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完全にピンクな景色! ※完全R18 (俺の事が好きとか、意味が分からないの中のお話)
しおりを挟む「、、無理、だよ、それは」
「何故だ?」
拝啓、俺は今ヤバいです。フユさんに好きって言われて、それで押し倒されて、あそこを解されて、準備オッケーとなって、フユさんのアレが目の前に出されたが、、、、
「で、デカ過ぎんだよ。長いし太いし、」
俺の想像していた倍の大きさで、この前見た律碧コンビよりも大きくてビビってしまう。それにこれまだ完全にぼ、勃起した状態じゃないのがもっと怖いよ!普通に怖いよ!なんなの、身長高い奴らって全員アソコも大きいのが常識なのかよ!!
「普通だろ?」
「アンタの普通と俺の普通は同じじゃない」
「、、、、俺とやるのは嫌なのか?」
「ッ、、、、そう言われると、」
「まぁ、嫌でもやるんだが、」
俺が少し戸惑ってしまう。だけど素早くフユさんがそう言って来るので、ちょっとだけカッコいいって思ってしまった俺。フユさんは少し考えてから、俺にある提案をして来た。
「なら、手で大きさを実感するか?」
「手で?」
「そう、手で大きさを実感すれば良いと俺は思うが」
「、、、、確かに、分かった」
フユさんの提案にすぐに受け入れてしまう俺は馬鹿かもしれないが、少しだけ、少しだけフユさんの完全体のアレを見たいと思ってしまった。俺は内心ドキドキしながら、フユさんのアレを両手で触る。
「熱いし、ゴツゴツしてるし、筋ヤバい」
「実況しなくて良い、好きな所触ったりして良いから」
「、、うん」
スリッ サワサワッ
俺は自分以外の男のアレを初めて触り少し緊張しながらも、根本から段々と上に触っていく。俺は先端に爪をカリッとさせて見ると、、、、
「ッ、、」
「ぁ、此処良い感じ?」
「違うが、続けろ」
「はーい」
カリッ ヌルッ ヌチュ
一瞬多分感じてたフユさん。フユさんの先端から汁が出て来てそれのおかげでヌルヌルしているフユさんのアレ。そして、俺が触り続ける事1分で段々と大きくなっていくフユさんのアレ。その大きさが目の前にあって俺は1つの事が頭の中に浮かび上がる。
「、、、、」
「どうした?朔羅?嫌になったか?」
「ぁ、いや、違うくて、、その、フユさんのが俺の中に、入るんだなぁ、って思うとドキドキして、、、、って、色んな意味でか、、って、何かさっきよりデカくなってない!!?」
「可愛い事言うからだろうが、お前が」 ((顔を赤らめている))」
「えぇ!!?」
「だけど、その言葉は準備万端って事だな?、」
「ぇ?、ぁ、ちょッ 」
フユさんの言葉に俺はすぐに逃げようとするが捕まった。
フユさんはすかさず、俺の腰を掴んで、フユさんのアレを俺の入り口にあてがう。言いたくはないが、俺は細いし入るのかと言う不安と恥ずかしさで両手で顔を覆う。
フユさんは俺の耳元に顔を近づけて、甘く低い声で、、、、
「挿れるぞ、、、、」 ピトッ
「ッ、、、、」
ヌプププッ
「ぁあッ、、」
ズンッ
「ひぅッ、、」
パンッ パンッ パチュンッ
フユさんはゆっくりと淹れて、奥まで届いたらすぐに抜いて奥まで力強く淹れこむ。それからリズム良くトントンッ、トントンッされて、頭が気持ち良いってなる。
擦り上げられる感覚もあって全ての動作で快感を拾ってしまう。
「ぁッ、、、んッ、、子宮、トントンすんなぁッ、、」
トンッ♡ トンッ♡ ヌプッ ズプッ
「気持ち良いんだろ?素直になれ」
「おかしく、なるッ、、からヤダァッ」
「おかしくなれッ、俺ので」
パチュンッ
「ひゃあッ、、、ぁッ♡ 」
入り口まで抜いてから、また力強く奥まで押し挿れて、脳がふわふわする。それが分かってるからか、奥を執着して攻めてくるフユさん。その度に俺の性器から精液がトロトロと出てくる。
ヌプッ パチュッ ズプッ
「ふぁッ、、、んッ、、イクッから、、、ぁッ、イッちゃうからッ 」
「大丈夫、俺のでイけ」
「ぁッ、、いっ、、、イく、、、、ッ♡」 ビクッ
「ッ~~~ーー♡」
キュンキュンってお腹が言ってて、頭がぼーっとなって出した瞬間に開放感と快感に埋め尽くされる。
「ん、、ッ、、、ふッ、、、はぅッ、、、♡」
