番外編の方ですが更新しました
本日は、『†我の血族†』の、番外編の方を更新してみました。
しかし今回の番外編・『†時の示す声†』は、会話形式で作成されており、小説としては正直、邪道ともいえる作品です。
しかしながら当時は、読み手様の質問に答えるという形が最優先で、今のようにインセンティブなどは全く気にすることもなく、まして関係もない、いい意味での好き放題をさせていただいていたので、なんというかこれも、当時の読み手様には許容範囲であったのではないかと思います。
でなければこういった文は、本当に、ひっそりこっそりとしか置けませんし…
その意味でも、今の読み手様にはご容赦頂ければと切に願います(平伏)。
さて、これに限らず、血族番外編は、本編に沿ったものでありながら、若干、これは本筋そのものの番外編ではないとするものも、中にはあるかと思います。
しかしながらそこは番外編のご愛嬌。
多少、設定から外れても、そこは目を瞑って頂ければ幸いです。
そしてよろしければお気に入り登録なども…
↑すみません調子に乗りました(土下座)。
しかし今回の番外編・『†時の示す声†』は、会話形式で作成されており、小説としては正直、邪道ともいえる作品です。
しかしながら当時は、読み手様の質問に答えるという形が最優先で、今のようにインセンティブなどは全く気にすることもなく、まして関係もない、いい意味での好き放題をさせていただいていたので、なんというかこれも、当時の読み手様には許容範囲であったのではないかと思います。
でなければこういった文は、本当に、ひっそりこっそりとしか置けませんし…
その意味でも、今の読み手様にはご容赦頂ければと切に願います(平伏)。
さて、これに限らず、血族番外編は、本編に沿ったものでありながら、若干、これは本筋そのものの番外編ではないとするものも、中にはあるかと思います。
しかしながらそこは番外編のご愛嬌。
多少、設定から外れても、そこは目を瞑って頂ければ幸いです。
そしてよろしければお気に入り登録なども…
↑すみません調子に乗りました(土下座)。
登録日 2022.04.06 20:12
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