たまに何かを書く人

たまに何かを書く人

未経験からAIと小説づくり。気づけば“水泳×筋トレ×友情”の青春物語に。ペンネーム「たまに何かを書く人」です

続編 第1章 第七節リリース開始

第1章 第七節をリリースしました。

週半ば、水曜日ということでいかがお過ごしでしょうか?ありがたい事に、毎日読んでくださったり応援してくださったりと支えていただいております。本当にありがとうございます。

また、カクヨムにてリリースしてから早速応援もいただきまして本当に感謝です!いつもありがとうございます。徐々にではありますが、カクヨムの方で週刊のランキングが上がってきている通知が来るので、読んで応援してくださってるんだなぁ…と感じながらいつもBlueskyでポストしたりしています。

さて、今回は遂に迎えた市総体。部活に入って初めて公式の大会を目にする5人。与えられた自分のポジション、先輩たちの大会での泳ぎ、自分の立ち位置…大会後、5人は何を思うのか。そんなお話です。
遂に部活でも大会の回になりました。総体…今でもこのワードを聴くと懐かしさを感じます。あ、別に自分は上位になったとか全国まで進んだとかそんな経験は全くないです。ただ、悔しかったなぁといつも思い出すのは中3で部長をやっていた時に、個人戦の準々決勝で違う地区の中学校の部長(中学に入る前から知り合いだったんです)と対戦し、延長戦の末に負けて惜しくもベスト8に入らなかった事ですね。ベスト8以上で、県南総体の個人戦に出れたんですが、元々経験年数が違うのと所属のクラブでも強い部類だったので一歩及ばずでした。で、その部長とまさか同じ高校で同じ部活に所属しようとは… 結局部長になったのは自分だったわけなんですが、ダメダメだった自分をいろいろ細かなところで支えてくれた仲間だったことを今でも覚えてます。

話が脱線しましたが、総体と聞くとそんな思い出があります。皆様は、そんな総体の思い出ってありますでしょうか?ぜひご教授いただきたいです!

これからも、あまり評価の対象として見れるところが少ない小説かもしれませんが、毎日頑張る皆様に、少しでも勇気や元気をお届けできるようリリースしていきます!これからも、よろしくお願いします!

今後も、変わらずにBlueskyで情報を発信していきます。
https://bsky.app/profile/na2ka-kaku1.bsky.social
小説を書かれているフォロワーさんを対象に応援させていただいています!
コメント 0
登録日 2026.04.22 22:30

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0