幼なじみとルームシェアする事になりました。

メロン箱

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ターニングポイント

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お風呂から出ても、真夜はくっついて来る。
チューをしても、いつもより舌を絡めてくるし。
なんか、変だ。

歯磨きをしている時も、後ろから抱きつくと、ビクってしてる。

なんか、変な感じがあるから。早めに寝ることにした。
俺が歯磨きをしている間に真夜はベッドにはいっている。
暗い部屋でタオルケットを顎まで被って俺の方を見た。

「裕翔…元カノと会って楽しかった?」
「まぁな」
「そっかぁ…」

俺もベッドに入って、真夜を抱き寄せた。

「私が陸斗…元彼と会った時も裕翔はこんな気持ちだったの??」
「ん??…まぁ、モヤっとした気持ちにはなったな。」
「なんだろうね…」
「わからないけど、幼なじみとしても真夜は大切だしな」
「ほらっ、小さい頃はずっと、裕翔と結婚する!!って言ってたから…それが既定路線になってるのかも…」
「かもな…。」
「元彼にね、真夜は幼なじみの事が好きなんじゃない?って言われたの。その後に……キス…されちゃったんだけど。すごく嫌だった。」

えっ…

なんか嫌で、聞きたくなかったけど。
何も言えずに。

真夜を抱きしめてキスをした。
「真夜は誰にも渡したくない…」
「わたしも!」

真夜の足の間に入って、抱きしめながらキス。
自然と服の中に手を入れて、硬くなってる乳首を摘んで…

「あっ…んっ…。」

パジャマを脱がせて、ツンと立った乳首を吸った。
真夜の顔に指を残すと、真夜は指を舐めてる。

お腹やへそにも吸い付いて。真夜へマーキングをしていった。

唇がショートパンツにあたり、脱がすとそこには。整えられた茂みがあって、モッコリした恥丘を超え、口の中に毛の感触が残った。


……ジュルッ……

縦ラインの割れ目の下方から舐めると、真夜はビクってなって、少し鉄分の味のする濡れた秘部があった。

「裕翔…来て?」

上に戻ると、真夜は俺のズボンを下げてきて。

ゆっくりと、真夜の割れ目に亀頭をあてた。
吸い込まれるように、亀頭が真夜の中に隠れて。

根元まで入った時には真夜は痛そうな顔をした。
吸い付けられるようにヌルッとした感触。

「んっ……むぅ~」
「大丈夫か?」
「うん…続けて…」

動きを止めると、ちょっと窮屈に締め付けられる…
ヤバいな…何処に出したらいいんだ?

最初と比べると、滑らかさが掛けていて、真夜は下唇を噛んで痛みを我慢しているように思えた。
「ほんとに大丈夫か?」
「うん…大丈夫だから……んっ」

強ばった顔をした真夜にキスをした。
その勢いで根元まで突き刺さった。

「あっ…んっ…」

そこで、俺の限界が訪れた…

咄嗟に抜いたが、俺の元から飛んで行った物は真夜のお腹や胸。
顔にも勢いよく飛んで行った・・・・・

「むぅ~なんか飛んで来たぁ」

ティッシュで拭き取って、陰毛に絡まった精液を取るのは厳しいと思って。

「もう1回…シャワー入るか。」
「うん…」


こうして、俺たちはターニングポイントを迎えた。
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