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ある日のジングルベ~ル♪日記 3 番外編
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なんやかんや数日後
きゅるる『サーヤ~。みんな~。ちょっと来てくれる~?』
「あ~い!」
きゅるる~ん『『『おかあさん』』』
きゅるる~ん『『『『どうしたの~?』』』』
『なあに~?』
遊んでたちびっこたちがハクに乗ってやってきました。
『んふふ』
『皆さん』
絹さんの後ろからフゥと山桜桃ちゃんが出てきました。
きゅるる『さあ、着替えましょうか♪』
『んふふ。今からパーティーよ』
『皆さん、お着替えしましょう』
「ふえ?」
『パーティー?』
きゅるる『『『『『『『おきがえ~?』』』』』』』
ぴゅいきゅい『『なんでおきがえ?』』
『『さあ?』』
『『『わかんないけどぉ』』』
みゃ『たのしそうだにゃ』
『きがえるにゃ~♪』
そうだね~♪
『みんな着替えるんだか?』
『待ってるだよ』
『はやくみたいだ』
きゅるる『何言ってるの?』
『ぽぽちゃんたちも着替えるのよ?』
『はい。かわいくしましょう!』
やっぱり~!
『え?』
『おいらたちもだか?』
『わたちもだか?』
当たり前だよね!
きゅるる『当たり前。みんな家族』
『さ、早くきがえましょ?』
『はい。皆さん早くかわいい姿を見せに行きましょう!』
「あ~い!」
どんなお洋服かな?
みんな着替えると
「さんたしゃ~ん♪」
みんなサンタさんです!
サーヤは真っ赤なもこもこ膝丈ワンピースに、えりとか裾とかボタンに白いモコモコがついてます!白いボンボンがついた帽子もあるよ!ブーツの代わりにブーツみたいな靴下です!
フィオと姫ちゃんとお揃いです!他のみんなは、スカートじゃなくてズボンです!
『ぼくだけ違う~?』
ぴゅいきゅい『『ほんとだ~』』
『これ角?』
『すっごくカッコイイ!』
「となかいしゃん!」
角と首に鈴、それから赤いマント?つけてます
『『『トナカイ?』』』
みゃ『サンタさんのお友達!いってたにゃ!』
『ハクかっこいいのだ!』
きゅるる~ん『『『うん!』』』
きゅるる~ん
『『『『かっこいい!』』』』
うん!かっこいいね!
「はく~のっけちぇ~」
『もちろんだよ~みんな乗って~』
『あ、あの、恥ずかしいんだな』
『あんちゃん、だいじょうぶだ』
『おそろいうれしいだ』
ぽぽちゃんたちは、真っ赤なオーバーオールです!サンタ帽はサーヤたちとお揃いです。かわいい♪
きゅるる『みんなかわいい。あとは、フゥと山桜桃も、着替える』
『『え?』』
きゅるる『当たり前。はい。サーヤとおそろい』
『『ええ?』』
まさか、自分たちの分まであると思ってなかったんだね。フゥと山桜桃ちゃん、おめめまん丸!
「わ~い♪おしょりょい♪うれちいね!」
はやくはやく!
『うっ』
『わ、わかりました』
着替えてきたフゥと山桜桃ちゃんは、
「かーいーね~♪」
『うう』
『はずかしい』
背中の羽と、うさちゃんのお耳がとってもかわいいサンタさんです!
きゅるる『さすが私。完璧』
そういう絹さんは、なんとビスチェ風のサンタさんでした。すごいです!女の敵です!
きゅるる『ん?私なんかでびっくりしたら、大変』
「ふえ?」
きゅるる『ジーニ様たち、注文うるさかった。今頃クゥと春陽、心配』
「ふえ?」
『なんか心配だけど』
『行ってみましょう』
みんながいるという部屋にいくと、
『『う~ん』』バタンッ
『わ~!!クゥ!春陽!しっかり!』
〖魔神ちゃん!みんなも!やりすぎ!〗
〖え~?〗
『かわいいでしょ?』
「ふあ?」
きゅるる『やっぱり』
『うわぁ~』
『ひゃっ』
あ~これは
『私たちがみても』
『目のやり場に困ります!』
体にピッタリした、胸も足も強調したサンタドレス?を着たジーニ様たち。
クゥと春陽くんが気絶してました。絹さんの予感、的中です。
ぶつぶつぶつぶつ
「うに?」
なんか聞こえる?
「ふあっ」
『胸、半分見えてる。スリットどれだけ⋯女の敵がひとり、ふたり、さんに~ん、まだいるわぁ。うふ、うふふふふ』
お、おばあちゃんが!
