『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』四章-7 アップしました
本作を読んで頂き、誠にありがとうございます!
『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』四章-7 をアップしました。
タイトル回収回となっております。回収回と書くと、なんかメガネの人に見えなくもない気がします。
もう一つの作品、「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」も、よろしくお願いします!
ちょっと放置しているあいだに、『屑スキルが覚醒したら~』のお気に入り数が280を超えておりました。
この場を借りてお詫び――違う。御礼申し上げます。
ありがとうございます!
ちなみに先ほどの『お詫び』はボケでもなんでもなく、素で打ち込んで「なんでやねん」と思いましたので、あえて残しました。せっかくですから、活かさないとですね。
完結した作品のお気に入りが増えているのは、正直嬉しいです。こうなると、ちょっと欲が出るのが人間というもので。もっと増やすためには、完結以上のことをすればいいのかと、考えたりしたわけですよ。
例えば、作品を非公開にしたり、削除すれば――という思考に至ったところで、『それだと、お気に入りを増やす場所がないやん』と、我に返りました。
深夜三時に、こんなこと考えしちゃだめですね。
余談ですが、この日は朝の五時起きでした。眠い。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
『適正がないと言われた俺が、受け継いだ勇者の力で悪魔たちを薙ぎ倒す話』四章-7 をアップしました。
タイトル回収回となっております。回収回と書くと、なんかメガネの人に見えなくもない気がします。
もう一つの作品、「最凶と呼ばれる音声使いに転生したけど、戦いとか面倒だから厨房馬車(キッチンカー)で生計をたてます」も、よろしくお願いします!
ちょっと放置しているあいだに、『屑スキルが覚醒したら~』のお気に入り数が280を超えておりました。
この場を借りてお詫び――違う。御礼申し上げます。
ありがとうございます!
ちなみに先ほどの『お詫び』はボケでもなんでもなく、素で打ち込んで「なんでやねん」と思いましたので、あえて残しました。せっかくですから、活かさないとですね。
完結した作品のお気に入りが増えているのは、正直嬉しいです。こうなると、ちょっと欲が出るのが人間というもので。もっと増やすためには、完結以上のことをすればいいのかと、考えたりしたわけですよ。
例えば、作品を非公開にしたり、削除すれば――という思考に至ったところで、『それだと、お気に入りを増やす場所がないやん』と、我に返りました。
深夜三時に、こんなこと考えしちゃだめですね。
余談ですが、この日は朝の五時起きでした。眠い。
少しでも楽しんで頂けたら幸いです。
よろしくお願いします!
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登録日 2026.05.24 12:01
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