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おじさん♡大丈夫です*
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たぁ♡
俺の可愛い夫が、俺で童貞を喪失した♡
初々しい新夫は、いきなり立て続けに濃厚な精を放った。
俺がねだったから、そうシくれた♡
この純真で純朴な夫は、俺に欲しいだけ全部を与えてくれるだろう。
でも、俺の夫はお前だけじゃ無い。
俺の欲しいものは、これで全部じゃ無いんだぜ。
「ん、ん!…尻も、シて♡」
俺がねだったら、ラジャがスッと俺の背後に滑り込んだ。
それから、とっくにビッショリと濡れてヒクついている孔を指で捏ねる。
「あん!、、あ、もぅ、いいから!早く、入れて!」
…前の孔も後ろの孔も、俺の孔はよく濡れる。
あまり他所じゃ聞かない話しだよな。
俺がΩだか正斎子だかで、一風変わった人間だからなんだろう。
快いとなれば、お漏らしみたいになってしまうんだよ。
恥ずかしいけど、便利だぜ♡
そんな訳で、俺の後ろの孔は肉棒の受け入れ体制が万全だ。
期待で胸が躍る。
想像するだけで、イッてしまいそうだ。
「…、…、~はぁ!、、ッあ~♡」
ラジャはズンッと重い調子で、一気に奥まで突いてきた。
想像、以上だった!
ラジャの肉棒とアーティットの肉棒が、俺の肉筒の内でゴリッと擦れあった瞬間…
物凄い快感が身の内を焼き尽くし、俺は矢も盾もたまらずと激しく痙攣してしまう。
そして三人諸共、昇天した。
「ゔぅ、う、、、強烈、だ」
アーティットが立て続けに三度と射精した事で、震えが止まらぬ程の興奮をもよおしている。
紅潮した目元が、色っぽい。
激しい性交で消耗し、疲労で頬に影がさしている。
先程までは何処か少年染みた甘さを見せていた癖に、すっかり男に成り上がっていた。
「君は少し、控えていたまえ」
ルドラがアーティットの肩を叩き、交代を促す。
「弟よ。高生はね、御口も素晴らしいのだよ」
物凄くいやらしいのに上品な微笑みを浮かべて、彼は初心者にそんな事を薦めた。
「御口…?口吸い、では無く?」
俺はつい、ニヤけてしまう。
アーティットにアレを仕掛けたら…
どうなっちまうんだ、お前♡
「アーティット♡こっち来て」
俺の顔の直ぐ側に胡座をかかせる。
夫の硬く弾力に富んだ内腿に頭をのせた。
目の前には、可愛い男の立派な男根が聳え立つ。
「…、、ま、まさか…」
もちろん!
そのまさか、だぞ♡
「あ~ん♡」
…で、また初心者がやらかした。
咥えた途端に、出すかね!
俺は顔中に、アーティットのとろみの強い精液を浴びせられた。
「…四発目だってのに!どうなってるんだお前のは♡」
仕方ないから、綺麗に舐めてやるさ。
但し、本人に指でかき集めさせるぞ。
それを俺は、甘えたの子猫みたいに舐めてやるぜ。
「…んちゅ、ん、、ちゅうッ、、あーてぃ、と、美味しい♡」
どうだ♡
俺、いやらしい?
そそる?
お前、また直ぐ出ちまうかな♡
「…君という人は、イケナイ人だね」
アーティットに悪戯する俺を叱るみたいに、ルドラが押し入ってきた。
「ああ!…あひっ、ひ、、あッ、かたぁい♡」
なんだよ、いつの間にかこんなに硬くしてたんだよ♡
お前も助平な子猫に、ヤラレたのか?
「ふっ、…あぁ、私の可愛い子猫ちゃん」
よし、よし♡
…あれ?
俺、口に出してたかな?
「…きゃんッ!きゃあ、ああ、あ!」
ルドラがいきなり強く腰を使い始めたから、何も考えられなくなった♡
ま、いっか。
ルドラに激しく揺すぶられる俺を、ラジャが背後からしっかりと支えている。
ラジャは俺の尻を剛直で満たしているが、あまり動かない。
ただ時々、ルドラの突きに合わせてかき混ぜてくるのが酷く悩ましくて、堪らない♡
二人の何とも絶妙なる連携で、俺はもうイキっぱなしだ。
それからアーティットの肉棒の手触りが良くて、撫でまわさずにいられない。
それに口に含んでいる先っちょの鈴口から、絶えず美味い淫液が滲んでくるから、チロチロと舐め回さずにいられない。
もう、本当に!
どこもかしこも、堪らない♡
これがΩ女王レンレンの仕事始めだった。
まだ、初日なんだよな。
こんな事がこの先、続くんか。
この期に及んで何だけど、ちょっとは不安だな。
だって!
