お塩とお砂糖のらぶらぶおかえりっくす♡  ~仕事帰りに玄関開けて1,5秒、可愛い年下恋人がえろえろ裸エプロンでお出迎えしてくれました~

そらも

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らぶ3ぐらむ♡ 「最強にえろかわで、最っ高のどスケベ小悪魔すぎるでしょ♡♡♡♡」

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「――ああぁんイイっ乳首らめらめきもちいぃよぉぉっ♡♡♡ ん゛あぁぁイクぅぅっ、ひろとしゃんおりぇもうイっちゃうのぉぉぉ♡♡♡」
「れろくちゅちゅくぅぅっ…♡♡ んっいいよ糖斗くん、そのままイって♡ 一緒にキミのエプロンの中に隠れてる可愛いちんぽもいいこいいこしてあげるからさ、思いっきり射精しちゃおっか♡♡」
「んぁしゅるぅ、びゅっびゅしゅるうぅ…♡♡♡」
「っはぁ、かっわいいなぁぁもうっ♡♡ じゃ~あ、ちゅぽんっっ♡♡♡」
「ひうぅんっ♡♡♡」

レロレロじゅるるるじゅぱじゅぷぅぅ♡♡♡ しゅっしゅぐちゅぐちゅじゅぽじゅぽじゅぽぉぉ♡♡♡

「んぐぅぅぅっあっあぁイクイクイクぅぅ♡♡ ひろとしゃんのお口とおててでオレおちんぽイっクうぅぅぅぅっん゛ん゛ぅっ――…♡♡♡」
「っ♡♡♡」

びゅっびゅるるっどぴゅぴゅびゅるんっ♡♡♡



広登からの激しく、そしてしつこくねちっこい乳首責めとサポートの手コキにより、ここが廊下なのもかまわず自身の着けていたエプロンの裏側に向け思いっきり本日初めてとなる射精をびゅっびゅと勢いよくした糖斗は
「は、はぁ、ふぁっ…♡」と、次には力なくその場に倒れそうになったものの「わっ、と…!」なんとかすぐに広登が受け止め、二人はそのまま同時に廊下の床へと崩れるように座り込んだ。



「だ、大丈夫糖斗くん? ごめんね、俺興奮してちょっと暴走しすぎちゃったかもしんない……」
「んぁ…だ、だいじょぶだいじょぶ、ちょっち予想よりもエプロン越しのちゅぱちゅぱくりくりが、んぅ…気持ち良すぎちゃったみたいデス♡」
「えっ、そっそうなの!?」
「うん、なんかその…コレけっこうクセになりそーな予感、かも♡ へへ、オレの身体ってば広登さんにどんどん開発されてってるね♡♡♡」
「っ!!? ~~~…っ、」

ずくんっ♡♡

「ひあっ!? …って、ぁ…ひ、広登さんのココ、もしかしなくても今またおっきくなっちゃった…?♡」
「っそりゃあなるでしょうよ、可愛い恋人にそんな可愛いコト言われちゃあさ…」
「! ふ、ははっそっかそっかぁ♡♡ じゃ~あ、」

ぴとっ、すりりぃ♡

「んぐっ…♡」
「ぁん、もうズボン越しでもガチガチだぁ…へへ、ずぅっとおっきくしてたもんなぁ♡ だから次はさ、オレが広登さんにいっぱいごほーししたげるね♡♡ まだ一回もイってない広登さんのデカ勃起おちんぽをオレがぁ…♡♡」
「あっ、糖斗く…」

カチャカチャガチャ、ジジジ…ぐいぃっぼろんっっ♡♡♡

「ひゃぁっ、相変わらず爽やか顔からはまったく想像できないくらいの凶悪おちんぽだぁ♡♡♡」
「きょ、凶悪って……」
「だってオレのと全っ然違うじゃん? あっオレが粗チンってわけじゃないかんねっ! まぁ、とにかく悪口じゃなくて褒め言葉ってことで♡ ……はぁ♡ それにしてもほんと、こんなおっきくてガチガチのがもうすでにオレのナカに挿入ったことがあるだなんて……っどうしよ、思い出しただけで…はふぅ、おまんこじゅくんってしてきたかもだぁ…♡♡♡」
「っぅ…毎回毎回、糖斗くんのソレは天然なんだか煽りなんだか……ほんと俺の年下恋人がえろすぎてどうにかなりそうだよ♡♡」
「えへへぇ♡ それじゃあ、またピクピクってし始めだしたダーリンの凶悪おちんぽをあ~んっ♡♡♡」

ぱくっ、ちゅっちゅっちゅうぅぅぅ♡♡♡

「ほお゛ぉぉぉっっ♡♡♡」
「ちゅくちゅくちゅるんっ…はふぅおっひぃ♡ ひおとしゃんのおちんふぉおっひくておいひぃよぉ…♡♡ あむぅちゅぽんっ、じゅっじゅるるるじゅぽじゅぽぽぉぉぉ♡♡♡」
「あっあぁっあ゛ぁぁ~~~~~っ♡♡♡♡」



続けて少しの休みもなく、糖斗の方が座り込んだ状態で彼の天然煽りによってさらにその存在をスラックスの中で大きくさせてた広登のどうやら『凶悪』らしい勃起ちんぽを下着からぼろんっと取り出し、とろんと瞳にハートを浮かばせながらもすでに我慢汁で先っぽに小さな水たまりを作っていた恋人のモノを自身の口にぱっくんっと出迎えた。



「あっあぁ~~~糖斗くんソコぉぉ♡♡ ソコいいよすっごく気持ちいぃっんっぐぅぅぅ♡♡♡」
「じゅぽじゅぽじゅぽぽぉぉっ♡♡♡ ……はぁ♡ んむぅそっかぁ、広登さんはカリ部分を舌で舐め舐めレロレロされるのが特にお好き、と♡♡ へへっおっけー糖斗にお任せあれだよっ、ぬちゅぅぅレロレロレロロぉぉ♡♡♡」
「っん゛ん゛ぅぅぅ~~~~~♡♡♡」

