308

308

小説を書き始めたばかりの若輩者です。

第3話

第3話、投稿しました。
今日は遅筆な作者には珍しく筆が乗ったので早めに投稿しました。
やっとプロローグを終わらせることができそうですね。
と、言うわけで急展開を見せた拙作、「歌姫な従兄妹とプロデューサーな俺」を、これからもよろしくお願いします。
コメント 0
登録日 2017.11.04 21:23

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0