皆んなして、物凄い心配してたんだぜ。
それが、こんなふうに気持ちよくて幸せで嬉しいなんて…
おかしいだろ。
俺、大丈夫かな♡
*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*
俺の可愛い夫が、俺で童貞を喪失した♡
初々しい新夫は、いきなり立て続けに濃厚な精を放った。
俺がねだったから、そうシくれた♡
この純真で純朴な夫は、俺に欲しいだけ全部を与えてくれるだろう。
でも、俺の夫はお前だけじゃ無い。
俺の欲しいものは、これで全部じゃ無いんだぜ。
「ん、ん!…尻も、シて♡」
俺がねだったら、ラジャがスッと俺の背後に滑り込んだ。
それから、とっくにビッショリと濡れてヒクついている孔を指で捏ねる。
「あん!、、あ、もぅ、いいから!早く、入れて!」
…前の孔も後ろの孔も、俺の孔はよく濡れる。
あまり他所じゃ聞かない話しだよな。
俺がΩだか正斎子だかで、一風変わった人間だからなんだろう。
快いとなれば、お漏らしみたいになってしまうんだよ。
恥ずかしいけど、便利だぜ♡
そんな訳で、俺の後ろの孔は肉棒の受け入れ体制が万全だ。
期待で胸が躍る。
想像するだけで、イッてしまいそうだ。
「…、…、~はぁ!、、ッあ~♡」
ラジャはズンッと重い調子で、一気に奥まで突いてきた。
想像、以上だった!
ラジャの肉棒とアーティットの肉棒が、俺の肉筒の内でゴリッと擦れあった瞬間…
物凄い快感が身の内を焼き尽くし、俺は矢も盾もたまらずと激しく痙攣してしまう。
そして三人諸共、昇天した。
「ゔぅ、う、、、強烈、だ」
アーティットが立て続けに三度と射精した事で、震えが止まらぬ程の興奮をもよおしている。
紅潮した目元が、色っぽい。
激しい性交で消耗し、疲労で頬に影がさしている。
先程までは何処か少年染みた甘さを見せていた癖に、すっかり男に成り上がっていた。
「君は少し、控えていたまえ」
ルドラがアーティットの肩を叩き、交代を促す。
「弟よ。高生はね、御口も素晴らしいのだよ」
物凄くいやらしいのに上品な微笑みを浮かべて、彼は初心者にそんな事を薦めた。
「御口…?口吸い、では無く?」
俺はつい、ニヤけてしまう。
アーティットにアレを仕掛けたら…
どうなっちまうんだ、お前♡
「アーティット♡こっち来て」
俺の顔の直ぐ側に胡座をかかせる。
夫の硬く弾力に富んだ内腿に頭をのせた。
目の前には、可愛い男の立派な男根が聳え立つ。
「…、、ま、まさか…」
もちろん!
そのまさか、だぞ♡
「あ~ん♡」
…で、また初心者がやらかした。
咥えた途端に、出すかね!
俺は顔中に、アーティットのとろみの強い精液を浴びせられた。
「…四発目だってのに!どうなってるんだお前のは♡」
仕方ないから、綺麗に舐めてやるさ。
但し、本人に指でかき集めさせるぞ。
それを俺は、甘えたの子猫みたいに舐めてやるぜ。
「…んちゅ、ん、、ちゅうッ、、あーてぃ、と、美味しい♡」
どうだ♡
俺、いやらしい?
そそる?
お前、また直ぐ出ちまうかな♡
「…君という人は、イケナイ人だね」
アーティットに悪戯する俺を叱るみたいに、ルドラが押し入ってきた。
「ああ!…あひっ、ひ、、あッ、かたぁい♡」
なんだよ、いつの間にかこんなに硬くしてたんだよ♡
お前も助平な子猫に、ヤラレたのか?
「ふっ、…あぁ、私の可愛い子猫ちゃん」
よし、よし♡
…あれ?
俺、口に出してたかな?
「…きゃんッ!きゃあ、ああ、あ!」
ルドラがいきなり強く腰を使い始めたから、何も考えられなくなった♡
ま、いっか。
ルドラに激しく揺すぶられる俺を、ラジャが背後からしっかりと支えている。
ラジャは俺の尻を剛直で満たしているが、あまり動かない。
ただ時々、ルドラの突きに合わせてかき混ぜてくるのが酷く悩ましくて、堪らない♡
二人の何とも絶妙なる連携で、俺はもうイキっぱなしだ。
それからアーティットの肉棒の手触りが良くて、撫でまわさずにいられない。
それに口に含んでいる先っちょの鈴口から、絶えず美味い淫液が滲んでくるから、チロチロと舐め回さずにいられない。
もう、本当に!
どこもかしこも、堪らない♡
これがΩ女王レンレンの仕事始めだった。
まだ、初日なんだよな。
こんな事がこの先、続くんか。
この期に及んで何だけど、ちょっとは不安だな。
だって!
皆んなして、物凄い心配してたんだぜ。
それが、こんなふうに気持ちよくて幸せで嬉しいなんて…
おかしいだろ。
俺、大丈夫かな♡
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