水無月 星璃

水無月 星璃

血迷って小説執筆始めました(/ω\)更新頻度高めで完結目指します!

第10章、来週中には投稿します!

朔夜「みなさま、おはこんばんにちわ。主人公の安部朔夜です('ω')ノ」
真白「賀茂真白です!('ω')ノ」
夜刀「あなたの夜刀です」
朔夜「夜刀、それ何のギャグ?……ってそれどころじゃなかった!第10章、お待たせしております。作者に代わりお詫び申し上げます……」
真白「来週中には投稿できるってさ!もうちょっと待ってやってよ」
夜刀「本編も残すところあと2章。楽しみにお待ちいただけると幸いです。私と主とのロマンスとか、ロマンスとか」
真白「は!?ふざけんなよ、オレと朔夜のロマンスだろ!?」
夜刀「ふ……青臭いお子さまが何を言っているんです?寝言は寝て言ってください」
真白「うるさいわ!お前本当はオレ達よりめっちゃ年上なんだろ!?朔夜に手を出すとか犯罪だからな!」
夜刀「私は永遠の23歳なのでセーフです。経験豊富なオトナの男なのでアドバンテージ、バカデカです」
真白「くううう!ホント、腹立つ!今日こそ勝負しろ、夜刀!」
夜刀「望むところです。叩きのめして差し上げますよ」
朔夜「あああ、もう!お前らホントやめろって!”近況ボード”までカオスにするな!!」

……ということで(?)、鋭意執筆中です。
もうちょっとだけお時間いただきます。
よろしくお願いいたします!
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登録日 2025.08.03 00:20

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