女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

もる

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体の関係

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 タンクの子種タンクに溢れ出る程満タンにしてから《洗浄》して身形を整える。アヒアヒ言ってるだけでなく、ちゃんと仕事はしたようだな。シルケ産のインナーは当て布をして縫い合わせてあり、地球産のジャンパーは当て布を接着してあった。中々やるではないか。

「もう少し痩せたら本気で犯してやる」

「がんばりゅ…またひて」

エメラルダスの体を《洗浄》して、カロ邸に向かった。時間はまだ夕方。仕事もあるだろうし何処かで夕飯食ってからでも良かったかな?
カロ邸の門前で待つと、暫くしてメイドがやって来て中に通してくれた。聞くと、やはりカロはまだ帰って来てないみたい。帰って来てから夕飯にするそうなので、客間でお茶を啜って待つ事にした。

「お客様、少しよろしいでしょうか?」

「ん?カケルだ」

何杯目かのお代わりを注ぎながらメイドが話し掛けて来た。

「ではカケル様、カケル様はお嬢様とはどの様な間柄で?」

「基本的にはギルドと冒険者の間柄だな。後は体の関係か」

「…お嬢様を、どうか、どうかよろしくお願い致します」

「家の問題もあるだろうし、結婚には至らないとは思う。けどあんな可愛い子を手放す気はないよ」

「神に感謝を…」

今居ないけどな。

「粗末な物ですがお使い下さい」

その身を更に近寄らせ、俺の左手を自分の胸に当てて来た。ブラはしてないようで柔らかいおっぱいだ。ソファーの隣に座らせて後ろから手を回し左胸を揉む。時折ピクンとしながらも声を我慢するメイドを楽しむ。

「両手で揉みたいから上に乗れ」

カップをテーブルに置いて待つとメイドがゴクリと唾を飲んだ。俺のちんぽが剥き出しになっていたからだ。
意図を理解したようで、背を向けてスカートの中に手を伸ばし、ゆっくりとパンツを降ろして行く。尻が突き出たのを見計らいスカートを捲ると、微動だにせず見せ付けてくれた。

「座りやすくしてやったぞ」

「ありがとうございます、カケル様」

スカートが捲れたままの姿で俺の股間に自分の股を当て、ゆっくりと中にめり込ませる。が、まだ濡れが甘く、何度か上下しながらもズブズブと奥まで押し込ませてメイドは息を吐いた。暫くして落ち着いたのか、体を委ねて来たので其方はメイドに任せて此方はおっぱいを堪能しよう。
肩口から服を脱がせ晒されたおっぱいを丹念に揉みしだくと、漏れ出る吐息と共に股間に湿り気を帯びて行く。少しづつ動きだすメイドの腰を邪魔せぬように少しだけ浮かせてやるとどんどん自主的に動き出して行った。しかしこれは主人を気持ち良くさせる動きでは無い。俺を使ってのオナニーだ。だが俺は主人じゃないから問題無い。どんどん気持ち良くなると良い。

ビクンビクンと何度もイき、声を我慢するのも出来なくなった頃、俺のアソコが満を持して動き出す。

「ふぁっ!カケル様!そんなっ」

「カロ達に出すまでは出さないから安心しろ。もっと気持ち良くさせたいだけだ」

「そんな!も、もう何度もっ、イきました!これ以上は、おかっしく!なっちゃいまひぃ!!」

「使われるなら、せめて、自分も気持ち良くなれ。その方が、楽しかろう」

バチバチと尻を叩き奥の穴に更に潜入させるとメイドの声も更に上がり客間に響き渡る。

「いっ!イきま!イきまひゅ!ああっ、あうっ!いぁぁあああっ!」

全身を痙攣させながらブシャブシャと潮を吹き出してイき狂うメイドを見て、この子は何を思うのか?

「迎えが無いので勝手に入りましたが…、何をなさってるのです?」

「お、お嬢はま…!?」

「アルネスさん?」

ジト目がメイドに突き刺さる。

「……温めて…、おきまひた…」

何処の禿げ鼠か!
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