『精霊の幸う国の古城管理人』第二部完結
いつもご覧いただきありがとうございます!
本日、無事に第二部が完結いたしました。
第一部に比べ文量が多かったため、ここまでお付き合いくださった皆様には感謝の言葉しかありません。
また二部更新中は新たにブックマークを頂戴し、大変励みになりました。本当にありがとうございました。
途中、大量の帳簿作品に話が紛れてしまったことだけが少し悔やまれます。
主人公の職業柄必要なものではありますし、当方がその単語を初めて使った章を公開したのは一月下旬でした。その頃から構想だけはあったので、AI小説とは無関係だとは念のため記しておこうと思います。
第三部では、また変わった切り口でこの世界を描くとともに、何か一つ大きなイベントが入れられたらいいなと考えてます。
今後は少し書き溜めの時間をいただき、ある程度ストックに余裕ができたらまた更新再開する予定です。
少し先にはなりますが、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします。
本日、無事に第二部が完結いたしました。
第一部に比べ文量が多かったため、ここまでお付き合いくださった皆様には感謝の言葉しかありません。
また二部更新中は新たにブックマークを頂戴し、大変励みになりました。本当にありがとうございました。
途中、大量の帳簿作品に話が紛れてしまったことだけが少し悔やまれます。
主人公の職業柄必要なものではありますし、当方がその単語を初めて使った章を公開したのは一月下旬でした。その頃から構想だけはあったので、AI小説とは無関係だとは念のため記しておこうと思います。
第三部では、また変わった切り口でこの世界を描くとともに、何か一つ大きなイベントが入れられたらいいなと考えてます。
今後は少し書き溜めの時間をいただき、ある程度ストックに余裕ができたらまた更新再開する予定です。
少し先にはなりますが、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします。
コメント 0件
登録日 2026.05.30 22:09
0
件