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思い出した
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「あっあー!!」
私は目をこれでもかと大きく見開きました。
何故、今まで気付かなかったのでしょう。
特徴的な亜麻色の髪に精悍な顔立ち。
あの時、遊んだ男の子に間違いありませんでした。
「やっと思い出してくれたね」
「先生っもっ申し訳……っ」
「大丈夫だよ。枝川修司はペンネーム。川上洋介が本名。僕も言わなかったのが悪かったね」
「申し訳御座いません!!」
「ハハッ謝らなくて良いよ。思い出してくれただけで十分。それより今は僕の舌先に集中して」
そう言うと先生は私の小陰唇や陰核を舐めてきました。
私の体はビクッと動きました。
「あっあっ先生!」
「気持ちいいだろう?いっぱい舐めてあげる」
「あっあん!」
「良い声で啼くね。興奮してきた」
先生は執拗に舐めてきます。すると右手の人差し指を膣の中に入れてきました。
私は体をくねらせます。
「ああんっあっあ」
「舌と指の刺激で気持ち良くて堪らないだろう?」
「良いです。先生っ!あっあ!」
体の中心が熱くなります。
「ほら、もうすぐイッちゃいそうなんだろう?」
「先生……!先生!」
先生が指使いを激しくします。それと同時に舌の刺激も強くなりました。
私は登り詰めていました。
「ほらっイッてしまえ!」
「ああんっ!あっあ!」
「イけ!さきちゃん!」
その時、閃光が走ります。
「イッ……イック~!!」
私の膣は先生の指をギューッと締め付けました。
「はぁ……はぁ……」
私は肩で息をしていると先生が服を脱ぎ始めました。
露になった先生の体は美しかったのですが、一部分だけが怒ったように膨張しています。
「さきちゃん、もう僕、我慢出来ない。優しく出来なさそうなんだけど良い?」
私も覚悟を決めました。
「先生お願いします」
「良いんだね?さきちゃん」
「はい」
すると先生は私の小陰唇に肉棒をあてがってきました。
じんわりと私の蜜が垂れます。
「じゃあ行くよ」
「一思いに入れて下さい」
「分かった。さきちゃん、愛してる」
先生が覆い被さってきます。そして、一突きで最奥まで到達しました。
「あっあーーー!!」
これが破瓜の痛みかと思いました。痛いです。非常に痛いです。
「さきちゃん、ごめんね。痛いね」
私が涙目で堪えていると先生が抜いてきました。
「もう辞めようか?」
「大丈夫です。先生が欲しいです。お願いします」
「そう、それなら手加減はしないよ?」
「はい。お願いします」
先生が再び入ってきました。先程よりも痛みはありませんでした。
「さきちゃんっ……さきちゃんっ……!!」
先生は目を閉じ、感触を十分に味わっているようでした。
私は先生が気持ち良くなってくれてるのだと分かり、胸が高鳴ってきました。
「先生っ先生……!」
「さきちゃんの中は凄い。うねって締め付けてくる。気持ち良くて堪らない」
「ああんっ!先生!」
「ねぇさきちゃん分かる?僕のがさきちゃんの子宮口にあたっているのが」
「分かりますっ!先生のが私の中でビクビクしてます」
「気持ち良いよっさきちゃんっ!もっと激しくしても良いかい?」
「良いです。先生!」
すると先生の腰振りが激しくなります。
私も痛みは遠退き、快感だけが残りました。
もっと先生に良くして貰いたいそう願ってしまいました。
「さきちゃんっ僕……もう!!」
「お願いです。そのまま私の中で出して下さい」
「勿論だよっさきちゃん!」
「あっああー先生!」
「さきちゃん!」
その瞬間、子宮にドロッとした液体が流れ込むのが分かりました。先生の精液です。
そして、そのまま先生と私はぐったりと抱き合うのでした。
私は目をこれでもかと大きく見開きました。
何故、今まで気付かなかったのでしょう。
特徴的な亜麻色の髪に精悍な顔立ち。
あの時、遊んだ男の子に間違いありませんでした。
「やっと思い出してくれたね」
「先生っもっ申し訳……っ」
「大丈夫だよ。枝川修司はペンネーム。川上洋介が本名。僕も言わなかったのが悪かったね」
「申し訳御座いません!!」
「ハハッ謝らなくて良いよ。思い出してくれただけで十分。それより今は僕の舌先に集中して」
そう言うと先生は私の小陰唇や陰核を舐めてきました。
私の体はビクッと動きました。
「あっあっ先生!」
「気持ちいいだろう?いっぱい舐めてあげる」
「あっあん!」
「良い声で啼くね。興奮してきた」
先生は執拗に舐めてきます。すると右手の人差し指を膣の中に入れてきました。
私は体をくねらせます。
「ああんっあっあ」
「舌と指の刺激で気持ち良くて堪らないだろう?」
「良いです。先生っ!あっあ!」
体の中心が熱くなります。
「ほら、もうすぐイッちゃいそうなんだろう?」
「先生……!先生!」
先生が指使いを激しくします。それと同時に舌の刺激も強くなりました。
私は登り詰めていました。
「ほらっイッてしまえ!」
「ああんっ!あっあ!」
「イけ!さきちゃん!」
その時、閃光が走ります。
「イッ……イック~!!」
私の膣は先生の指をギューッと締め付けました。
「はぁ……はぁ……」
私は肩で息をしていると先生が服を脱ぎ始めました。
露になった先生の体は美しかったのですが、一部分だけが怒ったように膨張しています。
「さきちゃん、もう僕、我慢出来ない。優しく出来なさそうなんだけど良い?」
私も覚悟を決めました。
「先生お願いします」
「良いんだね?さきちゃん」
「はい」
すると先生は私の小陰唇に肉棒をあてがってきました。
じんわりと私の蜜が垂れます。
「じゃあ行くよ」
「一思いに入れて下さい」
「分かった。さきちゃん、愛してる」
先生が覆い被さってきます。そして、一突きで最奥まで到達しました。
「あっあーーー!!」
これが破瓜の痛みかと思いました。痛いです。非常に痛いです。
「さきちゃん、ごめんね。痛いね」
私が涙目で堪えていると先生が抜いてきました。
「もう辞めようか?」
「大丈夫です。先生が欲しいです。お願いします」
「そう、それなら手加減はしないよ?」
「はい。お願いします」
先生が再び入ってきました。先程よりも痛みはありませんでした。
「さきちゃんっ……さきちゃんっ……!!」
先生は目を閉じ、感触を十分に味わっているようでした。
私は先生が気持ち良くなってくれてるのだと分かり、胸が高鳴ってきました。
「先生っ先生……!」
「さきちゃんの中は凄い。うねって締め付けてくる。気持ち良くて堪らない」
「ああんっ!先生!」
「ねぇさきちゃん分かる?僕のがさきちゃんの子宮口にあたっているのが」
「分かりますっ!先生のが私の中でビクビクしてます」
「気持ち良いよっさきちゃんっ!もっと激しくしても良いかい?」
「良いです。先生!」
すると先生の腰振りが激しくなります。
私も痛みは遠退き、快感だけが残りました。
もっと先生に良くして貰いたいそう願ってしまいました。
「さきちゃんっ僕……もう!!」
「お願いです。そのまま私の中で出して下さい」
「勿論だよっさきちゃん!」
「あっああー先生!」
「さきちゃん!」
その瞬間、子宮にドロッとした液体が流れ込むのが分かりました。先生の精液です。
そして、そのまま先生と私はぐったりと抱き合うのでした。
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