《書籍化》転生初日に妖精さんと双子のドラゴンと家族になりました

ひより のどか

文字の大きさ
637 / 690
連載

586 鳥さんとお馬さん

しおりを挟む
「ふわふわ~もふもふ~♪ふへへへへ~」すりすり

『あ、あのサーヤ、そろそろ⋯』もぞ
『ほぉ⋯そうだな。そろそろ私にも自己紹介をさせてくれんか?』もぞもぞ

「う?」
じこしょーかい?

『そうですね。サーヤ、まだ皆さんにもちゃんと紹介していませんから、一度離していただけますか?』
〖そうですね。天馬もいつまでもその姿は不本意でしょうし〗ふっ
バートさんとエル様が鳥さんとお馬さんを紹介するために一度離して欲しいとサーヤに言います。

「ふにゅ?」
ふほんい?かわいいのに?何でかわかんないけど
「あい。わかっちゃ。あちょで、まちゃ、ぎゅーさしぇちぇにぇ?」きゅるん
ぎゅー約束ね?

『ほぉ~私は構わんよ。そちらの馬は分からんが』ちろっ
『う⋯わ、私だって構いませんよ。ですが、私は本来の姿にっ』
『ほっほぉ?元の姿ではサーヤにぎゅうは出来なくなるのでは?』
『そ、それはっ』
『ほぉ、サーヤ、この馬は約束を守らないようだぞ?』
『なっ!?』

「ぎゅー、ぢゃめ?」うりゅ~
『そ、そんなことはありませんよ!この性悪鳥、覚えてなさい』
『ほ?なんのことだか?良かったなサーヤ。ぎゅうさせてくれるそうだぞ』
「ほんちょ?」うりゅ
『え、ええ。約束です』たじ
「あいっ」にぱ
『うっ』かぁ~
『ほっほぉ』にやり
鳥さんの勝ち。


『うわ~あの鳥?似てるな』
『お?分かるか?ゲン』
『ああ⋯』
〖いや、誰にでも分かるだろ?飼い主と〗
〖『『そっくり』』〗

『おや、誰と誰がそっくりなのでしょうか?』ふふ

〖『『ヒッ!』』〗
おいちゃんもヴァル様たちも、バートさん相手に迂闊すぎ⋯


〖ふっ。まあ、とにかく、天馬は元の姿に戻ったらいかがです?〗
『戻れるなら戻ってますよ。早くそこの鬼畜に元に戻すように言って下さい!』
〖おや、神獣ともあろうものが自力で戻れないとは情けないですね〗ふっ
『うるさいですよ!魔法をかけた本人の性格と同じでひねくれた魔法なんですよ!あなたひねくれの師匠でしょう!何とかしてください!』

「ふお?」
わ~なんかエル様が生き生きとしてる?

〖ほ~ひねくれの師匠ですか〗
『はて、心外ですね。私はそこまでひねくれてなどいませんよ』
〖それは同意しかねますが、私は濡れ衣ですね〗
『いえいえご謙遜を。どうしましょうかね』

「ふおお?」
わ~バートさんまで加わっちゃったよ?

〖天馬はもうしばらくこのままでいたいようですよ〗
『そうですか?では、そうしましょうか』

『ちょ、ちょっとっ』あせっ

『ほっほう。しばらく私と同じ大きさという訳か』

『嫌ですよっ』くわっ


「ふおおお?」
鳥さんにまで遊ばれてる?


〖はいはい〗パンパンっ

「う?」
ヴァル様?

ヴァル様が大きな音で手を打ってエル様達を止めたみたいです。

〖まったく、似たもの同士が集まって、いつまでも天馬で遊んでんじゃねぇよ。話が進まねぇだろうが〗

〖おや、そうでしたね〗
『すみません』
『ほぉ、つい』
〖『『おもしろくて』』〗ふっ

『なっ⋯!』ぷるぷる

〖ったく、だから、やめてやれ〗
『天馬も、疲れるだけだから止めとけ』ぽんぽん
『虎⋯』ほろり


「ふお~」
ヴァル様すごい!エル様たちを止めました!さすがやる時はやる男!
牙王様もしっぽでぽんぽん、優しいです。


〖ふふ。そうだね~そろそろやめてあげて、バートは早く天ちゃんを戻してあげなよ。あっ!わざとやりすぎるのはなしだよ!お家壊れちゃったら大変だからね〗
スマホの中のイル様からもストップがかかったよ。でも、お家こわれるって?

