超量産艦隊
現在の順位:191位 / 656件
そうして、日本海軍は他国を圧倒する量産性を確保し戦雲渦巻く世界に漕ぎ出していく…
こういうの書く予定がある…程度に考えてもらうと幸いです!
敵の重爆対策として、20mm以上、例えば37mm機銃を搭載した重戦闘機は必要だと思う。
格闘戦用の戦闘機はF4Fくらいまでしかに通用しないので、海軍も重戦闘機は必要。
量産性を考慮するには余り色々な機種の開発はダメなので、航空機製造企業との兼ね合いも考慮すると少し難しい。
根本的な疑問だけど、急降下爆撃機が複座の理由は?必要性は?
操縦も爆撃もメイン操縦士がやるし、副操縦士は無線や後部機銃を担当。
無線はモールスでない無線電話であれば、副操縦士は要らないし、後部機銃なんてどうせ当たらないし、もし仮に当たったとしても口径が小さく威力が無いので、余り有用ではない。機体の防御力さえ高ければ、後部機銃は極論無くてもいいと、考える。
だから、単座急降下爆撃機は大いにありだと思います。
潜水艦はどうなっているのでしょうか?
近海用の波号は量産すれば短期間で製造できるけど、長距離用の伊号はそれなりに製造期間がかかるので早めの製造を。
水中高速型の呂型潜の数も多く欲しいところ。
出来れば前部8門以上の魚雷発射管を持つ超攻撃型も欲しい。
造船所の増加・増強により、太平洋上のピケットラインを構築する小型艦艇も充実して。
あと、船舶の値段の下落 → 低下ないしは低価格化とか 表現的に下落はニュアンスが違うと思う。(下落は悪い意味に取れるが今回の場合は良い意味なので)