39 / 41
「あとがきのようなもの&ぐだぐだ」
「ぐだぐだ⑬ まずは「お伊勢さん」&「大村神社」お参りして、来年のみんなの「安寧」をお祈りしてきました!③」
しおりを挟む
「ぐだぐだ⑬ まずは「お伊勢さん」&「大村神社」お参りして、来年のみんなの「安寧」をお祈りしてきました!③」
稀世:「稀世だよー!今日は、伊賀(青山)の「大村神社」の「要石」のお参りだよー!
このシリーズは今日で最終回の予定やでー!」
三朗:「はい、お伊勢参り終わって、門真への帰り道でお参りに行ってきました~!
僕は「要石」っていう「地震封じ」の石の事を知らなかったので、伊勢から伊賀までの間の道中、車内で新海誠監督の「すすめの戸締り」のDVDを見て予習していきましたー(笑)。」
稀世:「はーい、昨日の復習になるけど、「(おそらく)ムー民」の「新海誠」監督の名作「君の名は」の「隕石落下」、「天気の子」の「未曽有の豪雨・水災害」、「すずめの戸締り」の「巨大地震・津波」の予言を私とサブちゃんで防ぎに行くよー!」
三朗:「DVDと「要石」の「wiki」で予習しました!
地下に隠れてる「ナマズ(地震蟲)」を抑え込んでる石が「要石」っていって、日本国内に4か所!
西日本では「大村神社」にしかないそうです!(※「地震封じ石」は各地に存在しますが「要石」とついているのは4つだけらしいです(WIKI調べ))
稀世さんとお参りしてきまーす!」
稀世:「はい、大村神社です!
申し訳ないですけど「地味」です。((。-人-。) ゴメンネ)
鹿島神宮や香取神宮をイメージしてくると入口見逃しちゃいます。
境内は綺麗に清掃されてて気持ちよい神社でーす。」
三朗:「わー、本殿の周りにいっぱい「ナマズ」の置物がおいてますね~!
「勝尾寺」のだるまさんみたいですね~。」
稀世:「せやね!かわいいナマズちゃんがいっぱいお迎えしてくれましたよー!
本殿に手を合わせたら、右隣にある「要石」をお参りして、その横の「石のナマズ」に「神霊水」かけて「地震が起きませんように」ってお願いしまーす!」
三朗:「稀世さん、来年7月5日の津波はフィリピン沖の海底火山の爆発が原因って聞いてますけど、ここでのお願いで大丈夫なんですかねぇ?」
稀世:「大丈夫に決まってるやん!
神様は「時空」を越えて願いをかなえてくれるんやからな!
門真は小高い丘と小さい山を除けば海抜5メートル以下がほとんどやから、最悪の予想やと大阪市内を越えた津波が来る可能性があるからな。
ここでしっかりとお参りしておくことで、大災害にならんように神様にお願いするんやで。」
三朗:「えっ、門真ってそんなに低いんですか?」
稀世:「せやで!きちんとハザードマップ見ておかなあかんよ。
門真市駅周辺は最悪シミュレーションでは外環状線の手前まで津波が来るかもっていうから用心せんとな!」
三朗:「はい、じゃあナマズちゃんの置物と絵馬は買って帰って、商店街や大阪の街が被害に遭わないようにお願いします。」
稀世:「せやね。備えあれば憂いなし!
最近では、「石破内閣」、「トランプ次期大統領」を予言した「三茶ポ」の「てっちゃん」は、「ムー御用達」の凄い預言者「松原照子」さんと同じく「津波はない」って言うてくれてるけど、「豪雨・水害」は「有る」って言うてるし、ホピ族のいう「隕石」は「交野妙見宮」と「磐船神社」で実績あるからな!
その2つは「伊勢神宮」で「天照大神」にお願いしておいたわ!」
三朗:「自分の事より、周りの人を大事にする稀世さんらしいですね!
さすがに「最強女神」の稀世さんでも自然災害にはかなわないでしょうから、次は「豪雨・水彩封じ」と「隕石封じ」の神社を探してお参りに行きましょう!」
稀世・三朗:「はーい、一応「気は心」ってことで来年7月5日の「南海トラフ地震」と「津波」は起こらないようにお参りしてきましたー!
来年は「安寧」な1年になりますように!
ばいばーい!」
「おまけ」
お土産の「絵馬」と「なまずちゃん」
今回は紹介できなかったけど「勝負事」の神社「宇賀多神社」の絵馬は「碧島メグちゃん」!
みなさんも「お礼参り」忘れないようにねー!
「おまけのおまけ」
以前、「さいわら」関連の「ぐだぐだ」で紹介させてもらった「高口楊」先生の「腹腹時計」の最終巻をようやくゲットしましたー!
化学の研究者の女の子がやくざと一緒に「賞金」をかけられて行方不明になった妹を探す話なんですけど
「もう、めちゃくちゃ面白かった!」
個人的には「今年最強作品」かも(笑)。
いやー、面白い作品をご紹介いただきありがとうございました!
皆さんからの「お勧め図書」の打率は「イチロー」、「大谷君」以上ですよー!ヾ(*´∀`*)ノ
個人的に「よわよわキャラ」が「頭」を使って「ガチ」で闘う話が好き(※稀世ちゃん(。-人-。) ゴメンネ)なんですよねー!
「なつ&陽菜犯科帳」や「突撃!東大阪産業大学ヒーロー部!」みたいな話書いて来たけど、
「腹腹時計」
には「やーらーれーたー」!