『あ、もしかして、牙王様と同じか?』
おいちゃんが何かに気づいて聞いてます。

『おう!そうだぜ!こいつも古参の神獣だからな。でかくなるぞ。まあ、普段はやっぱ馬だからな。医神が乗りやすい大きさでいることが多いよな。な?』
『え?あ、そうですね。ですが、やはり普通の馬よりかは少々大きいでしょうか』
『へ~。それはあの梟もか?』

そうなのです。鳥さんは真っ白な梟さん。有名な魔法使いの映画に出てきそうな梟さんです。かっこかわいいもふもふさんです!

『いや、鳥は多少の変化はできるが家よりでかくなることはないな』
『まあ、それでも人を乗せられるくらいには大きくなれますけどね』
『へ~十分凄いけどな』
うん。すごいよね?

『ほぉ~。私はどちらかと言うと闇に紛れて動くことが得意だからな。あまり大きさは必要ないのだ。むしろ姿や気配を消すことの方に長けているな』

『え?うおっ!?』びくぅっ
「ふおお?」
『わあ~鳥さんすご~い』
ぴゅいきゅい『『いつきたの?』』
『『『『『きづかなかった~』』』』』
鳥さんがいつの間にかおいちゃんの頭の上にいます!
みんなびっくり!特においちゃんが!

『ななな、いつの間に?あ、あれ?重さも感じないし、猛禽類の立派な足でとまられてるのに痛くない!?何でだ?これが気配を消す秘訣か?魔法か?』
『あらあらまあまあ、ゲンさんたら、何気に分析?』
「ふにゅ」
おいちゃん、びっくりしてるのか冷静なのか分からないね。

『ほっほぉ。だから私の能力は隠密行動に長けていると言ったろ?こんな風に⋯』ふぁさ

「ほよ~?」
今度はサーヤの肩に?

『すごい~一瞬で飛んできた~』
ぴゅいきゅい『『おとちなかった!』』
『『うん!静かだった』』
『『『あれ?おおきさも~?』』』
みゃあ『ちいさくなってるにゃ!』
『本当なのだ!一瞬なのだ!』
「ふお~」
ほんとだ!小さくなってる!

『サーヤちゃん肩は痛くないだか?』
『『足、くいこんで見えるだよ』』
『『『ぃ、いたそぅ』』』
ぽぽちゃんたちと小鬼ちゃんたちが心配してくれてます。だけど

「だいじぶ。じぇんじぇん、いちゃくにゃい」ぷるぷる
不思議だけど痛くないよ

『ほほぅ。当然、可愛いサーヤを傷つけるわけないだろう?自分の足に常にクッションになるような幕を張っているようなものだと言えば分かりやすいだろうか?』
「ふおお!まりょくにょまく!さーやたちみょ!」
『ジーニ様に教わったから~毎日がんばってるよ~』
ぴゅいきゅい『『うん!』』
『『毎日がんばってるよ!』』
『『『れんしゅうだいじ~!』』』
みゃあ『つみかさねがだいじっておそわったにゃ!』
『姫と妖精トリオがチェックしてるのだ!みんな上手になってるのだ!』

〖ふふ。偉いわね、みんな。私が留守にしても頑張ってるのね〗
〖みんないい子ですもの。お母様、戻ったらご褒美をあげないと〗
〖ふふふ。そうだね~新しい魔法教えてあげるとか、どうかな?〗
〖そうね。そうしましょうか〗くすくす

「ほんちょ?」きらきら
『わ~い楽しみだね~♪』
ぴゅいきゅい『『うん!』』
『『『『『たのしみ~♪』』』』』

〖ええ。約束ね〗にこっ

新しい魔法楽しみ!

『あ、あの~?皆さん?何か忘れてませんか?』
『あ、あの、あちらが⋯』
フゥ?クゥ?プルプルしてどうしたの?あちらって?

「ふあっ!」

ずーん『⋯⋯』しくしく

天使のお馬さんがすみっこで泣いてます!

『え~と、いつの間にか鳥さんばかり注目浴びていたので』
『こうなってしまったのかと⋯』
山桜桃ちゃんと春陽くんも何だかハラハラしてます。

ずーん『⋯⋯』ちらっしくしく

お馬さん、時々こっち見ながらいじけてる?

「てんちにょおうましゃ、ごめにぇ~」わたわた
忘れてたわけ訳じゃないよ?

『⋯いいんですよ。私なんて』いじいじ

あああっいじけちゃった~

「しょんにゃこちょにゃい!にぇ?」
そんなことないよね?みんなっ
『そうだよ~』
ぴゅいきゅい『『みちゃい!』』
『『うん!見たいよね?』』
『『『うん!しんのすがた~』』』
みゃあ『見たいにゃ!』
きゅるるん『『『みたい!』』』
きゅるるん『『『『みせて~』』』』
『お願いなのだ!』
みんなで必死に見たいな~ってお願いしてみます。ご機嫌直して~

『⋯そうですか?そんなにみたいですか?』ちらっ

「あい!」
『『『『『うんうん!』』』』』
ほら、みんな見たいって言ってるよ!

