ごあいさつと近況
はじめまして。こんにちは。なな山です。
「君の声など焼いて捨てるほど」をお読みくださりありがとうございます。
お話を公開し始めて早1ヵ月が経ち話数も少しずつ増えてまいりました。
何度も何度も修正していざ投稿したつもりなのに、読み直すと粗がたくさんあって恥ずかしいです。
このお話はかなり長いので、ひとまずエンディングに到達し完結させることを目標にしています。
終わったあとでこつこつ修正しようと思っています。
自分のペースでゆっくり作品を練り上げられるのが趣味のいいところですね。締め切りや時間制限がない!
でも見てくださる方に、ここの文が変だなとか、意味がよくわからないなとか、居心地悪く思いながら読んで頂くのは申し訳ないので順番にしっかり改稿していく所存です。
至らぬ箇所が沢山あるかと思いますが何卒お手柔らかにお付き合い頂ければ幸いです。
「1章3幕・接吻」がここアルファポリスさんでもPixivさんでも反応を頂けているのを興味深く思います。
このお話は一部にしっとりとした官能シーンを挟んでいますが、メインコンテンツではないのでこの評価は嬉しいような恥ずかしいような……。
どきどきするシーンはなんと「1章5幕・夜の帳の中へのいざない」がピークです!
官能的な小説をお求めの方にはこの先楽しみがなくなってしまうのかな?申し訳ない……!(でもできれば末永く物語にお付き合い頂けると嬉しいです……!)
まだしばらくお城での暮らしを書く1章が続きますが、
2章からは他の王国の竜が出てきたりちょっと不穏な気配が漂ってきたり、少し雰囲気が変わります。
全部で4章構成になります。長い……!
では。引き続きこの物語をご愛顧頂けることを願って。ご一読ありがとうございました。
「君の声など焼いて捨てるほど」をお読みくださりありがとうございます。
お話を公開し始めて早1ヵ月が経ち話数も少しずつ増えてまいりました。
何度も何度も修正していざ投稿したつもりなのに、読み直すと粗がたくさんあって恥ずかしいです。
このお話はかなり長いので、ひとまずエンディングに到達し完結させることを目標にしています。
終わったあとでこつこつ修正しようと思っています。
自分のペースでゆっくり作品を練り上げられるのが趣味のいいところですね。締め切りや時間制限がない!
でも見てくださる方に、ここの文が変だなとか、意味がよくわからないなとか、居心地悪く思いながら読んで頂くのは申し訳ないので順番にしっかり改稿していく所存です。
至らぬ箇所が沢山あるかと思いますが何卒お手柔らかにお付き合い頂ければ幸いです。
「1章3幕・接吻」がここアルファポリスさんでもPixivさんでも反応を頂けているのを興味深く思います。
このお話は一部にしっとりとした官能シーンを挟んでいますが、メインコンテンツではないのでこの評価は嬉しいような恥ずかしいような……。
どきどきするシーンはなんと「1章5幕・夜の帳の中へのいざない」がピークです!
官能的な小説をお求めの方にはこの先楽しみがなくなってしまうのかな?申し訳ない……!(でもできれば末永く物語にお付き合い頂けると嬉しいです……!)
まだしばらくお城での暮らしを書く1章が続きますが、
2章からは他の王国の竜が出てきたりちょっと不穏な気配が漂ってきたり、少し雰囲気が変わります。
全部で4章構成になります。長い……!
では。引き続きこの物語をご愛顧頂けることを願って。ご一読ありがとうございました。
登録日 2026.01.29 18:30
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