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第三章 僕の借金苦 (蒼side)
18.突っ伏して後ろから……※
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ビクビク震えながら先走りを垂らす僕のペニスを麗夜さんの手が包んだ。
彼は僕のそこをよしよしとあやすみたいに優しく擦りながら、今まで引き抜いた球体を一粒ずつ僕の体内へ押し戻した。
「んっ……はぁっ……」
せっかく出したのに何でそんなことをするんだろうともう何も考えられなくなりつつある頭で思っていると、ちゅこちゅこと僕の屹立を擦っていた手が止まった。
ぬぽぽぽぽぽっ……と球体を一気に引き抜かれた。
「ッあああああっ!」
すさまじい衝撃に耐えきれず、僕は体を強張らせて溜め込んでいた下腹部の熱を吐き出した。
ぱたたた……とシーツへ体液が零れる音が聞こえて、青臭い匂いが鼻についた。
「ふふ、可愛くイケたね……」
「はあ、はあ、はあ、はあ……」
僕は尻を突き上げて顔を突っ伏した態勢のまま、絶頂の余韻に頭をクラクラさせていた。
異物のなくなった孔がだらしなく広がって、デリケートな内壁が空気に触れている感触がする。
背後でベルトを緩ませるような音と、ローションのボトルのキャップを開ける音が聞こえるが、僕はぐったりとベッドへへばりついていた。
「んっ?」
麗夜さんの手が僕の腰をグッと掴み、硬いモノが蕾に押しつけられた。
ヌプププ……ッと太くて硬いモノが僕の柔らかく解れていた秘部へ突き入った。
「ッあはああぁ……っ!」
さっきまでそこに入っていた複数の球体なんかよりもずっと太くて存在感のあるそれに肉癖をかき分けられて僕は全身をガクガク震わせた。
「あ、気持ちいい……」
うっとりと呟いた彼の声の色気に僕はゾクゾクした。
おもちゃで十分にほぐされていた僕の秘孔は彼の怒張を根元まで容易く咥えこんだ。
彼は最奥まで突き入れた状態で僕の背中や肩にチュッ、チュッと口づけしていた。
早く腰を振り立ててほしくて、僕は彼の幹を締めつけずにいられない。それでも彼が焦らしてなかなか動いてくれないから、僕は恥ずかしいと思いながらも高く突き上げている尻をゆるゆると振っておねだりしてしまった。
「ふふ、可愛い……」
麗夜さんはクスッと笑ってゆったりと腰を動かし始めた。
「ああっ」
ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ……。
僕が苦しくないように優しくいたわるような抜き差しが、次第に勢いを増していく。
ヌチュッ、ズチュンッ、ヌチュッ、ヌチュンッ。
ベッドが軋む音と、はあ、はあ、はあ、はあと彼の呼吸も聞こえて来る。
腰を激しく打ち付けられてパンパンと乾いた音が響いている。
ローションでトロトロの僕のそこはグボグボ泡立つようにかき混ぜられている。
「ッんあはあぁっ……」
彼のモノで気持ちいい場所を荒々しく突き上げられて僕は体内の彼をギュッと締め上げながら、体を痺れさせ果ててしまった。
「んっ、あお……」
「あはあんっ……」
体内で彼の猛りがビュクビュク震えてナカに精を注がれる感覚に僕は舌を突き出して頭をクラクラさせた。
彼は僕のそこをよしよしとあやすみたいに優しく擦りながら、今まで引き抜いた球体を一粒ずつ僕の体内へ押し戻した。
「んっ……はぁっ……」
せっかく出したのに何でそんなことをするんだろうともう何も考えられなくなりつつある頭で思っていると、ちゅこちゅこと僕の屹立を擦っていた手が止まった。
ぬぽぽぽぽぽっ……と球体を一気に引き抜かれた。
「ッあああああっ!」
すさまじい衝撃に耐えきれず、僕は体を強張らせて溜め込んでいた下腹部の熱を吐き出した。
ぱたたた……とシーツへ体液が零れる音が聞こえて、青臭い匂いが鼻についた。
「ふふ、可愛くイケたね……」
「はあ、はあ、はあ、はあ……」
僕は尻を突き上げて顔を突っ伏した態勢のまま、絶頂の余韻に頭をクラクラさせていた。
異物のなくなった孔がだらしなく広がって、デリケートな内壁が空気に触れている感触がする。
背後でベルトを緩ませるような音と、ローションのボトルのキャップを開ける音が聞こえるが、僕はぐったりとベッドへへばりついていた。
「んっ?」
麗夜さんの手が僕の腰をグッと掴み、硬いモノが蕾に押しつけられた。
ヌプププ……ッと太くて硬いモノが僕の柔らかく解れていた秘部へ突き入った。
「ッあはああぁ……っ!」
さっきまでそこに入っていた複数の球体なんかよりもずっと太くて存在感のあるそれに肉癖をかき分けられて僕は全身をガクガク震わせた。
「あ、気持ちいい……」
うっとりと呟いた彼の声の色気に僕はゾクゾクした。
おもちゃで十分にほぐされていた僕の秘孔は彼の怒張を根元まで容易く咥えこんだ。
彼は最奥まで突き入れた状態で僕の背中や肩にチュッ、チュッと口づけしていた。
早く腰を振り立ててほしくて、僕は彼の幹を締めつけずにいられない。それでも彼が焦らしてなかなか動いてくれないから、僕は恥ずかしいと思いながらも高く突き上げている尻をゆるゆると振っておねだりしてしまった。
「ふふ、可愛い……」
麗夜さんはクスッと笑ってゆったりと腰を動かし始めた。
「ああっ」
ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ……。
僕が苦しくないように優しくいたわるような抜き差しが、次第に勢いを増していく。
ヌチュッ、ズチュンッ、ヌチュッ、ヌチュンッ。
ベッドが軋む音と、はあ、はあ、はあ、はあと彼の呼吸も聞こえて来る。
腰を激しく打ち付けられてパンパンと乾いた音が響いている。
ローションでトロトロの僕のそこはグボグボ泡立つようにかき混ぜられている。
「ッんあはあぁっ……」
彼のモノで気持ちいい場所を荒々しく突き上げられて僕は体内の彼をギュッと締め上げながら、体を痺れさせ果ててしまった。
「んっ、あお……」
「あはあんっ……」
体内で彼の猛りがビュクビュク震えてナカに精を注がれる感覚に僕は舌を突き出して頭をクラクラさせた。
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