「ちゃんとイけて凄いな、可愛いぞ、朔羅」
ヌプッ パチュッ トンッ トンッ カリッ
「ぁッ、、んッ、、、ひぅッ、、♡」
ある部分に触れられた瞬間、脳がビリビリッてなって体が痺れる感覚になった。
「此処良いのか?気持ちいか?」
「ひゃあッ♡、、ぁッ♡、ヤダッ♡」
トンッ トンッ ドチュッ パチュッ
「みゃッ♡、、ひあッ♡、、、ぁあッ♡」
俺の反応を面白がっているのか、ずっと気持ちい所を攻めて来て、頭が変になって怖くなってくる。
「あぅッ♡、、ヤダッ♡、フユさんッ、そこヤダッ♡」
ガシッ
「朔羅逃げるな、ハァッ 気持ち良いんだろ?」
ドチュン パチュンッ
「あ゛ぅッ♡、、壊れりゅッ♡、、壊れりゅからぁッ♡」
フユさんのフェロモンが俺の頭を支配して、気持ち良すぎて壊れそうになる。フユさんは呼吸を整えながら、俺の耳元で言う。
「俺ので、、壊れろ (ボソッ 」
「ぁッ♡、、んッ♡、、、、ふぁッ、、♡」
フユさんの言葉でまた痺れる感覚になって涎が出てしまう。すると、フユさんが俺を抱き抱えて、フユさんの胸元が俺の背中にピッタリとくっ付いて、更にフユさんのが俺の奥に深く貫かれる。
ズンッ トンッ♡ トンッ♡
「あぅッ♡、、奥ッ、、子宮ッ、、トントンッしないれぇ♡」
「吸い付いて来てるぞ?、、体は正直だな」
クリュッ トントンッ キュゥッ
俺の腰にあったフユさんの両手が俺の乳首を摘んだり、片方をトントンッて刺激して来て、恥ずかしさと気持ち良さで両手で顔を覆う。
「ぁッ、、んッ、、そこッ、なんもッ、、出ないッ、、からッ 」
「開発すれば、シャツが擦れた時気持ちいだろ?、、それに、、子供が出来た時の準備だ、」
「ひぅッ、、ぁッ、、ヤダァッ 」
パチュンッ パチュンッ
「んッ、、朔羅、出すよッ ッ~」
「ひゃあッ♡、、ぁッ♡」
「ッ~~~~ー♡」
フユさんは絶頂したのか、精液が俺の中に注ぎ込まれる様に入って来て、子宮がキュンキュンって鳴ってそれと同時に俺もイッてしまった。それでフユさんのが抜かれて、俺は力が抜けてベットに倒れ込む。
「キュゥ~~、、、♡」
「朔羅、どうだった?気持ち良かったか?」 ナデナデ
「、、、、うん、気持ち、、良かった」
フユさんに優しく頭を撫でられて、フユさんも汗をかいていて、フユさんも気持ち良かったのかな、って思うと嘘が付かなかった。すると、フユさんがベットから立ち上がった。俺はぼーっとする頭でフユさんの方を見る。
「ちょっと、飲み物を取ってくるから、待ってて」
「、、うんッ」
そう言ってフユさんは寝室から出て行った。その間、俺の体はと言うと、フユさんのがお腹の中にあって、熱くて、物足りないってなってしまう。指で中を探る様に挿れるが、、、、
ヌプッ ヌチュッ ヌチュッ
「んッ、、ふぁッ、、、ふッ 」
フユさんとは違う感じで、あんまり気持ち良くなかった。フユさんが戻って来るのを待ちながら、お腹を手で摩る。
「ただいま、朔羅、、はい、水」
「、うん、、」 ブワッ
俺は水入りペットボトルを受け取って、飲む。冷んやりとした水が喉を伝って、熱が少しだけ引いていく感覚になる。
だけど、まだ中の熱は治らなくて寧ろフユさんの顔を見た瞬間に熱が上がってしまって、物欲しくなってしまう。だけど、それを言葉にするのは恥ずかしい、、、、
「朔羅、これで終わりにするか?」
「ぇ、、、、ぁ、、ぇっと、、、/////////」
「、、言いたい事、言って良い。俺がお前の願い叶えるから」
「ッ、、、、えっと、その、物足りないって言うか、まだ中に欲しいって言うか、物欲しくなって、と言u わぁッ 」
俺はフユさんの優しい言葉に意を決して言う。最後まで言おうとしたら、フユさんにベットに押し倒されてしまった。俺はビックリしながらもフユさんの表情を見る。
「、、、、フユさん、?」
「はぁぁ、1回だけで終わらせようって、思ってたのに、、」
「!、、、///////// 」
フユさんの欲望を孕んだ目で見つめられて恥ずかしくなった。フユさんのアレが俺のお腹の中にピトッて置いてあって、既に勃起状態。俺の言葉でこうなるんだって思うと照れてしまう。
「挿れるなッ 」
「うんッ、、」
ヌプププッ ドチュン
「ぁッ♡、、んッ、、♡」
パチュッ パチュッ
「ひあッ、、、♡」
