②『倒したモンスターをカード化!』第十一章完結。
2.
第十一章では、ユメリカというキャラが誕生しました。
正直プロット上では、実は存在していないキャラだったのです。
しかし書いている途中で、『そういえば、嘘を見抜くスキルを所持していた存在がいたな』と思い出したのが、誕生のきっかけです。
また影の薄いレイスもなぜか人気になってたので、そこに付け加えました。
結果として、スピンオフ作品が書けるくらいのキャラクターになった感じですね。
この章は設定ばかりになっていたので、ユメリカの存在は、作者としてもありがたい存在です。
彼女には、色々と裏で頑張ってもらいたいところです。
まあ、今後登場するかは、現状未定ですけどね。
◆
3.
ケモノスキー一派。とうとう出てしまいましたか。
あの時のおふざけが、まさか作品全体にも影響を及ぼすとは……。
いつか主人公とも、接触する日が来るかもしれません。
◆
4.
シャーリーの『私のバブちゃん』は、本当に突然生まれました。
寝ている間のできごとを真剣に考えたとき、色々介護されるだろうと思ったのが始まりです。
そして気がつけばシャーリーが勝手に動いており、あのような事態に……。
まさにキャラが勝手に動いたという、典型例です。ゲヘナデモクレスと、同じ感覚でした。(笑)
第十一章では、ユメリカというキャラが誕生しました。
正直プロット上では、実は存在していないキャラだったのです。
しかし書いている途中で、『そういえば、嘘を見抜くスキルを所持していた存在がいたな』と思い出したのが、誕生のきっかけです。
また影の薄いレイスもなぜか人気になってたので、そこに付け加えました。
結果として、スピンオフ作品が書けるくらいのキャラクターになった感じですね。
この章は設定ばかりになっていたので、ユメリカの存在は、作者としてもありがたい存在です。
彼女には、色々と裏で頑張ってもらいたいところです。
まあ、今後登場するかは、現状未定ですけどね。
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3.
ケモノスキー一派。とうとう出てしまいましたか。
あの時のおふざけが、まさか作品全体にも影響を及ぼすとは……。
いつか主人公とも、接触する日が来るかもしれません。
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4.
シャーリーの『私のバブちゃん』は、本当に突然生まれました。
寝ている間のできごとを真剣に考えたとき、色々介護されるだろうと思ったのが始まりです。
そして気がつけばシャーリーが勝手に動いており、あのような事態に……。
まさにキャラが勝手に動いたという、典型例です。ゲヘナデモクレスと、同じ感覚でした。(笑)
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登録日 2025.10.08 17:01
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