「炭鉱のカナリア」について
この作品に関して、皆さんのリアクションを真摯に受け止め、一旦持ち帰り、いかにワクワク感が足りなかったのかを痛感しました。
幸子と純也がそれぞれの困難に立ち向かうプロセスを、もっと丁寧に詳細に描かないと、読者はつまらないですよね。
小説はエンターテイメントであるという原点に立ち返り、今はお蔵入りにして、暫くはショートストーリーで面白いものを描くという基本に立ち返りたいと思います。
これからもお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
幸子と純也がそれぞれの困難に立ち向かうプロセスを、もっと丁寧に詳細に描かないと、読者はつまらないですよね。
小説はエンターテイメントであるという原点に立ち返り、今はお蔵入りにして、暫くはショートストーリーで面白いものを描くという基本に立ち返りたいと思います。
これからもお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
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登録日 2024.02.24 16:25
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