女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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ビキニアーマー

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 ハリシュを美味しく頂いて、裸の女を抱いてると、ドアを開けて女達が入って来る。皆に服を脱がせたら、寝てる俺に跨らせて下から滑りを纏ったアイツを生やして貫いた。初物も居たので回復も欠かさない。部屋に来る者誰一人拒まず、前後の穴を貪った。

「あっ!あっ!カケルっ様あっ、もっと!もっとおおおっ!!」

女達が終わり、皆が仕事に戻った後は、再びハリシュとセックスだ。バックから二穴同時に犯し、俺の形を刷り込んだ。子種を何度も流し込み、抽挿する度にぶちゅぶちゅと漏らしている。
処女だと言うのに魔族は性に関するスタミナが強い。テイカ以上に耐えられるのは魔族と龍くらいのものだな。それでも龍には敵わないようで、腹をパンパンにして力尽きた。
更に数回中出しし、《吸収》&《洗浄》でキレイにしてやった。しかし《吸収》すると凄くしたくなるな。ハリシュを寝かせて外に出て、洗濯物を干してる女に延長をお願いした。仕事中だからちゃんとお願いしてヤらせてもらったよ。
スカートを捲り、パンツを脱いだ女に抱き着いて、おっぱい吸いながら溜まってるのを吐き出した。

 スッキリしたので集落を出る。空に上がり、《感知》で念入りに見渡すが、小さい集落は見付からず、街があるのを発見した。街道沿いに居る獲物を狩りながら街へと向かい、街の周りの獲物を狩った。街には冒険者が居るので狩るのはデカい奴だけな。おやつと魔石が採れたので、これで言い訳が出来るぜ。

街に降りて、女冒険者の尻を追い掛けギルドに到着。仕事中の受付嬢に魔石を買い取ってもらった。デカいのは高過ぎるのでそこそこの奴だけね。換金して振り込んでもらったら、さっきの女冒険者を探す。……酒場で飯食ってるな。寄ってって声を掛ける。

「飯が終わったらセックスしようぜ」

「…ん、んぐ。はい」

こんな馬鹿げたナンパでも、嫌がる女は此処には居ない。ゆっくり食べ終わるのを待つのも何だし、俺も何か食おう。焼肉とソーサーを注文した。

「お待たせ致しました」

メイド服の店員が料理を並べるのを、尻を撫でて待つ。

「しゃぶってくれ」

「はい」

ペニスケを外すと、机の下に潜り込んでちゅぱちゅぱと舐めだした。仕事中だからちょっとだけ楽しんで、仕事に戻ってもらったぞ。

 食事が終わり、女冒険者と外に出る。向かうはやっぱりヤリ部屋だ。女の股にブルブルを仕込むと、よろよろしながら腕に絡み付いて歩いてる。ビキニアーマーから覗く谷間に汗が落ち、とてもエロい。風呂にも入れず、汗の味のするおっぱいにむしゃぶり付きながら滅茶苦茶セックスした。

「この近くにはダンジョンは無いのか?」

風呂でイチャイチャ温まりながら、この辺りの話を聞く。

「ない。金になる魔物が多いから、ダンジョンにまで行く必要が無い」

聞くと、この女はソロでも稼げる冒険者だそうで、自慢のビキニアーマーも強さの表れなのだと言う。抱きたかったら勝ってみろって事だそうな。俺は勝ち負け関係無くするけどな。
女冒険者が宿へと帰ると言うので俺も外へ出る。女冒険者と別れてブラブラ街を歩いていると、広場で花を売る女の子を見付けた。

「花、売れるの?」

「買ってくれたら売れるの」

「全部買うからエッチしよう」

「買ってくれたら、良いよ」

金を払ってヤリ部屋にお持ち帰りした。

 先ずは全裸に剥いて体を診る。病気は無いようだ。しかしスラムは全て潰して、飯も炊き出しで食えてる筈なのに、何故花を売るのか?

「ご飯はちゃんと食べてる?」

「はい」

「お花を売って、どうするの?」

「お薬買うの」

「家族とか、病気の人が居るのかい?」

「はい。お母さん、寝たままなの」

「治してあげようか?」

「お金無いの。お金くれたら払うの」

「お金は要らない。お母さんと、君と、二人とエッチさせて」

「聞いてみなくちゃわかんないの」

言えばヤらせてくれるのだが、一応聞く為ヤリ部屋を出て、母親の元へと向かった。


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