采女

采女

小説は単なる趣味なので生暖かく見守ってください。 急にエロ小説を書きたくなって書き始めたら、だいぶハードでえらいことに(苦笑)。ホント、生暖かく、生温く、見守ってください。

そろそろ頑張ります

昨日、10月4日は愛犬の四十九日でした。
彼の大好きだった場所をめぐり、納骨を終えて、「ああ、もう天国に行っちゃったかな…」とまだちょっと涙ぐんでいるところですが、たくさんのお気に入り登録をいただいていますし、私も前に進まなければならないと思うので、ちょっと頑張って続きを書こうかなと思っているところです。
みなさまの期待に応えられますように。
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登録日 2020.10.05 11:29

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