譚月遊生季

譚月遊生季

噛めば噛むほど味が出る作家を目指したい。

「堕ちた神父と血の接吻」について

「堕ちた神父と血の接吻」という作品ですが、話数が多すぎるとページが重くなる気がして攻め視点と受け視点を分割していましたが、コンラート視点を試しに元の作品ページに続けて掲載してみようかなと思います。

https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/213427394
※分割版は分割版として残す予定です

あくまで試験的なものなので、またしばらくしたら形式が変わるかもしれません。ご了承くださいm(_ _)m
コメント 0
登録日 2022.11.29 01:17

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0