『⋯仕方ないですね。そんなに私の高貴な美しい姿を見たいのですね』ふっ

「あ、あい?」
『『『『『う、うん?』』』』』
あ、あれ?

『なんか、中々めんどくさい性格してるか?』
『あらあらまあまあ、ゲンさんダメよ。そんなはっきり言っちゃ』
おいちゃんとおばあちゃんが、引いてる?あ、みんなも?

『それでは、皆さんのご期待に答えなければいけませんね』ふふっ

「しょ、しょだにぇ?」
『『『『『う、うん?』』』』』
なんか、変?

『では、バート、ほら早く戻して下さい。美しく気高い私に』ふんっ

〖威張るなら自分で戻れて言って欲しいとこですね。仕方ない、バート〗
『まったく同意見ですが、分かりました』ぱちんっ

ぱー

「ふお?」 
『わあ?』
ぴゅいきゅい『『ひかりが』』
『『おっきくなってる~』』
『『『まぶしい~』』』
みゃあ『あっ見えてきたにゃ!』
『大きいのだ』

お馬さんの体を包んだ光がだんだん大きくなって

『ふぅ⋯やっと元に戻れましたね。やはり私の真の姿はこうでないと』ひひんっ

「ふお~?」
『うわ~』
ぴゅいきゅい『『べつじん?』』
『『この場合は別馬じゃない?』』
『『『べつうま~』』』
みゃあ『おっきいにゃ』
『立派なのだ』

『ふふんっどうですか?これが私の真の姿ですよ』ひひんっ

うん。確かにすごいんだけど~
『なんか言動が色々⋯』
『あらあらまあまあ⋯』
『『『『『うん⋯』』』』』

だよね~?

☆。.:*・゜☆。.:*・゜
おまたせしてすみません。
お読みいただきありがとうございます。感想やエールなどなどありがとうございますm(*_ _)m





しおりを挟む
感想 1,713

あなたにおすすめの小説

もふもふ相棒と異世界で新生活!! 神の愛し子? そんなことは知りません!!

ありぽん
ファンタジー
[第3回次世代ファンタジーカップエントリー] 特別賞受賞 書籍化決定!! 応援くださった皆様、ありがとうございます!! 望月奏(中学1年生)は、ある日車に撥ねられそうになっていた子犬を庇い、命を落としてしまう。 そして気づけば奏の前には白く輝く玉がふわふわと浮いていて。光り輝く玉は何と神様。 神様によれば、今回奏が死んだのは、神様のせいだったらしく。 そこで奏は神様のお詫びとして、新しい世界で生きることに。 これは自分では規格外ではないと思っている奏が、規格外の力でもふもふ相棒と、 たくさんのもふもふ達と楽しく幸せに暮らす物語。

転生先は海のど真ん中!? もふ強魔獣とイケオジに育てられた幼女は、今日も無意識に無双する

ありぽん
ファンタジー
25歳の高橋舞は、気がつくと真っ白な空間におり、そして目の前には土下座男が。 話しを聞いてみると、何とこの男は神で。舞はこの神のミスにより、命を落としてしまったというのだ。 ガックリする舞。そんな舞に神はお詫びとして、異世界転生を提案する。そこは魔法や剣、可愛い魔獣があふれる世界で。異世界転生の話しが大好きな舞は、即答で転生を選ぶのだった。 こうして異世界へ転生した舞。ところが……。 次に目覚めた先は、まさかの海のど真ん中の浮島。 しかも小さな子どもの姿になっていてたのだ。 「どちてよ!!」 パニックになる舞。が、驚くことはそれだけではなかった。 「おい、目が覚めたか?」 誰もいないと思っていたのだが、突然声をかけられ、さらに混乱する舞。 実はこの島には秘密があったのだ。 果たしてこの島の正体は? そして舞は異世界で優しい人々と触れ合い、楽しく穏やかな日々を送ることはできるのか。

