《書籍化》転生初日に妖精さんと双子のドラゴンと家族になりました

ひより のどか

文字の大きさ
271 / 690
連載

ある日のめーめー日記(お母さんver.) 番外編

しおりを挟む
    なにかしら?体がムズムズするわ。おかしいわね?

何かおかしいと思いながら目覚めると……
あらヤダ。これ冬毛かしら?昨日まで夏毛だったと思うのだけど?周りを見渡すと…

『あらヤダわ。みんな冬毛になってるわ』
見渡すと、私たち羊だけでなく、うさぎやオコジョも冬毛に。牛は…分からないわ。

『あらあら。オコジョとうさぎは毛色が変わってるじゃない』
雪に同化する白になっているわ。昨日雪で遊んだからかしら?

でも、どういうわけか、うさぎのもえだけピンクのままね?
オコジョのちーもよく見るとクリーム色かしら?他はみんな真っ白なのに。謎ね?
とりあえず、みんなを起こしましょう。それで、ご主人に相談しないと。だってこれじゃあ…

『動けないわよね~?』
まるで真ん丸な大きな毛玉だわ。

この間この状況になった時は夏毛だったから、ご主人はなんとか借り物のナイフで刈ってたけど、今度はそうもいかないんじゃないかしら?そういえば、サーヤのサマーニットを編むとか言ってたけど、どうしたかしらね?
いえいえ、それより今は

『さあ、みんな起きて!大変よ』
みんなを起こさないとね。

『ん~おはよう~ルーママどうしたの?』
『なんだ?どうした?』
みんな、まだ気づかないのね~

『おはよう。みんな。早速だけど、自分たちを見てみて?ほら、子供たちも』

『『え?』』
『『またかーっ』』
大人たちが先に騒ぎだしたから、子供たちも起き出したわね。さあ、どうなるかしら?

『ん~ねむいぴょん』
『自分たちの?』
『体···?』

『『『うきゃ~!?』』』

『ま、またまんまるぴょん!?』
『メメメメメ~?』
『ラムちゃん、おちつくじょ!』
女の子たちは起きたわね~。男の子たちはダメね~。これだけ周りが騒いでるのにピクリともしないわね。

『ほら、坊やたちも起きなさい』
起きた母親たちと、まだ寝てる子達をつついて起こすと

『ん~め~』
『まだ早いぴょん~』
『まだねるじょ~』
まだ、寝ぼけてるわね~

『ほら、早く起きて、周りと自分を見てみなさい』

『まわりぴょん?』
『め~、じぶん?』
『なんでだじょ?』

『『『…………』』』

『『『わ、わ~あああ』』』

『まん丸おばけぴょん!』
『めめめ~こっちも~!』
『わ~あっちもだじょ~!』
お化けですって?失礼ね。でも、確かに大人たちは子供の比じゃないわね。顔がどこかも怪しいわ。

『まん丸は自分たちもよ』
『めめっ!?』
『ぴゃ!?』
『ほんとだじょ!?』
やっと気づいたのね?

『まあ、そんな訳だから、ご主人に相談しましょう』
『そうねぇ。この間の夏毛まん丸の時とは事情が違うわ』
『そうね。まさか一日で冬毛になるなんて、重くて動けないわ』
みんなでめーめー話してると、

『なんだ?どうし……たあぁぁぁあ!?またか!?』
ご主人が来てさっそく、驚いた。

『そうなの。ご主人、どうにかしてくれないかしら?』
『今回は冬毛らしくて』
『重くて動けないのよ~』
でも、不思議と暑かったり寒かったりは感じないのよね?これも謎だわ~

『え?雪で遊んだからか?寒さに触発されたのか?なんにしろ、ちょっと触らせてもらうぞ』

どうぞどうぞ。お願いするわ。

『うわぁ。すげえな。こりゃ、うさぎとオコジョはともかく、羊は無理そうだな。しまったよなぁ、おれのバリカンとハサミは置いてきちまったからなぁ』

ボリボリ頭をかくご主人。仕方ない。ご主人はサーヤのおばあちゃんの荷物だけで手一杯だったもの。私たちを連れてきてくれただけでも十分だわ。

『とりあえず、うさぎ達と子供たちだけでも、どうにかならないかしら?』
『そうだな。子供たちからでいいか?んじゃ、アイナ様にまたナイフ借りてくるから待っててくれ』
『よろしくね』

しばらくすると、ご主人だけじゃなくて、みんなが見に来た。

『待たせたな』
「ふわああああ!もふもふ!もふもふ~!」たたたっ

あっ

『あっおバカ!サーヤ!』

ぼっっ!ふ~ん!
「うきゃああああ?」
ぽ~~んっ

『め~』
あああっサーヤがまた飛んじゃったわ!

