橋本 直

橋本 直

通りすがりのSF書きです

「法術装甲隊ダグフェロン 永遠に続く世紀末の国で 『悪夢の研究』と『今は無き国』」更新しました!

最新章『第二十一章 待っていた謹慎処分』突入です!
誠達を待っていたのは無期謹慎と言う処分だった。とりあえず暇な誠達は非番の西をからかうことで鬱憤を晴らそうとする。
最新話『第109話 あれから忙しくなるはずが』更新しました!
誠は忙しくなるはずだったのにと愚痴った。
誠達を待っていたのは嵯峨による無期謹慎処分と言う現実だった。
理由は捜査権限の逸脱と言うものでそれが軍事機構の圧力によるものだと言うのは誰の目のも明らかだった。
かなめは嵯峨も自分がかわいいんだと愚痴った。
ランは軍の人手が自分達の謹慎中に調査を進めてくれているんだから良いことだと落ち着いていた。
一人、島田だけはその処分にブチ切れて暴れだし簀巻きにされて部屋に放り込まれていた。
誠はおちついている茜に怒ってなのですかと尋ねた。
茜ははらわたは煮えたぎっているからその分軍には仕事をして手並みを見せて欲しいと言った。
コメント 0
登録日 2025.02.12 03:09

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0

処理中です...

このユーザをミュートしますか?

※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。