きゅるる『うわぁ、呪いの呪文みたい』
『さすが、おばあちゃん』
『こ、怖いです』がくぶる
『うふ、うふふふふふふ』
おばあちゃん⋯
きゅるる『サーヤ~。みんな~。ちょっと来てくれる~?』
「あ~い!」
きゅるる~ん『『『おかあさん』』』
きゅるる~ん『『『『どうしたの~?』』』』
『なあに~?』
遊んでたちびっこたちがハクに乗ってやってきました。
『んふふ』
『皆さん』
絹さんの後ろからフゥと山桜桃ちゃんが出てきました。
きゅるる『さあ、着替えましょうか♪』
『んふふ。今からパーティーよ』
『皆さん、お着替えしましょう』
「ふえ?」
『パーティー?』
きゅるる『『『『『『『おきがえ~?』』』』』』』
ぴゅいきゅい『『なんでおきがえ?』』
『『さあ?』』
『『『わかんないけどぉ』』』
みゃ『たのしそうだにゃ』
『きがえるにゃ~♪』
そうだね~♪
『みんな着替えるんだか?』
『待ってるだよ』
『はやくみたいだ』
きゅるる『何言ってるの?』
『ぽぽちゃんたちも着替えるのよ?』
『はい。かわいくしましょう!』
やっぱり~!
『え?』
『おいらたちもだか?』
『わたちもだか?』
当たり前だよね!
きゅるる『当たり前。みんな家族』
『さ、早くきがえましょ?』
『はい。皆さん早くかわいい姿を見せに行きましょう!』
「あ~い!」
どんなお洋服かな?
みんな着替えると
「さんたしゃ~ん♪」
みんなサンタさんです!
サーヤは真っ赤なもこもこ膝丈ワンピースに、えりとか裾とかボタンに白いモコモコがついてます!白いボンボンがついた帽子もあるよ!ブーツの代わりにブーツみたいな靴下です!
フィオと姫ちゃんとお揃いです!他のみんなは、スカートじゃなくてズボンです!
『ぼくだけ違う~?』
ぴゅいきゅい『『ほんとだ~』』
『これ角?』
『すっごくカッコイイ!』
「となかいしゃん!」
角と首に鈴、それから赤いマント?つけてます
『『『トナカイ?』』』
みゃ『サンタさんのお友達!いってたにゃ!』
『ハクかっこいいのだ!』
きゅるる~ん『『『うん!』』』
きゅるる~ん
『『『『かっこいい!』』』』
うん!かっこいいね!
「はく~のっけちぇ~」
『もちろんだよ~みんな乗って~』
『あ、あの、恥ずかしいんだな』
『あんちゃん、だいじょうぶだ』
『おそろいうれしいだ』
ぽぽちゃんたちは、真っ赤なオーバーオールです!サンタ帽はサーヤたちとお揃いです。かわいい♪
きゅるる『みんなかわいい。あとは、フゥと山桜桃も、着替える』
『『え?』』
きゅるる『当たり前。はい。サーヤとおそろい』
『『ええ?』』
まさか、自分たちの分まであると思ってなかったんだね。フゥと山桜桃ちゃん、おめめまん丸!
「わ~い♪おしょりょい♪うれちいね!」
はやくはやく!
『うっ』
『わ、わかりました』
着替えてきたフゥと山桜桃ちゃんは、
「かーいーね~♪」
『うう』
『はずかしい』
背中の羽と、うさちゃんのお耳がとってもかわいいサンタさんです!
きゅるる『さすが私。完璧』
そういう絹さんは、なんとビスチェ風のサンタさんでした。すごいです!女の敵です!
きゅるる『ん?私なんかでびっくりしたら、大変』
「ふえ?」
きゅるる『ジーニ様たち、注文うるさかった。今頃クゥと春陽、心配』
「ふえ?」
『なんか心配だけど』
『行ってみましょう』
みんながいるという部屋にいくと、
『『う~ん』』バタンッ
『わ~!!クゥ!春陽!しっかり!』
〖魔神ちゃん!みんなも!やりすぎ!〗
〖え~?〗
『かわいいでしょ?』
「ふあ?」
きゅるる『やっぱり』
『うわぁ~』
『ひゃっ』
あ~これは
『私たちがみても』
『目のやり場に困ります!』
体にピッタリした、胸も足も強調したサンタドレス?を着たジーニ様たち。
クゥと春陽くんが気絶してました。絹さんの予感、的中です。
ぶつぶつぶつぶつ
「うに?」
なんか聞こえる?
「ふあっ」
『胸、半分見えてる。スリットどれだけ⋯女の敵がひとり、ふたり、さんに~ん、まだいるわぁ。うふ、うふふふふ』
お、おばあちゃんが!
きゅるる『うわぁ、呪いの呪文みたい』
『さすが、おばあちゃん』
『こ、怖いです』がくぶる
『うふ、うふふふふふふ』
おばあちゃん⋯
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