『ハク!』
『まかせて~!よいしょ!』
ばふんっ!

しーん……

「う、うにゅ?」ぱちくり

『も~サーヤ~この間も、めーめーさんで飛んだんだよ~?』
『ほんとだよ。まったく。しかも弾力が前回と桁違いだからなぁ』
「うにゅう。ごめしゃい…」

びっくりしたわね~

『め~。サーヤ、子供たちなら大丈夫。あと、オコジョとうさぎなら平気じゃないかしら』
『『そうね』』

『『『サーヤ~』』』
『『『もふもふだよ~』』』

「あい。ふわ~あああ!もふもふ~!」

ふふ。あいかわらずね~。あら?あの目をキラキラさせてるのは

『雪の精霊さん、昨日は子供たちが遊んでもらって、ありがとうございます』
『え?』ビクッ

あら、ビクッとされてしまったわ。急に声をかけたからかしら、驚かせてしまったわね。

『ううん。私の方こそ楽しませてもらった。ありがとう』ちらちら

ふふ。うずうずしてるわね。

『どうぞ?触ってもらって大丈夫ですよ』
『い、いいの?』
あらあら、目を見開いてキラキラだわ。
『ええ。もちろん』

『じゃ、じゃあ』
そっと、触って来て、すぐ抱きついてきたわ。

『ふわあ~あああ。もふもふ~!』
うん。まちがいないわ。この方、サーヤと同類だわ。

『ほんと、これは凄いですわ!ニャーニャとはまた違うもふもふですわね』
『ぽぽちゃんとも違うにゃ~気持ちいいにゃ~』
あら?あちらにもいたわね。地の精霊王アイナ様と眷属のニャーニャ様ね。

『それで、アイナ様、どうかな?アイナ様が持ってる道具でハサミとかバリカン…刈り上げるようなもんはないかな?』

ご主人が借りたナイフはアイナ様がドワーフに護身用にこの位持ってけ!と、持たされた物だと言ってたから、難しいかしらね?

『そ、そうでしたわね。コホン。申し訳ありませんが、あのナイフが手持ちの中で一番の物でしたの。あれ以上の物となると』
『親方に来てもらうしかないんじゃないかにゃ~』
『そうですわよね』

やっぱり。

『そうか…どうするかな~』
『『『う~ん』』』
どうしましょう。ほんとに…動けないわぁ。

〖もうこれは、呼んでくるしかないんじゃないかしら?〗
ジーニ様が私を撫でながらおっしゃったわ。

『ジーニ様。よろしいのですか?』
〖どの道、ドワーフには来てもらわないといけなかったわけだし。それに、親方以上の人材なんてそういないでしょ?〗
アイナ様とニャーニャ様は一瞬悩まれたようだったけど、

『そうですわね。めーめーさんをこのままにする訳にもいかないですしね』
『そうにゃね。今から行ってくるようかにゃ』

なんだか、申し訳ないけど
『め~。よろしくお願いします』
『めーめーさん、お気になさらないでくださいませ。直ぐに呼んできますわ』
『そうにゃ!任せるにゃ!』
この世界の方は良い方ばかりだわ。

『悪いな。アイナ様、ニャーニャ。頼むよ』
『お任せくださいませ』
『行ってくるにゃ!ココロ、お留守番できるかにゃ?』
『いい子で待っててくださいませね。すぐに親方に会えますわ』
みゃ~『わかったにゃ!待ってるにゃ!』
『ココロのことは任せてくれ』
ご主人がおかえしだという顔でニヤッと笑ってるわ。こういうところ、子供っぽいのよね。

『それでは行って参りますですわ』
『行ってきますにゃ!』

『行ってらっしゃぁい』
〖頼むわね〗
アイナ様の肩にニャーニャ様が座ると、お二人は光とともに消えてしまったわ。凄いわね。

『そんじゃ、借りたナイフでチビからやるか!』
『『『は~い』』』
『『『おねが~い』』』
子供たちが遊びたいのか、早くやってほしそうね。

きゅるる『私も手伝うわ~。うふふ。素晴らしいわ~。たくさん欲しいわね~。サーヤたちのお洋服いっぱい作りたいわ~』
絹さんが楽しそうね。でも、分かるわ。この世界に来てから私たちの毛は凄いもの。とっても上質な毛糸が出来るわ。

『もっとほしいぴょん?』
『め~。サーヤのおようふくになる?』
『まだたりないじょ?』

きゅるる『そうね~。でも、多く欲しくても自分たちで増やせるわけじゃないから、また次の時ね』
絹さんがそう言ってくれたのに、子供たち、何か相談し始めたわね。

『め~。なんかね~』
『わたしたち』
『できる気がするぴょん♪』
『『『ぼくたちも~♪』』』

しーん……

『はい?』
この子達は何を言ってるのかしら?

