう。いやいやと、いえいえの応酬が……
『まあ、みんな無事でよかったじゃないのぉ。ねぇ?』
しーん……
〖そうなんだけど、そうなんだけど〗
『お母様だけはそのセリフを言ってはいけない気がしますわ』
『そうにゃね』
うんうん。そう思うよ
『なによぉ』
いやいや。ねぇ?
ほら、みんなも頷いてるよ?
『なによぉ』
反論はうけつけておりません。
『さあ、地上に戻るかぁ』
おいちゃんが声をかけます。そだね~みんなで戻ろう。おー!
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