【ハロウィン企画】ある日、ぶりっ子悪役令嬢になりまして。1
☆ハロウィン企画(その後の皆さんで)☆
これは、ハロウィンに便乗した企画です。
■メイとライガの場合
メイ 「トリックオアトリートです、ライガさま」
ライガ「ああ、例の異世界かぼちゃ祭りか。ほら、お前が欲しがっていた城下街の菓子だ」
メイ 「わあー!これは、一日限定二個の幻のケーキじゃないですか!!ライガさま、ありがとうございます。大好きです!」
ライガ「気に入ったのなら良かった(菓子の入手がここまで困難だとは……だが、メイのためなら俺は何度でもやる)」
■幼フラウと学園長の場合
※フラウは本物のフラウ(中身は幼児)の方です。
フラウ「学園長、トリックオアトリート!」
学園長「フラウたん、待っていましたよ!(仮装のかぼちゃパンツがたまらん!ハァハァ!)」
フラウ「わあ、こんなにいっぱいお菓子をくれるの?」
学園長「もちろんです。フラウたんのためなら(魔法で)いくらでもお菓子を揃えますよ!」
フラウ「わぁい。学園長、大好きー!!」
■ベアトリクスとロイスの場合
ベア 「ロイス、トリックオアトリートだ」
ロイス「あー、例のかぼちゃ祭りね。残念、今手持ちがないんだ」
ベア 「な、なんだとっ!?」
ロイス「だから、好きなだけ僕にいたずらしていいよ?(ニッコリ)」
ベア 「え、あ……(こ、こいつ、確信犯か!)」
これは、ハロウィンに便乗した企画です。
■メイとライガの場合
メイ 「トリックオアトリートです、ライガさま」
ライガ「ああ、例の異世界かぼちゃ祭りか。ほら、お前が欲しがっていた城下街の菓子だ」
メイ 「わあー!これは、一日限定二個の幻のケーキじゃないですか!!ライガさま、ありがとうございます。大好きです!」
ライガ「気に入ったのなら良かった(菓子の入手がここまで困難だとは……だが、メイのためなら俺は何度でもやる)」
■幼フラウと学園長の場合
※フラウは本物のフラウ(中身は幼児)の方です。
フラウ「学園長、トリックオアトリート!」
学園長「フラウたん、待っていましたよ!(仮装のかぼちゃパンツがたまらん!ハァハァ!)」
フラウ「わあ、こんなにいっぱいお菓子をくれるの?」
学園長「もちろんです。フラウたんのためなら(魔法で)いくらでもお菓子を揃えますよ!」
フラウ「わぁい。学園長、大好きー!!」
■ベアトリクスとロイスの場合
ベア 「ロイス、トリックオアトリートだ」
ロイス「あー、例のかぼちゃ祭りね。残念、今手持ちがないんだ」
ベア 「な、なんだとっ!?」
ロイス「だから、好きなだけ僕にいたずらしていいよ?(ニッコリ)」
ベア 「え、あ……(こ、こいつ、確信犯か!)」
登録日 2016.10.21 01:04
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