『『『やってみる~』』』
『『『見てて~♪』』』
な、何を始める気かしら?

『お、おい?』
きゅるる『え?ちょっと?』
「みんにゃ?」
ご主人たちも焦りだしたわ。

『『『んんん~~♪』』』
『『『ふんふんふん♪』』』
な、何?おしり振って踊り出したわよ?
『『『ふりふりふりふり♪』』』
『『『よいしょ~!』』』

ぼふんっ

『『『わ~あぁぁ』』』ころんころん
『『『おこして~えぇぇ』』』ころんころん

はい?

『「ふわあ~あああっ!もふもふ!もふもふ!もふもふ~!」』
サーヤと雪の精霊さんがハモったわね。あっ飛びついたわ。

『「もふもふ!もふもふ~」』
ああ、ぞんぶんにもふってるわね~

『ど、どうなってんだ?こりゃ?』
きゅるる『さ、さあ?』
〖毛が倍に膨れ上がって足がつかなくなったってこと?〗
『ちょっとぉ。転がってるわよ~?助けなくていいのぉ?』
結葉様の言葉でみんなが動き出したわ。

『うわぁ!そうだった』
きゅるる『大変大変』
〖もう!無茶しないのよ!〗
『『『『ごめんなさ~い』』』』
あら?四匹?

『「もふもふもふもふ!もふもふ~!」』
あらら、もえとラムがあそこに…
『たすけてぴょ~ん』
『めめめめめ~』
あらあら。

『「もふもふ~!」』

☆    ☆    ☆    ☆    ☆
番外編だけど、本編にちょっと関わる感じになっちゃいました(;^ω^)
本編は夕方に更新します。よろしくお願いしますm(*_ _)m
投票頂いた方ありがとうございますm(*_ _)m
まだ投票権お持ちの方、よろしかったらポチっとお願いしますm(*_ _)m                                                                                                                                                 
しおりを挟む
感想 1,713

あなたにおすすめの小説

もふもふ相棒と異世界で新生活!! 神の愛し子? そんなことは知りません!!

ありぽん
ファンタジー
[第3回次世代ファンタジーカップエントリー] 特別賞受賞 書籍化決定!! 応援くださった皆様、ありがとうございます!! 望月奏(中学1年生)は、ある日車に撥ねられそうになっていた子犬を庇い、命を落としてしまう。 そして気づけば奏の前には白く輝く玉がふわふわと浮いていて。光り輝く玉は何と神様。 神様によれば、今回奏が死んだのは、神様のせいだったらしく。 そこで奏は神様のお詫びとして、新しい世界で生きることに。 これは自分では規格外ではないと思っている奏が、規格外の力でもふもふ相棒と、 たくさんのもふもふ達と楽しく幸せに暮らす物語。

転生先は海のど真ん中!? もふ強魔獣とイケオジに育てられた幼女は、今日も無意識に無双する

ありぽん
ファンタジー
25歳の高橋舞は、気がつくと真っ白な空間におり、そして目の前には土下座男が。 話しを聞いてみると、何とこの男は神で。舞はこの神のミスにより、命を落としてしまったというのだ。 ガックリする舞。そんな舞に神はお詫びとして、異世界転生を提案する。そこは魔法や剣、可愛い魔獣があふれる世界で。異世界転生の話しが大好きな舞は、即答で転生を選ぶのだった。 こうして異世界へ転生した舞。ところが……。 次に目覚めた先は、まさかの海のど真ん中の浮島。 しかも小さな子どもの姿になっていてたのだ。 「どちてよ!!」 パニックになる舞。が、驚くことはそれだけではなかった。 「おい、目が覚めたか?」 誰もいないと思っていたのだが、突然声をかけられ、さらに混乱する舞。 実はこの島には秘密があったのだ。 果たしてこの島の正体は? そして舞は異世界で優しい人々と触れ合い、楽しく穏やかな日々を送ることはできるのか。

