第2話後編 人類最古の楽器
読んでくださる方は少数ながら一定数いらっしゃるようですが、残念ながら未だに読者になってくれる方は現れません。まだ、力不足と言うことなのかなと思いながら、今どきの読み物としては理屈っぽ過ぎるので、好かれないのかなとも思っています。
まあ、作家になろうとか、執筆で食べていこうとか思っているわけではないので、これでいいかなとも思っています。
まあ、作家になろうとか、執筆で食べていこうとか思っているわけではないので、これでいいかなとも思っています。
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登録日 2026.04.12 12:13
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