女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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お店のプレイ

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 風呂から上がり、眠ってる二人を《洗浄》したベッドに寝かせる。

「まだ、起きないの?」

「もうちょっとかな。全身の病気を治したから、体が慣れるまで時間が掛かるんだ。外に出て、帰って来たら起きてるかもね」

「そんなのすぐなの」

二人で外に出て十数えたら再び中へ。さて、このヤリ部屋はどれだけ時間が遅いのか。だが時計が無いのでさっぱり分からん。

「まだ寝てるの」

「ちょっと見てみるね」

《感知》で診ると完治してるようだ。後はゆっくり寝て、起きるのを待つだけなんだが子供はせっかちだからな。こんな事もあろうかと思って用意したおやつの甘納豆冷やしホットケーキを摘んでいてもらおう。一口食べたら無我夢中で食ってるわい。黒蜜豆乳もお飲み。
母親の隣で横になり、おっぱいを揉んで待つ。

「んっ…、んふ…。あ、ああ…」

「起きたみたいだな」

「おぱあはんっ」

飲み込んでから話そうね。口に頬張ったまま駆け寄って来た。

「ラレー…。ここは?」

「俺用の部屋だよ。病気は治したけど、体の調子はどう?」

「あ、ああ…。凄く楽になったよ。世話になっちまったね」

「回復しても空腹は治まらん。エッチする前に何か腹に入れないとな」

「お母さん、食べて!」

自分の分のおやつを上げる女子。尊い。そして騒がしかったのか同僚も目覚めたようだ。改めて三人におやつと飲み物を振舞った。無言で食ってるぜ…。


「あちしまで治してもらって、すまねぇ。金はねぇから好きに抱いてくれ」

同僚の女が頭を下げる。ラレーの母親も並んで頭を下げた。

「あたいとラレーも、好きに使っとくれ。けど、この子には、出来れば優しくしてくれると嬉しいね…」

「勿論そのつもりだよ。皆は飯、食えてるよな?」

「ああ。炊き出しがあるからね。男に買われてる時より腹一杯食えてるよ」

「男が巣で寝るようになったおかげで稼ぎは無くなったけどね。あちし等はその前から商売上がったりだったけどさ」

「悪かったねぇ、客を回したつもりがあんな目に遭わせちまって」

「おかげでこんな甘ぇモン食えたんだ。それで手打ちさね。それにさ…」

同僚の女の目線を追う母親が、ハッとする。そこには俺のペニスケがある。

「あのさ、見ても良いかい?」「あちしもっ」

ペニスケを外してアイツを晒し出すと、唾を飲み息を吐く。そして自然と手が伸びて、二人でスリスリやり出した。

「おにーさんのチンチンは魔法のチンチンなの。お母さん達の病気もそれで治したんだよ?」

俺の太腿に乗って、特等席でアイツを見てるラレーが言うが、二人はよく分かって無い様子。意識無かったから当たり前だよな。

「ラレー、こっちおいで。服脱いで俺の顔に跨ってくれ」

「はい」

スルスルと服を脱ぎ、俺の顔に座るラレー。割れ目がツルツルだ。ぷにぷにしたお尻を揉みながら、割れ目に沿って舌を這わせる。割れ目の付け根を優しくプルプルしてやると、少しだけ息が強くなった。

「は…、はぁ。なにこれ…」

「それが気持ちいいって事だよ。力を抜いて、旦那さんに身を預けちまいな」

「あちしもしたくなっちまったよ」

舌を使ってアイツを楽しませる女に続いて母親も口を使いだした。お店のプレイだな。地球では行った事無かったけど。二人でアイツをしゃぶしゃぶしながら玉を揉み揉み乳首をコリコリ。アソコをくちゅくちゅ鳴らしながら気持ちを高めているようだ。
ラレーの股からも、少しずつ湿り気と共に女の味がして来る。舌を柔らかくして入口に差し込んだ。

「あっ!舌、入ってくるぅ。んはっ、はんんっ」

「あは、良いねぇ。あたいにもおくれよ」

「あちしもお願いだよ?」

「んべぁ。二人共、跨ってくれ」

二人の目の前に二本目のアイツが生えた。

「凄い…」「こんなの初めてだよ…」

湿ったパンツを脱いだ二人は我先にと跨った。腹側は母親、脚側には同僚が付いて、ゆっくり中に収めて行った。
ラレーの中にも柔らかちんぽが忍び込む…。
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