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「だ、だれぇぇぇ!?」
ふわふわで真っ白な髪にクリッとした丸い水色の瞳。ほんのりピンクのぷにぷにほっぺに見事な幼児体型。たぶん三、四歳ぐらいだろうけど、それにしても顔が整い過ぎている。
可愛いんだけど、美人でもあって、地上に降り立った天使と言われても納得してしまう。
「え? えぇ!?」
両頬に手をあてて叫びながらも、私は説明を求めて視線をマクティーラの方へ移した。
「マクチーラ……じゃなくて、マクチ……マク……うぅ、うまく言えにゃい……」
どうしても噛んでしまう。
幼子ゆえの舌足らず。
そんな私にマクティーラがふわりと微笑んだ。
「俺のことはマクと呼べ」
呼べと言われても、たしかマクティーラは団長という偉い立場っぽいし、呼び捨てにしてはいけない気がする。でも、この舌足らずでは団長と呼ぶ前に噛んでしまいそう。
必死に考えた末、私は頭をさげて言った。
「じゃ、じゃあ、マクしゃま。説明をお願いしましゅ」
あー! 結局、噛んだ!
恥ずかしさのあまり頭を抱えて俯く。
でも、肝心のマクティーラからの反応はなくて。
「あ、あの?」
恐る恐る顔をあげるとマクティーラは大きな手で口元を押さえたままプルプルと震えており……
「ど、どうちました!? 怪我でしゅか!? それとも、毒が!?」
焦る私にマクティーラが大丈夫というように手を出す。
「い、いや。なんでもない」
そう言うとコホンと軽く咳払いをして姿勢を正した。
「おまえの名前だが、冬の女神から宣託があった」
「わたちの名前?」
あー、もう、また噛んだ!
心の中で盛大に悔しがりながらも表面には出さないように必死に堪える。
一方でマクティーラは額を押さえてプルプルと肩を震わせながら俯いており……
(笑うなら盛大に笑って! 我慢されるほうが辛いから!)
ぷぅ、と頬を膨らませているとマクティーラがキリッとした表情で顔をあげて言った。
「アイルデアだ」
「アイルデア?」
噛まずに言えたことに心の中でガッツポーズをする。
そんな私にマクティーラが大きく頷いた。
「アイルデアとは、氷の女神という意味がある。白い毛に水色の瞳。元の姿の時に気づくべきだったが……冬の女神という先入観から愛おし子は雪豹や雪鳥だと思い込んでいた」
そういえば、アザラシの目って普通は黒だけど……もしかして私がアザラシの時の目の色は水色だった? フィアの目に映った時は色まで見えなかったし、体の色しか見えてなかったから気づかなかったけど……
それに、白い毛と水色の目の生き物は他にいてもおかしくない。
「あの、間違いってことは……」
私の言葉に黒髪が横に揺れる。
「この台座に立ってその姿になったことが何よりの証拠だ。愛おし子でない者がそこに立つと元の姿になる」
その言葉に私は幼女のまま胸の前で腕を組んだ。
(元ってことは……私の場合はアザラシ? イラールの場合は大鷲、になるのかな? それだとマクティーラやフィアはどうなるんだろう? みんな元の動物があるのかな?)
台に乗ったまま考えていると、黒髪がスッとさがった。
「え?」
戸惑う私の前でマクティーラが片膝を床につけ、剣の柄を私の方へむける。そのまま真っ直ぐ見上げる藍色の瞳。その真剣な眼差しに胸がドキッと跳ねる。
静寂が神殿を満たし、厳かな空気が私たちを包む。
儀式のような雰囲気に息をのんでいると、形の良い唇がゆっくりと動いた。
「我、マクティーラはアイルデアの剣となり、盾となり、生涯をかけて護りぬくことを誓う」
いきなりの宣言に私は思わず声を出した。
「ど、どういうこと?」
「言葉の通りだ」
「え? え?」
まったく説明になっておらずひたすら戸惑う。
一方のマクティーラは片膝を床につけたまま手を顎に当てて考え事をしていた。
「冬の女神が名付けたとはいえ、そのまま呼ぶのは目立つな」
「めだちゅ?」
ここで藍色の瞳が閃いたように私を見上げる。
「略してアイルと呼ぶか」
「アイル……うん、いいかも」
幼いせいか長い名前は言いにくいので、できるだけ短い方が助かる。
「これから、よろちくお願いしましゅ。マクしゃま」
もう噛むのは仕方ない!
