阿部祐士

阿部祐士

誤字・脱字のご指摘や感想は歓迎しております。ただ、そこまで鋼の心臓ではないので、表現はやさしめにしていただけるとありがたいです。

第3章のご紹介

 第3章では、海斗がエルシオン王国に入国し、エリザベスと再会します。
 巫女としての立場と、海斗を信じたい気持ちの間で、彼女の心は揺れ続けます。

 第1章でのエリザベスの言葉――「次会ったときはどうなるか、わかりませんよ、カイル」はどのような結果を招くのか? 海斗を賞金首にしたローレンシア教会の動きは? エリザベスが授かった神託とは? 

 第3章は少しずつ話の核心へと近づいていきます。

 引き続きお楽しみいただければ幸いです。
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登録日 2026.04.09 00:23

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