ドラゴンともふ魔獣に懐かれて〜転生幼女は最強ドラゴン騎士家族と幸せに暮らします〜

ありぽん
ファンタジー
神様のミスで命を落としてしまった高橋結衣(28)。そのお詫びとして彼女は、様々な力を授かり、憧れだった魔法と剣と魔獣の存在する、まるで異世界ファンタジーのような世界へと転生することになった。 しかし目を覚ました場所は、街の近くではなく木々が生い茂る森の中。状況が分からず混乱する結衣。 そんな結衣に追い打ちをかけるように、ゾウほどもある大きな魔獣が襲いかかってきて。さらにドラゴンまで現れ、魔獣と激突。数分後、勝利したドラゴンが結衣の方へ歩み寄ってくる。 転生して数10分で命を落とすのか。そう思った結衣。しかし結衣を待っていたのは、思いもよらぬ展開だった。 「なぜ幼児がここに? ここは危険だ。安全な俺たちの巣まで連れて行こう」 まさかのドラゴンによる救出。さらにその縁から、結衣は最強と謳われるドラゴン騎士の家族に迎え入れられることに。 やがて結衣は、神から授かった力と自らの知識を駆使し、戦う上の兄や姉を支え、頭脳派の兄の仕事を手伝い。可憐で優しい姉をいじめる連中には、姉の代わりに子ドラゴンやもふ強魔獣と共にざまぁをするようになって? これは神様の度重なるミスによって、幼児として転生させられてしまった結衣が、ドラゴンやもふ強魔獣に懐かれ、最強のドラゴン騎士家族と共に、異世界で幸せいっぱいに暮らす物語。

無名の三流テイマーは王都のはずれでのんびり暮らす~でも、国家の要職に就く弟子たちがなぜか頼ってきます~

鈴木竜一
ファンタジー
※本作の書籍化が決定いたしました!  詳細は近況ボードに載せていきます! 「もうおまえたちに教えることは何もない――いや、マジで!」 特にこれといった功績を挙げず、ダラダラと冒険者生活を続けてきた無名冒険者兼テイマーのバーツ。今日も危険とは無縁の安全な採集クエストをこなして飯代を稼げたことを喜ぶ彼の前に、自分を「師匠」と呼ぶ若い女性・ノエリ―が現れる。弟子をとった記憶のないバーツだったが、十年ほど前に当時惚れていた女性にいいところを見せようと、彼女が運営する施設の子どもたちにテイマーとしての心得を説いたことを思い出す。ノエリ―はその時にいた子どものひとりだったのだ。彼女曰く、師匠であるバーツの教えを守って修行を続けた結果、あの時の弟子たちはみんな国にとって欠かせない重要な役職に就いて繁栄に貢献しているという。すべては師匠であるバーツのおかげだと信じるノエリ―は、彼に王都へと移り住んでもらい、その教えを広めてほしいとお願いに来たのだ。 しかし、自身をただのしがない無名の三流冒険者だと思っているバーツは、そんな指導力はないと語る――が、そう思っているのは本人のみで、実はバーツはテイマーとしてだけでなく、【育成者】としてもとんでもない資質を持っていた。 バーツはノエリ―に押し切られる形で王都へと出向くことになるのだが、そこで立派に成長した弟子たちと再会。さらに、かつてテイムしていたが、諸事情で契約を解除した魔獣たちも、いつかバーツに再会することを夢見て自主的に鍛錬を続けており、気がつけばSランクを越える神獣へと進化していて―― こうして、無名のテイマー・バーツは慕ってくれる可愛い弟子や懐いている神獣たちとともにさまざまな国家絡みのトラブルを解決していき、気づけば国家の重要ポストの候補にまで名を連ねるが、当人は「勘弁してくれ」と困惑気味。そんなバーツは今日も王都のはずれにある運河のほとりに建てられた小屋を拠点に畑をしたり釣りをしたり、今日ものんびり暮らしつつ、弟子たちからの依頼をこなすのだった。

(完結)醜くなった花嫁の末路「どうぞ、お笑いください。元旦那様」

音爽(ネソウ)
ファンタジー
容姿が気に入らないと白い結婚を強いられた妻。 本邸から追い出されはしなかったが、夫は離れに愛人を囲い顔さえ見せない。 しかし、3年と待たず離縁が決定する事態に。そして元夫の家は……。 *6月18日HOTランキング入りしました、ありがとうございます。

婚約破棄された翌日、兄が王太子を廃嫡させました

由香
ファンタジー
婚約破棄の場で「悪役令嬢」と断罪された伯爵令嬢エミリア。 彼女は何も言わずにその場を去った。 ――それが、王太子の終わりだった。 翌日、王国を揺るがす不正が次々と暴かれる。 裏で糸を引いていたのは、エミリアの兄。 王国最強の権力者であり、妹至上主義の男だった。 「妹を泣かせた代償は、すべて払ってもらう」 ざまぁは、静かに、そして確実に進んでいく。

お嬢様はお亡くなりになりました。

豆狸
恋愛
「お嬢様は……十日前にお亡くなりになりました」 「な……なにを言っている?」

魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。

カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。 だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、 ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。 国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。 そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。