女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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要らない子?

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「解けたかどうかは分からんな。多分解けんまま逝ったと思う」

平和ボケに真実を突き付ける。アルネスもそれを聞いて冷や汗を垂らした。

「商業ギルドは大変な事になってませんか?」

「なってるだろうなぁ」

「その時はドンってします」

「止めなよ?大惨事だよ?」

リュネの鼻息が荒い。まだイラッとしてたようだな。ふ~がブレスならドンはメテオか?ダメよダメダメ。

「私にも言って下されば冒険者ギルドから根回ししましたのに」

「本来そうする予定だったんだけどな。おっぱい吸うからゆるひれろれろ」

言い終わる前におっぱい押し付けられたおっぱい。

「土地なんて買って、家でも作るのかい?」

「カララちゃんも住めるセカンドハウスを建てるそうです」

「カララさまがおっきくなって、そのまま街に行くと大変な事になっちゃうんです。ガットくん達が冒険者になるし、拠点を作ってあげるのも兼ねてるみたいですね」

「あれ、三人共前衛だろ?やれんのか?」

「あら?ミーネが鍛えた子達ですよ?」

「マジでか!?そりゃあ先が楽しみだなー」

「私、あの子達とパーティ組もうかしら」

「あたい、要らない子?」

「んちゅ。二人で冒険の仕方を教えてやってくれよ。まだまだ装備を揃えてウハウハしてるだけの子供だからな」

「えへへ、おっぱい吸う?」

「吸うーあむ…ってそうだ、明日から島で家造りするから俺とリュネは別行動になる。特に用は無いか?」

「カケル様、服や雑貨は構いませんが、買い集めた食材や苗等は早目に送ってしまいたいと思っていました」

テイカの言も最もだ。苗が萎えたら困るな。

「でしたら私が明日にでも飛ばしておきますよ」

「リュネ様、ありがとうございます」

生き物を《収納》出来るリュネ達龍ならではの特技だ。人が勝てない存在である事が分かるだろう。

「カケル様、皆様もお昼はどうなさいますか?」

俺とリュネはお弁当を作ってもらう事にした。シトンとアズは何時も外で買って持って行くと言うので少年隊もそれで良いって事で。メイド三人とテイカはカロ邸で、サミイは実家で食べるそうだ。カロとタマリーは何時も外で食べてるんだって。あの高そうな店か。

「あたいはあんな店にゃそう行かないねえ。ギルドの店で安く済ませちまう方が多いからね。それよりさ、早くおくれよ」

太腿にお股を擦り付けてるタマリーの真ん中に、膝から生やしたアイツを宛がってやると躊躇無く飲み込んで行った。それを契機に皆がそれぞれの位置でソイツを欲し、快楽を貪り出す。両膝にはタマリーとカロ、両手にアルネスとシャリー、両足にシトンとアズが、顔の上にはリュネが乗って、腰にはフラーラとノーノが抱き合って腰を振る。テイカは後でゆっくりしたいと、サミイは妊娠してるので後で優しくされたいそうだ。カロも妊娠してるだろ?目の前はリュネの尻しか見えないのでどっちの膝にカロが居たか忘れたが、感触的に多分右だな。全身使ってブルブルズポズポ、何度も何度もビュルビュルした。
 小さいシャリーが一番に脱落、アルネスは明日も早いとリタイアした。カロとノーノとアズもここまでらしい。残るはタマリー、シトン、フラーラ、リュネ。パワータイプが揃ったな。一回り太くしたコイツを激しく振動させてシトンとフラーラが墜ちた。

「あは、良いよ、坊や。あたいも孕ましておくれ」

「私は直ぐにでも産みたいです!くぁあ!」

膝に居たタマリーを股間に挿し直し、2人のおっぱいを丹念に揉みしだく。お許しも出たので孕ませミルクを溢れる程注ぎ込んだ。
その後、サミイとスローセックスしながらテイカの尻に激しく抽挿して朝方までちんぽを摩擦した。
眠過ぎてちんぽカチカチ、テイカ嬉しそう。俺は考える事を、止めた。
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