ドラゴンともふ魔獣に懐かれて〜転生幼女は最強ドラゴン騎士家族と幸せに暮らします〜

ありぽん
ファンタジー
神様のミスで命を落としてしまった高橋結衣(28)。そのお詫びとして彼女は、様々な力を授かり、憧れだった魔法と剣と魔獣の存在する、まるで異世界ファンタジーのような世界へと転生することになった。 しかし目を覚ました場所は、街の近くではなく木々が生い茂る森の中。状況が分からず混乱する結衣。 そんな結衣に追い打ちをかけるように、ゾウほどもある大きな魔獣が襲いかかってきて。さらにドラゴンまで現れ、魔獣と激突。数分後、勝利したドラゴンが結衣の方へ歩み寄ってくる。 転生して数10分で命を落とすのか。そう思った結衣。しかし結衣を待っていたのは、思いもよらぬ展開だった。 「なぜ幼児がここに? ここは危険だ。安全な俺たちの巣まで連れて行こう」 まさかのドラゴンによる救出。さらにその縁から、結衣は最強と謳われるドラゴン騎士の家族に迎え入れられることに。 やがて結衣は、神から授かった力と自らの知識を駆使し、戦う上の兄や姉を支え、頭脳派の兄の仕事を手伝い。可憐で優しい姉をいじめる連中には、姉の代わりに子ドラゴンやもふ強魔獣と共にざまぁをするようになって? これは神様の度重なるミスによって、幼児として転生させられてしまった結衣が、ドラゴンやもふ強魔獣に懐かれ、最強のドラゴン騎士家族と共に、異世界で幸せいっぱいに暮らす物語。

無名の三流テイマーは王都のはずれでのんびり暮らす~でも、国家の要職に就く弟子たちがなぜか頼ってきます~

鈴木竜一
ファンタジー
※本作の書籍化が決定いたしました!  詳細は近況ボードに載せていきます! 「もうおまえたちに教えることは何もない――いや、マジで!」 特にこれといった功績を挙げず、ダラダラと冒険者生活を続けてきた無名冒険者兼テイマーのバーツ。今日も危険とは無縁の安全な採集クエストをこなして飯代を稼げたことを喜ぶ彼の前に、自分を「師匠」と呼ぶ若い女性・ノエリ―が現れる。弟子をとった記憶のないバーツだったが、十年ほど前に当時惚れていた女性にいいところを見せようと、彼女が運営する施設の子どもたちにテイマーとしての心得を説いたことを思い出す。ノエリ―はその時にいた子どものひとりだったのだ。彼女曰く、師匠であるバーツの教えを守って修行を続けた結果、あの時の弟子たちはみんな国にとって欠かせない重要な役職に就いて繁栄に貢献しているという。すべては師匠であるバーツのおかげだと信じるノエリ―は、彼に王都へと移り住んでもらい、その教えを広めてほしいとお願いに来たのだ。 しかし、自身をただのしがない無名の三流冒険者だと思っているバーツは、そんな指導力はないと語る――が、そう思っているのは本人のみで、実はバーツはテイマーとしてだけでなく、【育成者】としてもとんでもない資質を持っていた。 バーツはノエリ―に押し切られる形で王都へと出向くことになるのだが、そこで立派に成長した弟子たちと再会。さらに、かつてテイムしていたが、諸事情で契約を解除した魔獣たちも、いつかバーツに再会することを夢見て自主的に鍛錬を続けており、気がつけばSランクを越える神獣へと進化していて―― こうして、無名のテイマー・バーツは慕ってくれる可愛い弟子や懐いている神獣たちとともにさまざまな国家絡みのトラブルを解決していき、気づけば国家の重要ポストの候補にまで名を連ねるが、当人は「勘弁してくれ」と困惑気味。そんなバーツは今日も王都のはずれにある運河のほとりに建てられた小屋を拠点に畑をしたり釣りをしたり、今日ものんびり暮らしつつ、弟子たちからの依頼をこなすのだった。

(完結)醜くなった花嫁の末路「どうぞ、お笑いください。元旦那様」

音爽(ネソウ)
ファンタジー
容姿が気に入らないと白い結婚を強いられた妻。 本邸から追い出されはしなかったが、夫は離れに愛人を囲い顔さえ見せない。 しかし、3年と待たず離縁が決定する事態に。そして元夫の家は……。 *6月18日HOTランキング入りしました、ありがとうございます。

婚約破棄された翌日、兄が王太子を廃嫡させました

由香
ファンタジー
婚約破棄の場で「悪役令嬢」と断罪された伯爵令嬢エミリア。 彼女は何も言わずにその場を去った。 ――それが、王太子の終わりだった。 翌日、王国を揺るがす不正が次々と暴かれる。 裏で糸を引いていたのは、エミリアの兄。 王国最強の権力者であり、妹至上主義の男だった。 「妹を泣かせた代償は、すべて払ってもらう」 ざまぁは、静かに、そして確実に進んでいく。

お嬢様はお亡くなりになりました。

豆狸
恋愛
「お嬢様は……十日前にお亡くなりになりました」 「な……なにを言っている?」

魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。

カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。 だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、 ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。 国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。 そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。

処理中です...
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
番外編を閲覧することが出来ません。
過去1ヶ月以内にレジーナの小説・漫画を1話以上レンタルしている と、レジーナのすべての番外編を読むことができます。

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。