いつか、こんな作品が書けるようになりたいと思わせてくれる「1冊」でした!
皆さんにも「お勧め」しまーす!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
稀世:「稀世だよー!今日は、伊賀(青山)の「大村神社」の「要石」のお参りだよー!
このシリーズは今日で最終回の予定やでー!」
三朗:「はい、お伊勢参り終わって、門真への帰り道でお参りに行ってきました~!
僕は「要石」っていう「地震封じ」の石の事を知らなかったので、伊勢から伊賀までの間の道中、車内で新海誠監督の「すすめの戸締り」のDVDを見て予習していきましたー(笑)。」
稀世:「はーい、昨日の復習になるけど、「(おそらく)ムー民」の「新海誠」監督の名作「君の名は」の「隕石落下」、「天気の子」の「未曽有の豪雨・水災害」、「すずめの戸締り」の「巨大地震・津波」の予言を私とサブちゃんで防ぎに行くよー!」
三朗:「DVDと「要石」の「wiki」で予習しました!
地下に隠れてる「ナマズ(地震蟲)」を抑え込んでる石が「要石」っていって、日本国内に4か所!
西日本では「大村神社」にしかないそうです!(※「地震封じ石」は各地に存在しますが「要石」とついているのは4つだけらしいです(WIKI調べ))
稀世さんとお参りしてきまーす!」
稀世:「はい、大村神社です!
申し訳ないですけど「地味」です。((。-人-。) ゴメンネ)
鹿島神宮や香取神宮をイメージしてくると入口見逃しちゃいます。
境内は綺麗に清掃されてて気持ちよい神社でーす。」
三朗:「わー、本殿の周りにいっぱい「ナマズ」の置物がおいてますね~!
「勝尾寺」のだるまさんみたいですね~。」
稀世:「せやね!かわいいナマズちゃんがいっぱいお迎えしてくれましたよー!
本殿に手を合わせたら、右隣にある「要石」をお参りして、その横の「石のナマズ」に「神霊水」かけて「地震が起きませんように」ってお願いしまーす!」
三朗:「稀世さん、来年7月5日の津波はフィリピン沖の海底火山の爆発が原因って聞いてますけど、ここでのお願いで大丈夫なんですかねぇ?」
稀世:「大丈夫に決まってるやん!
神様は「時空」を越えて願いをかなえてくれるんやからな!
門真は小高い丘と小さい山を除けば海抜5メートル以下がほとんどやから、最悪の予想やと大阪市内を越えた津波が来る可能性があるからな。
ここでしっかりとお参りしておくことで、大災害にならんように神様にお願いするんやで。」
三朗:「えっ、門真ってそんなに低いんですか?」
稀世:「せやで!きちんとハザードマップ見ておかなあかんよ。
門真市駅周辺は最悪シミュレーションでは外環状線の手前まで津波が来るかもっていうから用心せんとな!」
三朗:「はい、じゃあナマズちゃんの置物と絵馬は買って帰って、商店街や大阪の街が被害に遭わないようにお願いします。」
稀世:「せやね。備えあれば憂いなし!
最近では、「石破内閣」、「トランプ次期大統領」を予言した「三茶ポ」の「てっちゃん」は、「ムー御用達」の凄い預言者「松原照子」さんと同じく「津波はない」って言うてくれてるけど、「豪雨・水害」は「有る」って言うてるし、ホピ族のいう「隕石」は「交野妙見宮」と「磐船神社」で実績あるからな!
その2つは「伊勢神宮」で「天照大神」にお願いしておいたわ!」
三朗:「自分の事より、周りの人を大事にする稀世さんらしいですね!
さすがに「最強女神」の稀世さんでも自然災害にはかなわないでしょうから、次は「豪雨・水彩封じ」と「隕石封じ」の神社を探してお参りに行きましょう!」
稀世・三朗:「はーい、一応「気は心」ってことで来年7月5日の「南海トラフ地震」と「津波」は起こらないようにお参りしてきましたー!
来年は「安寧」な1年になりますように!
ばいばーい!」
「おまけ」
お土産の「絵馬」と「なまずちゃん」
今回は紹介できなかったけど「勝負事」の神社「宇賀多神社」の絵馬は「碧島メグちゃん」!
みなさんも「お礼参り」忘れないようにねー!
「おまけのおまけ」
以前、「さいわら」関連の「ぐだぐだ」で紹介させてもらった「高口楊」先生の「腹腹時計」の最終巻をようやくゲットしましたー!
化学の研究者の女の子がやくざと一緒に「賞金」をかけられて行方不明になった妹を探す話なんですけど
「もう、めちゃくちゃ面白かった!」
個人的には「今年最強作品」かも(笑)。
いやー、面白い作品をご紹介いただきありがとうございました!
皆さんからの「お勧め図書」の打率は「イチロー」、「大谷君」以上ですよー!ヾ(*´∀`*)ノ
個人的に「よわよわキャラ」が「頭」を使って「ガチ」で闘う話が好き(※稀世ちゃん(。-人-。) ゴメンネ)なんですよねー!
「なつ&陽菜犯科帳」や「突撃!東大阪産業大学ヒーロー部!」みたいな話書いて来たけど、
「腹腹時計」
には「やーらーれーたー」!
いつか、こんな作品が書けるようになりたいと思わせてくれる「1冊」でした!
皆さんにも「お勧め」しまーす!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
10
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語
jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ
★作品はマリーの語り、一人称で進行します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる








