優しい恋に酔いながら
一途な攻め×浅はかでいたい受けです。
「誰でもいいから抱かれてみたい」
達哉の言葉に、藤亜は怒って――。
〔攻め〕藤亜(とうあ)20歳
〔受け〕達哉(たつや)20歳
藤の花言葉:「優しさ」「歓迎」「決して離れない」「恋に酔う」「忠実な」
「誰でもいいから抱かれてみたい」
達哉の言葉に、藤亜は怒って――。
〔攻め〕藤亜(とうあ)20歳
〔受け〕達哉(たつや)20歳
藤の花言葉:「優しさ」「歓迎」「決して離れない」「恋に酔う」「忠実な」
あなたにおすすめの小説
罰ゲームで告白したら、一生添い遂げることになった話
タイトルの通りです。
高校生たちの罰ゲーム告白から始まるお話。
受け:藤岡 賢治(ふじおかけんじ)野球部員。結構ガタイが良い
攻め:東 海斗(あずまかいと)校内一の引くほどの美形
あなたと過ごせた日々は幸せでした
結婚から五年後、幸せな日々を過ごしていたシューン・トアは、突然義父に「息子と別れてやってくれ」と冷酷に告げられる。そんな言葉にシューンは、何一つ言い返せず、飲み込むしかなかった。そして、夫であるアインス・キールに離婚を切り出すが、アインスがそう簡単にシューンを手離す訳もなく......。
上手に啼いて
■聡は10歳の初めての発情期の際、大輝に噛まれ番となった。それ以来関係を継続しているが、愛ではなく都合と情で続いている現状はそろそろ終わりが見えていた。
■注意*独自オメガバース設定。■『それは愛か本能か』と同じ世界設定です。関係は一切なし。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…