新作2本投稿しました
いつも拙作を読んでくださってありがとうございます。
ピンク頭ざまぁの更新が若干滞っていて申し訳ありません。
これから粛清の嵐が始まるのですが、いったん外野に退場してしまったリリーとそのおまけ(酷)をどう扱うかと、ギロチンを出すタイミングで悩んでいます。
そしてピンク頭かく語りきで、アミィとの縁談の話とクセルクセス殿下のその後の話を書き溜めているのですが、その過程でネタにつまって(?)思いついた話を投下します。
わりとありがちなお飾り妻モノで、気楽に書いているので来月中に完結できるのではないかと。
まだ完結までは書ききっていませんが、少なくとも10話分は原稿ができているので、毎日更新できる……はず。
なお、アミィとの見合い話を書いている途中で矛盾点が発生しまして、ヴィゴーレを更に小柄にする必要が出てしまいました。
以前、彼の身長を172くらいとした記憶がありますが、165センチくらいに修正します<(_ _)>
もう一本は「卑怯で臆病な僕は血塗れの聖女を受け入れることができない」の別視点というか、作中に出てくる新聞に連載されたフェレティング公女の手記です。
彼女の戦友たちがどのように生きて、どのように死んでいったか。
本編よりも少しだけ踏み込んで描く予定。
こちらはまだ4話分しか書けていないので、9月に入ってから頑張ります(ぁ
なお、本編の方は今夜の更新分の予約を間違えてしまっていたので、明日から毎朝更新で9月3日に完結予定です。
どちらも気が向いた時の暇つぶしに、お楽しみいただけますと幸いです<(_ _)>
ピンク頭ざまぁの更新が若干滞っていて申し訳ありません。
これから粛清の嵐が始まるのですが、いったん外野に退場してしまったリリーとそのおまけ(酷)をどう扱うかと、ギロチンを出すタイミングで悩んでいます。
そしてピンク頭かく語りきで、アミィとの縁談の話とクセルクセス殿下のその後の話を書き溜めているのですが、その過程でネタにつまって(?)思いついた話を投下します。
わりとありがちなお飾り妻モノで、気楽に書いているので来月中に完結できるのではないかと。
まだ完結までは書ききっていませんが、少なくとも10話分は原稿ができているので、毎日更新できる……はず。
なお、アミィとの見合い話を書いている途中で矛盾点が発生しまして、ヴィゴーレを更に小柄にする必要が出てしまいました。
以前、彼の身長を172くらいとした記憶がありますが、165センチくらいに修正します<(_ _)>
もう一本は「卑怯で臆病な僕は血塗れの聖女を受け入れることができない」の別視点というか、作中に出てくる新聞に連載されたフェレティング公女の手記です。
彼女の戦友たちがどのように生きて、どのように死んでいったか。
本編よりも少しだけ踏み込んで描く予定。
こちらはまだ4話分しか書けていないので、9月に入ってから頑張ります(ぁ
なお、本編の方は今夜の更新分の予約を間違えてしまっていたので、明日から毎朝更新で9月3日に完結予定です。
どちらも気が向いた時の暇つぶしに、お楽しみいただけますと幸いです<(_ _)>
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登録日 2021.08.31 18:12
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