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第三章 妖精の女王と収穫祭
第七十三話 コボルト娘の尻穴を掘り進む話
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「ふぅ……今日掘り出せたのはこれくらいか」
数日後、俺は装備を整えて再びアルナ島の洞窟を訪れ、鉱物を発掘していた。
その日の発掘を終えた俺は籠に詰めた鉱物を持って洞窟から出る。
「お、おかえり……結構掘れたんだ……」
「ああ。次はお前の番だぞ。ほら、ケツを出せ」
洞窟の入口で俺の帰りを待っていたノッカに俺は冷たい口調で命令する。
「わ、分かってるよ……」
ノッカは頷いて俺の前に全裸で尻を向けて跪く。
俺はその尻に手を当てて小さな尻穴を指で広げる。
「う、あ……ぱかってするなよぉ……」
「ちゃんと綺麗にしているようだな」
ノッカの尻穴に汚れが見当たらないことを確認した俺は肉棒を尻穴にあてがう。
「ひあっ!? 今日もそっちに挿れるのか!?」
「当たり前だろ。まだお前の尻穴は発掘途中なんだからな」
肉棒を尻穴に挿れていくとノッカはなんとも言えない表情でガタガタと歯を軋ませていた。
俺がその様子を見て楽しみながらゆっくりと腰を振る。
「うぐっ……はあっ♡ 俺、ヘンタイだ……お尻の穴を突かれて興奮してる……」
「慣れてきたようだな。開発したかいがあったというものだ」
腰を振るスピードを徐々に早くしていくと、ノッカの喘ぎ声も大きくなっていく。
「だ、駄目だ……頭おかしくなってる……こんなので気持ちよくなったらいけないのに……」
「気にする必要はない。快楽に身を委ねろ。自分の正直な気持ちを吐き出せ」
「んああっ♡ 突いちゃやらぁ♡ もっと突いてぇ♡」
「どっちだよ」
「嫌……嫌……嫌なのに、おちんちんが大好きになっちゃうのおおおおっ♡」
情けない声で叫ぶノッカの頭を鷲掴みにした俺は地面にその頭を押さえつけてラストスパートをかける。
「お、おおっ! 射精るぞ! 射精るっ!」
びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ びゅるんっ♡
ノッカは俺の精液を腸に注がれて痙攣する。
「ふあぁ……」
すると、俺が肉棒を尻穴から抜いた瞬間にノッカが脱糞をしてしまった。
「おい、危ないじゃないか。俺のちんこが糞塗れになったらどうしてくれるんだ」
「あひっ、あひゃ~」
どうやらノッカは絶頂して意識が飛んでしまったらしく、白目を剥いて放心していた。
数日後、俺は装備を整えて再びアルナ島の洞窟を訪れ、鉱物を発掘していた。
その日の発掘を終えた俺は籠に詰めた鉱物を持って洞窟から出る。
「お、おかえり……結構掘れたんだ……」
「ああ。次はお前の番だぞ。ほら、ケツを出せ」
洞窟の入口で俺の帰りを待っていたノッカに俺は冷たい口調で命令する。
「わ、分かってるよ……」
ノッカは頷いて俺の前に全裸で尻を向けて跪く。
俺はその尻に手を当てて小さな尻穴を指で広げる。
「う、あ……ぱかってするなよぉ……」
「ちゃんと綺麗にしているようだな」
ノッカの尻穴に汚れが見当たらないことを確認した俺は肉棒を尻穴にあてがう。
「ひあっ!? 今日もそっちに挿れるのか!?」
「当たり前だろ。まだお前の尻穴は発掘途中なんだからな」
肉棒を尻穴に挿れていくとノッカはなんとも言えない表情でガタガタと歯を軋ませていた。
俺がその様子を見て楽しみながらゆっくりと腰を振る。
「うぐっ……はあっ♡ 俺、ヘンタイだ……お尻の穴を突かれて興奮してる……」
「慣れてきたようだな。開発したかいがあったというものだ」
腰を振るスピードを徐々に早くしていくと、ノッカの喘ぎ声も大きくなっていく。
「だ、駄目だ……頭おかしくなってる……こんなので気持ちよくなったらいけないのに……」
「気にする必要はない。快楽に身を委ねろ。自分の正直な気持ちを吐き出せ」
「んああっ♡ 突いちゃやらぁ♡ もっと突いてぇ♡」
「どっちだよ」
「嫌……嫌……嫌なのに、おちんちんが大好きになっちゃうのおおおおっ♡」
情けない声で叫ぶノッカの頭を鷲掴みにした俺は地面にその頭を押さえつけてラストスパートをかける。
「お、おおっ! 射精るぞ! 射精るっ!」
びゅるっ♡ びゅるるるっ♡ びゅるんっ♡
ノッカは俺の精液を腸に注がれて痙攣する。
「ふあぁ……」
すると、俺が肉棒を尻穴から抜いた瞬間にノッカが脱糞をしてしまった。
「おい、危ないじゃないか。俺のちんこが糞塗れになったらどうしてくれるんだ」
「あひっ、あひゃ~」
どうやらノッカは絶頂して意識が飛んでしまったらしく、白目を剥いて放心していた。
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