《1-3》第38話:【貴方への純然たる気持ち】からのお知らせとご挨拶
皆様、お世話になっております。梻メギです。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
改めまして、第2章では梻の心身ともに不調なり更新が遅れたり読者様にご心配をおかけするなど、大変ご迷惑をおかけ致しまして申し訳ございませんでしたm(_ _)m
本当に途中、心が折れてしまいまして自分は只でさえ今まで何も出来てこなかった人間なのに一丁前に物語を生み出すことなど出来るのか…??と自問自答し、他の作者様の投稿作品を読んでは、自分にはこんな風に面白く書けないかも、やっぱり無理なのでは…と何度か筆を折りそうになりました。
でも、作品を読んでくださることで表れるアクセス数や評価をしてくださる方々、感想やコメントをくださる方々を見て自分の作品を待ってくださる多くの読者様がいらっしゃるのだと心を奮い立たせることが出来ました。
こうして、かなり自分の中で難しかった第38話を書き切ることが出来ましたのも皆様のお陰です。
本当に本当に感謝しております。ありがとうございます(´;ω;`)
投稿の仕方に関して、端的にいうと『出来たら投稿するスタイルの方が負担が少ないのでは?』とご意見をいただきました。
ちょっとばかり、こんなに読者様を振り回してしまうくらいなら…と心は揺れてしまったのですが、梻はちゃんとした人間ではないので自主的に作るということが難しく、この曜日に投稿だから書かなくては!と少しばかり縛りがないと書けない人間です。後回し後回しにしてしまう可能性が大なので、ご迷惑をおかけして本当に申し訳ないのですが毎週、月・水・金に投稿予定で続けさせていただからばと思いますm(_ _)m あまりにも酷くなるようであれば、何か別の方法を考えていきたいと思います。
コメント 0件
登録日 2025.03.09 17:55
0
件