東雲皓月

東雲皓月

小説で世界を変えられたら、私の人生も変えられる気がするのです。

『独り鬼ごっこ』について

久方振りです!
はい、今回は妖が見える少女を書かせて頂きます(笑)
他の作品がまだ完結していないのに、と思いながらも書ける時に書かずしていつ書くのかと思い書く事にしました
(ぶっちゃけて言いますと、他の作品に行き詰まってしまい暫く書いてなくすっかり書く気がなくなってしまったのが本音ではあります)

いつか、載せた投稿作品が完結するように頑張りますので・・・どうか、どうか末永くお付き合い頂けると光栄です<(_ _)>

さて、どうしてこの話を書いたかといいますと・・・単純に妖とか鬼いいなぁと思ったからです(笑)

あと、結ばれるか結ばれないかのこのもどかしさなど切なさの話を書きたかったんです(^^;)

何話まで書けるか分かりませんが、宜しくお願いします!
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登録日 2017.11.20 17:42

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