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尻相撲
しおりを挟むエージャの中にこれでもかと注いでいると、ドアの外に女が立っていた。一声掛けてくれれば良いのだがなぁ。
「部屋に入ってドアを閉めろ」
「はい」
「今からお前は俺とセックスしたくてしたくて仕方ない気持ちになる」
「は…あぁ、そんなに美味そうなモンぶら下げて…アタシにも分けておくれよ、なぁ?」
「服を脱いで待ってな。凄いモン見せてやる」
最初の女は直ぐにワンピースを脱ぎ捨てて、靴もパンツも脱ぎ散らかしたままベッドに座って自らを慰めだした。オナり慣れてるな。
「エージャ、後でまたするから休憩だっ」
「あ…、あっ、いぃい…んんっ!!」
びゅるびゅると流し込まれる白濁の粘液が、噴水のように繋ぎ目から溢れ出す。オナってた女もその量に驚き、それでも溢れた子種を掬って股に擦り付けていた。何時挿れても問題無いな。
「交代だ。挿れるぞ?」
「ん、良いよ。来て…あはあっ!?何その!凄っ!あああっ!」
ミチミチとキツい感触を、子種の滑りが和らげて、良い感じのキツさになった。女の方は苦しそうだが、その内慣れるだろう。
「どうだ?俺のちんぽは」
「デカいよ…。んぁ、痛いの…」
痛いなら仕方無いか。動くのを止めて回復し、俺の形を覚えるまでおっぱいを舐ったりキスして過ごす。
「あンた…、優しいのね…」
「痛いだけじゃつまらんだろ?」
「もう、良いよ…。あの子みたいにさ、たっぷりしておくれ…」
「交代が来るまでな」
「んああっ、ゴリゴリきたぁぁっ」
カリ高のアイツが粘液を掻き取りながら、女の壁を擦ってく。ビクンビクンと震える女の腰を捕まえ抽挿を繰り返し、何度も何度も絶頂を与えて子種を注ぐ。動かなくなってしまった女の中でヌチュヌチュと軽く前後しながら次を待つ。
が、来ない。
もしかして、時間の進みが遅すぎるのか?不安に感じて女を貫いたままドアを開けると、女達が列を生していた。
「ノックはしたか?」
「いいえ」
「そこの三人まで中に入れ」
「「「はい」」」
「後の者は並んで待ってろ」
「「「「「はい」」」」」
三人を入れてドアを閉め、女からアイツを引き抜いた。溢れ出す白濁と、俺のアイツに目が驚きを示していた。
「お前達は俺とセックスしたくて仕方ない状態になる」
「「「はい」」」
「服を脱いでベッドに並べ」
再び女にアイツを納め、ベッドに座ってヌチュヌチュする。三人のストリップを見て気持ちを高め、女からアイツを抜き放つ。
「こんなの…入るの…?」
「此奴には入ってたぞ。跨って納めろ」
「誰から行く?」「私は後でも…」「怖気付いちまうよ…」
「三本あるから三人で来い」
「「「え?」」」
横一列に並ぶ三本のアイツを見て、女達は固まって喉を鳴らす。そして一人、また一人とアイツに跨って行った。
横並びに三人が跨って、尻相撲に挟まれた人みたいになっている。面白いけど疲れるだろうから少し浮かせて腰を突き上げた。
「「「あはあああっ!」」」
三人共、良い声で鳴く。脱力する毎にどんどん深く突き刺さり、遂に三人、子宮の中まで侵入を許してしまった。まあ、俺が入り易くしたんだが。此処からは蠕動運動と《威圧》のブルブルでイかせ捲る。子袋の中に吐き出された子種はパンパンになると《吸収》され、更に強く吐き出される。金玉をデカくしないと破裂してしまうかも知れん。三人の尻穴にも新たに生やしたアイツ等が押し入って、びゅるびゅると吐き捨てるように射精を繰り返した。
女達が動けなくなるとドアを開けて三人ずつ交代して犯すのを繰り返し、部屋の隅に女の山が出来ると回復を掛けて外に出した。
「これが…、カケル様の本気、なのですね…」
「起きたか。もう少し休んでな?今日は後何ヶ所か行くから」
「移動中は私を使ってくれるのですね?」
「当たり前だ。お前のおっぱいは俺の理想の形だからな」
「こんな物で良ければ何時でも舐ってください」
「こんな物なんて言うな。最高傑作なんだからな」
三人を突き上げながらエージャのおっぱいを吸った揉んだした。
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