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第三章 妖精の女王と収穫祭
第八十六話 妖精の女王とくんずほぐれつなダンスをする話
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すっかり夜も更け、祭りは終盤を迎える。
屋台やアトラクションを堪能してぶらぶらと歩いていた俺の耳に陽気な音楽が聞こえてくる。
気になって音楽の聞こえる方に近づいていくと、モンスター娘たちがダンスを踊っていた。
「あら、創造主じゃない」
すると、背後からティターニアが話しかけてきた。
ティターニアは身体のラインが際立つ真っ赤なドレスを着ていた。
「これはなんだ? 出し物にはなかったと思うのだが……」
「私が独断で開催したダンスパーティーよ。祭りと言えばダンスは付き物でしょう?」
「いや、勝手に開催されても困るんだがな」
「妖精はダンスが出来ないと死んじゃうくらいダンスが好きなの。あなたもやってみる?」
ティターニアは俺の手を引き、ダンスの会場に足を踏み入れた。
「まずは私がリードしてあげるわ」
俺は左手をティターニアの腰に当てられ、たどたどしくステップを踏む。
「なるほど、妖精のダンスはなかなかにスピーディーだな」
「私のステップについてこられるかしら?」
俺は徐に左手を滑らせ、ティターニアの尻を鷲掴みした。
「ひゃっ!?」
「おっと、手が滑った」
俺はそう言いながらも身体をティターニアに密着させて両手で彼女の身体を弄る。
「ま、真面目にやりなさいよぉ……」
「俺は真面目にダンスをしているつもりだがな」
スカートの上から秘裂を触れられたティターニアは苦悶の表情を浮かべるがダンスは止めようとしなかった。
「あっ♡ あっ♡ だ、駄目よ……女王たる私が公衆の面前でイクなんて……」
しかし、俺が指圧を強めるとティターニアの身体の震えは大きくなっていった。
「ふあっ♡ あああああっ♡ ああああああああああっ♡」
スカートがティターニアの愛液でしっとりと濡れる。
「イッたのか?」
「イッてない! 私は絶対にイッてないんだから!」
ティターニアはムキになった様子で叫んだのだった。
屋台やアトラクションを堪能してぶらぶらと歩いていた俺の耳に陽気な音楽が聞こえてくる。
気になって音楽の聞こえる方に近づいていくと、モンスター娘たちがダンスを踊っていた。
「あら、創造主じゃない」
すると、背後からティターニアが話しかけてきた。
ティターニアは身体のラインが際立つ真っ赤なドレスを着ていた。
「これはなんだ? 出し物にはなかったと思うのだが……」
「私が独断で開催したダンスパーティーよ。祭りと言えばダンスは付き物でしょう?」
「いや、勝手に開催されても困るんだがな」
「妖精はダンスが出来ないと死んじゃうくらいダンスが好きなの。あなたもやってみる?」
ティターニアは俺の手を引き、ダンスの会場に足を踏み入れた。
「まずは私がリードしてあげるわ」
俺は左手をティターニアの腰に当てられ、たどたどしくステップを踏む。
「なるほど、妖精のダンスはなかなかにスピーディーだな」
「私のステップについてこられるかしら?」
俺は徐に左手を滑らせ、ティターニアの尻を鷲掴みした。
「ひゃっ!?」
「おっと、手が滑った」
俺はそう言いながらも身体をティターニアに密着させて両手で彼女の身体を弄る。
「ま、真面目にやりなさいよぉ……」
「俺は真面目にダンスをしているつもりだがな」
スカートの上から秘裂を触れられたティターニアは苦悶の表情を浮かべるがダンスは止めようとしなかった。
「あっ♡ あっ♡ だ、駄目よ……女王たる私が公衆の面前でイクなんて……」
しかし、俺が指圧を強めるとティターニアの身体の震えは大きくなっていった。
「ふあっ♡ あああああっ♡ ああああああああああっ♡」
スカートがティターニアの愛液でしっとりと濡れる。
「イッたのか?」
「イッてない! 私は絶対にイッてないんだから!」
ティターニアはムキになった様子で叫んだのだった。
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