開き直って頭をさげた私にマクティーラが表情を緩める。
「あぁ」
美形の破壊力抜群の笑み。普通ならキャーと頬を染めるところかもしれないけれど、私は別の方向に思考が走っていて。
「マクしゃまって、りょりこん?」
思わず出てしまった言葉にマクティーラが固まった。
そして、獣人の年齢が外見通りではないこと。そのため恋愛に年齢差は関係ないことを私は後日、知ることになる。
~その後~
幼女となった私は台からピョンと飛び降りた。
すると、全身が淡く輝き……
「きゅあ!?」
(なんで!?)
私は幼女からアザラシに戻っていた。
混乱している私を逞しい腕が軽く抱き上げる。
「魔力が安定していないから人型を維持できないのだろう」
「きゅ、ぷきゅあきゅうぅきゅっ?」
(つまり、魔力が安定したら人の姿になれるってこと?)
私の質問にマクティーラが困ったように顔をしかめた。
「会話ができないのは不便だな。翻訳機を開発できないか相談してみるか」
「きゅ! きゅうきゅあ!」
(翻訳機! ぜひ、お願いします!)
手をあげてパタパタする私に藍色の瞳が細くなる。
まるで愛でているような視線なのだが、それが表情が不気味な笑みで……
「きゅぁぁぁ!?」
(怖いぃぃぃ!?)
私は思わず気絶していた。
ふわふわで真っ白な髪にクリッとした丸い水色の瞳。ほんのりピンクのぷにぷにほっぺに見事な幼児体型。たぶん三、四歳ぐらいだろうけど、それにしても顔が整い過ぎている。
可愛いんだけど、美人でもあって、地上に降り立った天使と言われても納得してしまう。
「え? えぇ!?」
両頬に手をあてて叫びながらも、私は説明を求めて視線をマクティーラの方へ移した。
「マクチーラ……じゃなくて、マクチ……マク……うぅ、うまく言えにゃい……」
どうしても噛んでしまう。
幼子ゆえの舌足らず。
そんな私にマクティーラがふわりと微笑んだ。
「俺のことはマクと呼べ」
呼べと言われても、たしかマクティーラは団長という偉い立場っぽいし、呼び捨てにしてはいけない気がする。でも、この舌足らずでは団長と呼ぶ前に噛んでしまいそう。
必死に考えた末、私は頭をさげて言った。
「じゃ、じゃあ、マクしゃま。説明をお願いしましゅ」
あー! 結局、噛んだ!
恥ずかしさのあまり頭を抱えて俯く。
でも、肝心のマクティーラからの反応はなくて。
「あ、あの?」
恐る恐る顔をあげるとマクティーラは大きな手で口元を押さえたままプルプルと震えており……
「ど、どうちました!? 怪我でしゅか!? それとも、毒が!?」
焦る私にマクティーラが大丈夫というように手を出す。
「い、いや。なんでもない」
そう言うとコホンと軽く咳払いをして姿勢を正した。
「おまえの名前だが、冬の女神から宣託があった」
「わたちの名前?」
あー、もう、また噛んだ!
心の中で盛大に悔しがりながらも表面には出さないように必死に堪える。
一方でマクティーラは額を押さえてプルプルと肩を震わせながら俯いており……
(笑うなら盛大に笑って! 我慢されるほうが辛いから!)
