私の書いている話って一体…
「真理の扉を開く時」を、ファンタジー部門に登録していますが、実際問題、ファンタジーとはかけ離れているような気がします。
体験を元にはしているので、私小説かな?って思ったりもするけど、想像で書いている内容も多いから、私小説ではない気がします。
根源に、前世の記憶という《柱》があるから、とりあえずファンタジーにしました。
美術の論文のような内容もあるし、スピリチャル的な内容もあります。
オカルトチックなことを書いているかと思うと、眉唾的な、オカルトに対し、反論したりもしていて…
一体全体、私の書いているストーリーのジャンルって何なんでしょうね。
私の書いている小説が
仮に、犬だとしたら
「何の犬飼っているの?」って聞かれたら
「雑種よ!雑種!雑種は、強くて逞しいから、いいわ~」
って答えられるんだけど
「何の小説書いているの?(どんなジャンル?)」って聞かれたら
ハテナ ハテナ ハテナ … ってなるんですよね。
この際、雑ジャンルって作りませんか?
色々な分野が混ざりに混ざり合っている小説…
アルファ小説の運営さん、検討してくれないかな?
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登録日 2017.08.22 16:21
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