「締め付け凄いな、、、俺の事そんなに、、離したくないのか?」
ズプッ トンッ トンッ
フユさんは俺の腰を掴んだまま、俺の耳元で囁く。俺は気持ち良くなりながらも否定するが上手く呂律が回らない。
「違ッ、、、ぁッ、、ひぅッ、、♡」
「嘘付くな、それに子宮だってさっきより吸いつきが良いぞ?」
パチュッ グプッ トチュ トチュッ
「ぁッ、、♡、、、ぅッ、、、♡」
「朔羅は可愛いなぁ」
「ひあッ、、、♡」
「良い子だ、良い子 (褒めると締め付けが良くなるな)」
ドチュン パチュンッ パチュンッ
「んッ、、イくッ、、イッちゃう、、、ッ♡」
「ッ~~~~ーー♡」
またイッてしまった。お腹の中がまたキュンキュンしてしまう。ぼーっとしながらも快感で体の力が抜けてしまう。
「ぁッ、、、んッ、、、はぅッ、」
「上手くイけたな、なら、、次は、、、、」
ヌプッ パチュッ パチュッ
「ひぅッ、、、ふぁッ、、、ぅ、、、ッ♡」
「もっと、、奥挿れてみようか」
トンッ♡ トンッ♡ ヌプッ♡
「んぁッ♡、、ヤダッ♡、、奥ッ、、ヤダ、、ッ♡」
「気持ち良いから、、、大丈夫」
ヌプッ ドチュンッ♡
俺の抵抗虚しく、入り口まで抜いてから一気に最奥まで深く貫かれてしまう。その瞬間ビリビリッて頭の中が駆け巡って痺れる様な快感が身体中を襲った。
「ひゃあッ♡♡、、、」
「気持ちいか?」
「ぁッ、、んッ、、気持ち、良いッ、、、ひぅッ♡」
パチュッ パチュッ
「そうか、、朔羅、俺の此処まで、、、入ってるんだ、ぞ」
トントンッ トントンッ
「あぅッ、、、んぁッ、、、ふ、、、ッ♡ 」
お腹を手のひらでリズム良くトントンッて優しくだけど少し深く叩いて来てその反動で奥まで入ったフユさんのアレと共鳴してキュンキュンがギュンギュンになってしまう。無意識に背が沿ってしまう。
「気持ちいか、、いや気持ちいよな」
パチュッ パチュッ グプッ トントンッ
「んッ、、、ぁッ、、、ふぁッ♡」
「子宮が離してくれないな、、、住めって事か?」
ゴチュッ パチュッ パンッ パンッ
「違うッ、、、みぁッ♡、、、ひあ、、、ッ♡」
「涎落ち過ぎ、、そんなに、気持ちいのか?」
パチュンッ パチュッ トントンッ
涎が出ても気にする事が出来ないぐらい気持ち良過ぎる。全身が快感で埋め尽くされてふわふわトロトロになってしまう。
「らってッ、、、気持ち、良いんだもんッ、、フユさんのッ、、ぁッ♡」
「ッ、、可愛すぎだろ、朔羅」
ヌプッ ドチュンッ ゴリュッ
「ひゃあッ♡、、そこ、、、、ッ♡」
「此処か?、、気持ち良いんだな、」
ゴチュッ パチュッ パチュッ
「んぁッ、、♡、、、あぅッ、、、ふッ 」
「可愛いな、、もっと気持ち良くしてやる」
トントンッ トントンッ ズプッ トチュ トチュッ
「はぅッ、、、んッ、、、、あ゛ぅッ♡」
「そろそろッ、、、良いころあいかッ 」
フユさんは俺が過剰に反応した所を親の仇ぐらい攻めて来て、壊れるぐらい気持ち良くて、意識がぼーっとするのと気持ち良さで体が痺れるのを行き来する感覚になる。
フユさんの呼吸も少し早くなって限界に近いと既に限界の俺が察知する。
「中、出すからなッ、、、全部 」
パチュンッ パチュンッ ドチュン
「ッ、、朔羅ッ、、イくッッ 」
「ひぅッ♡、、、んッ♡」
「ッ~~~ーー♡」
フユさんと同時に絶頂し、フユさんの精液が俺の中に注ぎ込まれて、少し俺のお腹が膨れているのが分かる。フユさんのがまだ入っていて、満腹感って言うのか、物足りなさは無くなった。
全身の力が抜けてもう動けない状態になってしまう。
フユさんは俺のお腹を優しく摩っていて、イッたばかりだから敏感で少しばかり感じてしまう。
疲れ過ぎて意識が遠のく感覚になる。
「朔羅、眠いか?」
「、うんッ」
「寝ておけ、あとは俺がするから」
フユさんはそう言って、中に挿れていたアレを抜くと、白濁とした精液がこぷりと溢れ出て来た。その量の多さに少し、少しだけ引いてしまった。だけどそれを言葉にする前に疲れ果ててしまって、意識が飛んでしまう俺だった。
「んッ、、、、、、、、」
「おやすみ、朔羅、、」チュッ ((唇にする
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