ぐちゅぐちゅじゅぽじゅぽレロレロぬろぉぉ♡♡♡


糖斗が広登の凶悪ちんぽを口にするのは四日前の初セックスの時から今日のでまだ二回目だというのに、一体どこで覚えてきたのか……それとも天性のモノなのか、鈴口を重点的に舌先でつつきぐぽぐぽ上下に激しく口を動かしカリ首にずりゅんっと舌を這わせ、同時に片方の手を輪にしてシコシコちゅこちゅこと陰茎を擦りながらももう片方の手で玉をやわやわと揉みしだき……と、見事なフェラテクを披露していく可愛くも天然どスケベな目の前の年下恋人に、こちらももともと糖斗が裸エプロンで自分を出迎えてくれた当初からすでにはちきれそうなほどにスラックスの股間部分に大きなテントを張っていたのもあり、


ごちゅごちゅにゅぽにゅぽじゅるるるるじゅぽぉぉぉ♡♡♡

「お゛っおぉぉイクイクイクぅぅぅっ♡♡♡ 糖斗くんのフェラテクでキミの口の中に俺射精するぅぅぅ~~~~う゛っっっ♡♡♡♡」
「ん゛んっ、んんっんぅぅっ…♡♡♡♡」

びゅっびゅうぅぅぅぅびゅるるっぴゅっぴゅうぅぅ♡♡♡♡


数分経たずと物の見事に陥落し、本日一発目の特濃ドロドロ精子をそんな愛しの恋人のお口まんこの奥ナカへと勢いよく発射させ。

そして、



「ん゛ぁぁ……は、はぁはぁはー…♡♡♡」
「んぅ…ごきゅ、ごきゅんっ♡♡ ……ふはぁ♡♡♡」
「……ふぅ♡ つーか、や、っばかったぁ…♡♡♡ はぁすごいね糖斗くんのフェラ、この前のセックスの時に初めてやってくれたのよりもさらに気持ちよくなってて、俺あん時よりも確実に早くイっちゃって………てぇっ、んえ゛っ!!? えっ待って待って糖斗くん今何したっ!?? もしかしなくてもおおおおっ俺のせせせ精子をっ、」
「へ? あぁうん広登さんのせーしなら今オレごっくんしちゃったあとだよぉ♡ ほらベロっ、んあ~♡♡」
「っ、ま、マジですか……」
「マジのマジ♡ ほんというとこの前のせっくすで初めてフェラした時もちゃんとごっくんしたかったんだけどね、色々初めてのコトすぎてちょっと上手くできなかったから……だから今度はしっかりごっくんできてオレ超嬉しいっ♡♡ あと、思ったよりも全然苦くはなかったかも? …あっでもそれはぁ『広登さんのせーし』なのも関係あるのかな、なぁんて♡♡♡」
「っ――…無理…俺の恋人が世界で一番健気で可愛すぎて無理ぃぃ…♡♡♡ っああもうほんと好き好き大好き愛してるよ糖斗くんっっ俺と今すぐ結婚してくださいっっっ!!!!」

ぎゅうぅぅっ♡♡♡

「わぷぅっ!? ――…っぅ、け、けっこんて…ひ、ひろとさ…♡♡ っう、うんオレの方こそ……オレなんかでよければ、どうぞ広登さんのお嫁さんにしてくださいな♡♡♡」
「っっっ!??? おっおおおっお嫁さんって、ほ、ほほほっほんとにっ、ほんとにいいの糖斗くんっ…!!??」
「! あははっ、広登さんってば自分からプロポーズしてきたのにめっちゃ驚いてるじゃんかぁ♡」
「や、だっ、だってそのっ今のは糖斗くんへの想いがあふれすぎたからこその勢いというか何というかっ……やっ、
けっ結婚したい気持ちは嘘偽りない本気の気持ちなんだけどもっ…!!」
「え~~? じゃあソレってつまり広登さんはぁ、結局のところオレの旦那さまにはなってくれないってこ」

ガシぃぃぃぃっ!!!!

「なりますっっっ!!!!! いやっどうかならせてください糖斗くんの旦那さまにっ一生のお願いですからぁぁぁっ!!!!!!」
「わわっ!!? ……ふ、ふふっわぁいやったぁ♡♡ そんなのもっちろん全力でオッケーだよぉ広登さん♡♡♡」
「と、とうとくぅぅん…♡♡♡」
「…っはぁ♡ だからね、早く――…」
「へ……て、っっ!!???」


ぺろんっ、くちゅとろぉ…♡♡♡♡


「んぅだから、ねぇ早くココも……広登さんのお嫁さんになれたのが嬉しくて今すっごく喜んでる、このえっちなお汁いっぱいたらしちゃってるめくったエプロン下のオレのトロトロぐちゅぐちゅおまんこもぉ、奥の奥までぜぇんぶ大好きな旦那さまのモノにしてほしいなぁ…♡♡♡」

「――――…っも、ほんとさぁ……俺のお嫁さんってば最強にえろかわで、最っ高のどスケベ小悪魔すぎるでしょ♡♡♡♡」




確かに勢いで、けれども間違いなく本気で本気なプロポーズでもって、ここにきて急遽『付き合いたての恋人』から『新婚夫婦』へとラブパワーをレベルアップさせた二人は、共に普段の爽やかで清涼感のある顔と明るく満点スマイルの似合う顔とはかけ離れまくったいやらしくもどスケベな笑みを見せ合いながら、再び互いの濡れた唇を近づけさせたのだった。


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