ぷぅ、と頬を膨らませているとマクティーラがキリッとした表情で顔をあげて言った。
「アイルデアだ」
「アイルデア?」
噛まずに言えたことに心の中でガッツポーズをする。
そんな私にマクティーラが大きく頷いた。
「アイルデアとは、氷の女神という意味がある。白い毛に水色の瞳。元の姿の時に気づくべきだったが……冬の女神という先入観から愛おし子は雪豹や雪鳥だと思い込んでいた」
そういえば、アザラシの目って普通は黒だけど……もしかして私がアザラシの時の目の色は水色だった? フィアの目に映った時は色まで見えなかったし、体の色しか見えてなかったから気づかなかったけど……
それに、白い毛と水色の目の生き物は他にいてもおかしくない。
「あの、間違いってことは……」
私の言葉に黒髪が横に揺れる。
「この台座に立ってその姿になったことが何よりの証拠だ。愛おし子でない者がそこに立つと元の姿になる」
その言葉に私は幼女のまま胸の前で腕を組んだ。
(元ってことは……私の場合はアザラシ? イラールの場合は大鷲、になるのかな? それだとマクティーラやフィアはどうなるんだろう? みんな元の動物があるのかな?)
台に乗ったまま考えていると、黒髪がスッとさがった。
「え?」
戸惑う私の前でマクティーラが片膝を床につけ、剣の柄を私の方へむける。そのまま真っ直ぐ見上げる藍色の瞳。その真剣な眼差しに胸がドキッと跳ねる。
静寂が神殿を満たし、厳かな空気が私たちを包む。
儀式のような雰囲気に息をのんでいると、形の良い唇がゆっくりと動いた。
「我、マクティーラはアイルデアの剣となり、盾となり、生涯をかけて護りぬくことを誓う」
いきなりの宣言に私は思わず声を出した。
「ど、どういうこと?」
「言葉の通りだ」
「え? え?」
まったく説明になっておらずひたすら戸惑う。
一方のマクティーラは片膝を床につけたまま手を顎に当てて考え事をしていた。
「冬の女神が名付けたとはいえ、そのまま呼ぶのは目立つな」
「めだちゅ?」
ここで藍色の瞳が閃いたように私を見上げる。
「略してアイルと呼ぶか」
「アイル……うん、いいかも」
幼いせいか長い名前は言いにくいので、できるだけ短い方が助かる。
「これから、よろちくお願いしましゅ。マクしゃま」
もう噛むのは仕方ない!
開き直って頭をさげた私にマクティーラが表情を緩める。
「あぁ」
美形の破壊力抜群の笑み。普通ならキャーと頬を染めるところかもしれないけれど、私は別の方向に思考が走っていて。
「マクしゃまって、りょりこん?」
思わず出てしまった言葉にマクティーラが固まった。
そして、獣人の年齢が外見通りではないこと。そのため恋愛に年齢差は関係ないことを私は後日、知ることになる。
~その後~
幼女となった私は台からピョンと飛び降りた。
すると、全身が淡く輝き……
「きゅあ!?」
(なんで!?)
私は幼女からアザラシに戻っていた。
混乱している私を逞しい腕が軽く抱き上げる。
「魔力が安定していないから人型を維持できないのだろう」
「きゅ、ぷきゅあきゅうぅきゅっ?」
(つまり、魔力が安定したら人の姿になれるってこと?)
私の質問にマクティーラが困ったように顔をしかめた。
「会話ができないのは不便だな。翻訳機を開発できないか相談してみるか」
「きゅ! きゅうきゅあ!」
(翻訳機! ぜひ、お願いします!)
手をあげてパタパタする私に藍色の瞳が細くなる。
まるで愛でているような視線なのだが、それが表情が不気味な笑みで……
「きゅぁぁぁ!?」
(怖いぃぃぃ!?)
私は思わず気絶していた。
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